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	<title>営業のコツ アーカイブ - 吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</title>
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	<link>https://yoshinomayumi.net/tag/営業のコツ/</link>
	<description>営業のアポ取り セールストーク クロージング スキルを公開</description>
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		<title>営業の不調スランプ落ち込み「サイレント話法」で脱出 売れる話し方</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/silent/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2023 07:48:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[売れる話し方セールストーク実践成功事例]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、吉野真由美です 私のブログでは売れる営業に変身するための 営業術や話し方のスキルやテクニックを お伝えしています。 今日は営業でスランプにならないための話し方のテクニックです。 サイレント話法 その名もずばり...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/ZwNerp20cNg?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>こんにちは、吉野真由美です</p>
<p>私のブログでは<strong>売れる営業に変身するための</strong><br />
<strong>営業術や話し方のスキルやテクニック</strong>を<br />
お伝えしています。</p>
<p>今日は営業でスランプにならないための話し方のテクニックです。</p>
<h2>サイレント話法</h2>
<p>その名もずばり<strong>「サイレント話法</strong>」です。</p>
<p>サイレント話法とはどんな話し方でしょう。</p>
<p>まず、このサイレント話法が<br />
売れる営業としてコンスタントに<br />
成果を出し、<strong>不調やスランプに陥らず成功する</strong>ために</p>
<p>非常に重要だということに気づいた<br />
ある<strong>出来事・エピソード</strong>をお話ししたいと思います。</p>
<h2>営業の不調 落ち込み スランプの原因</h2>
<p>私がまだ駆け出しの新人営業だった頃、</p>
<p>ある<strong>先輩が大スランプ</strong>に陥って<br />
<strong>不調で、たいへん落ち込んで</strong>いました。</p>
<p>ずっとそれまで順調に売れていたのに、<br />
<strong>急に全く売れなくなった</strong>、ということで</p>
<p>営業マネージャーに相談して<br />
<strong>「何が原因でどうすれば良いのか</strong><br />
<strong>対応策を知りたい」と質問</strong>している、</p>
<p>そんな場面に遭遇しました。</p>
<p>「いったい<strong>何が原因</strong>で<br />
どう対処すれば良いのだろう？」と</p>
<p>私は好奇心をもって、<strong>聞き耳を立てて</strong><br />
相談への回答を聞いていました。</p>
<h2>営業でスランプ不調の原因</h2>
<p>すると、営業マネージャーは、<br />
スランプの先輩に対して、<br />
とても<strong>意外な理論</strong>を展開し始めました。</p>
<p>営業マネージャーはこう話しました。</p>
<p>「とにかく<strong>毎日毎日</strong>お客様に会って<br />
提案してデモしていると、<br />
<strong>だんだん自分は話すことに慣れてくる。</strong></p>
<p>そして、<strong>どんどん流暢にデモできる</strong>ようになる。</p>
<p>しかし、<strong>これが不調やスランプの原</strong>因なのだ。」</p>
<p>と。</p>
<h3>営業の流暢な話し方がスランプの理由</h3>
<p>どういう事かというと、<br />
営業マネージャーは<br />
このように説明してくれました。</p>
<p>「<strong>自分は毎日デモ</strong>で話して、<br />
話す内容は理解できて、慣れているが、<br />
<strong>お客様にとっては初めて聞く話し</strong>ばかり。</p>
<p><strong>ぺらぺらとまくし立てる</strong>ように話すと<br />
お客様は、<br />
一つひとつの大切な<strong>デモトークの内容を</strong><br />
<strong>咀嚼し、腑に落ちる前に</strong><br />
<strong>次の話し</strong>をされてしまうという結果になる。</p>
<p>どんどん<strong>展開する説明内容が理解できず</strong><br />
お客様はまるで<strong>ついて行けない</strong>状態。</p>
<p>例えるならば、<br />
二人三脚で、相手が後ろで転んでいるのに<br />
それに気づかずに<br />
<strong>ひとりで先を走っているに等しい</strong>状態。</p>
<p>一つひとつの<strong>デモトーク</strong>を<br />
<strong>理解</strong>しておらず、<strong>腑に落ちていない</strong>のに、<br />
購入を選択、判断できるお客様は<br />
いるわけがない。」</p>
<p>このやり取りを聞いていて<br />
私はなるほど！と思いました。</p>
<h3>ビギナーズラックの理由</h3>
<p>新人が<strong>ビギナーズラック</strong>で<br />
いきなり高額商品を即決できることは<br />
意外にも良くあるが</p>
<p>それは、<strong>慣れない分、自分とお客様の</strong><br />
<strong>思考のペースが合っていて</strong><br />
<strong>相手の理解に合わせた話し方</strong>が<br />
できる場合に起こるのだな、と感じました。</p>
<h3>ベテラン営業の不調の理由</h3>
<p>また、キャリアの長いベテラン営業が、<br />
イマイチ売れない、突然、大スランプや不調に<br />
見舞われる場合には、</p>
<p><strong>慣れている分、お客様の思考や咀嚼、</strong><br />
<strong>腑に落ちるペースに</strong><br />
<strong>デモトークが合わず、</strong><br />
<strong>ひとり先走った話し方</strong>をしている時に起こるのだな、と理解しました。</p>
<h2>売れない営業の話し方・悪い癖</h2>
<p>お客様が理解しているのか<br />
理解していないのか確かめもせず、<br />
どんどんどんどん流暢に喋ってしまう事。</p>
<p>まるで<strong>立て板に水</strong>のごとく<br />
<strong>ペラペラと流暢に喋る</strong>。</p>
<p>これが一つの営業で売れなくなる<br />
<strong>大スランプや不調になる要因</strong>だとわかったのです。</p>
<p>一般的には流暢に話す事は、<br />
<strong>プロっぽく、頼りになる人</strong>に見え、<br />
良いことだろうと<br />
過去に、私は思ってたのですが<br />
<strong>「逆だ」</strong>ということに気づいたのです。</p>
<p>流暢に話すというのは売るためには<br />
<strong>マイナス</strong>なのですね。</p>
<h3>流暢な話し方がNGな実例</h3>
<p>で、ふとある時に気づきました。</p>
<p>流暢に話されると<br />
<strong>全部聞き流してしまい</strong><br />
<strong>一切記憶に残らない</strong>、という実例を。</p>
<p>私は、普段、車に乗って営業するそんな形で活動してきました。</p>
<p>で、車に乗っている時に<br />
絶対に聞かなきゃいけない<br />
<strong>交通情報</strong>なんです。</p>
<p>交通情報とは、<br />
どこがどんなふうに混んでいて<br />
通過に何分かかるなど<br />
都心部では<strong>いわゆる渋滞情報</strong>のことなのです。</p>
<p>そういう交通情報を必ず聞いて、<br />
お客様のところまでの<strong>時間を把握</strong>して<br />
運転しなければなりません。</p>
<p>ところが、<br />
<strong>「●時50分から交通情報が始まるな」</strong>と思って、<br />
しばらく待ってるんですが、</p>
<p>その<strong>ラジオのアナウンサー</strong>の人が<br />
流暢に立て板に水のような話し方をすると、</p>
<p><strong>気が付くと私は上の空で他のことを考えてしまい</strong>、<br />
交通情報が始まっても、<br />
<strong>すべて聞き逃してしまい、何一つ情報が得られない</strong>、ということがよくありました。</p>
<p>気がついた時には交通情報は終わっていた、みたいな。</p>
<p>ということで、私は<br />
ほとんど毎回、交通情報を<strong>聞き流し</strong>、<br />
<strong>聞き逃してしまっていた</strong>っていうことが<br />
ありました。</p>
<h2>デモトークを聞き流されない話し方</h2>
<p>つまり営業の現場では、営業マンがお客様に対して、<br />
<strong>淡々と、奇麗な言葉で流暢に話し続ける</strong>と<br />
お客様は、<strong>ボーッと他のことを考え、</strong><br />
<strong>デモトークは聞き流し、聞き逃しててしまう</strong>ということなんです</p>
<p><strong>「流暢に話すと聞き流される」</strong><br />
と、覚えておいてください</p>
<p>また、私の経験でも、不調スランプに陥った部下に同行して<br />
そのデモトークでも話し方をチェックしたところ、<br />
なんと<strong>鳴り続けるオルゴール</strong>みたいになっていたことがありました</p>
<p>オルゴールが鳴っていても聞き流すじゃないですか。</p>
<p>鳴り続けるオルゴールのように<strong>流れていく</strong><br />
これが<strong>売れないスランプになった営業の話し方</strong>なんです。</p>
<h2>売れる営業の話し方とは？</h2>
<p>では、どうするのが正解なのか？対処法をお伝えします。</p>
<p><strong>デモトークでやるべき話し方は「サイレント話法」</strong>です。</p>
<p>これは実体験で確認したことです。</p>
<p><strong>トップセールスの女性</strong>と話した時に<br />
大切な事に気がつきました。</p>
<h3>ナンバーワン トップセールスの話し方</h3>
<p>Aさんという営業成績、売上が全国でナンバーワンかNO.2という<br />
<strong>最高レベルのセールスレディー</strong>と話していて、<br />
ある独特の話し方の癖に気づいたのです。</p>
<p>Aさんは<strong>こんな風に</strong>話しました。</p>
<p>「吉野さんって・・・」</p>
<p>と、笑顔で言った後、<br />
<strong>少し2秒ほど黙り</strong>、</p>
<p>その後、</p>
<p>「面白い人なのね！」</p>
<p>ちょっとこの話し方は<strong>独特の間</strong>ですよね。</p>
<p>「吉野さんって面白い人なのね」</p>
<p>と、続けて話すのではなく、</p>
<p>とにかく、Aさんは<strong>途中で1秒か2秒黙る</strong>のです。</p>
<p>そして私が、いったい何の話をするのかな？<br />
<strong>興味を持って、顔を上げたところに</strong></p>
<p>「面白い人なのね」</p>
<p>と、このような<strong>間を大切にする話し方</strong>をしていました。</p>
<p>私は、「<strong>売れる話し方の秘訣</strong>はこれだ！」と思いました　。</p>
<h2>まとめ「サイレント話法」</h2>
<p>売れる営業になるための話し方はこうです！<strong>一番言いたいことを言う、その前に息を吸って約2秒、黙り沈黙の間</strong>を作る。</p>
<p>この<strong>2秒黙った時に、相手の注目と興味を集める</strong>。</p>
<p>そして<strong>注目が集まったところに、一番言いたいことを言う。</strong></p>
<p>この話し方に不調や<strong>スランプ脱出の鍵</strong>があったのですね。</p>
<p>営業の仕事は、どんなにキャリアを積んで慣れても、話し方は<strong>流暢、立て板に水にはならず</strong><br />
ある意味、とつとつと、<strong>大切な事を伝える前に</strong><br />
<strong>2秒の間をあけて、</strong><br />
<strong>注目と興味を集めてから、話す！</strong></p>
<p><strong>売れる営業に変身する話し方テク「サイレント話法」</strong>ぜひ実践していただき<br />
ますますの成果につなげていただけると嬉しいです！</p>
<p>それでは、また次の記事や動画でお会いしましょう！</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.jp/" target="_blank" rel="noopener external nofollow" data-wpel-link="external">吉野真由美の「営業のコツ」メルマガをメールやLINEで受け取る！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban3" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第3弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開 【第1弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/titanic" data-wpel-link="internal">関連記事:売れる営業の話し方「タイタニック話法」セールストーク テクニック</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/2023-1" data-wpel-link="internal">関連記事:「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/1222-2022" data-wpel-link="internal">関連記事:「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners28" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ28「タクシーでの上座下座 失敗談」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
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		<title>売れる営業の話し方「タイタニック話法」セールストーク テクニック</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/titanic/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2023 07:04:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[売れる話し方セールストーク実践成功事例]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>売れる営業の話し方「タイタニック話法」は ↓こちらの動画でもセールストーク テクニックを 具体的なトーク例集とともに紹介しています。 ぜひ見てみてくださいね。吉野真由美の営業大学動画 売れる営業の話し方テクニック 皆さん...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>売れる営業の話し方「タイタニック話法」</strong>は<br />
↓こちらの<strong>動画</strong>でも<strong>セールストーク テクニック</strong>を<br />
具体的なトーク例集とともに紹介しています。<br />
ぜひ見てみてくださいね。<strong>吉野真由美の営業大学動画</strong><br />
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<h2>売れる営業の話し方テクニック</h2>
<p>皆さん、こんにちは、吉野真由美です。</p>
<p>今日は<strong>売れる営業に変身するための</strong><br />
<strong>テクニック</strong>をお伝えしたいと思います。</p>
<p>それは<strong>話し方</strong>なんです。</p>
<p><strong>似たようなことを話していても、</strong><br />
<strong>売れる人と売れない人</strong>がいる。</p>
<p>その差は歴然としていますよね。</p>
<p>そして、<br />
<strong>売れる人がこっそりやっている</strong><br />
<strong>自然と売れてしまうテクニック</strong>、</p>
<p>私も新人のときから<br />
<strong>自然とやっていたテクニック</strong>に<br />
名前をつけました。</p>
<p>このテクニックぜひ実践してほしいんですよ。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_377126892-300x159.jpeg" alt="" />
<h2>タイタニック話法</h2>
<p>テクニックの名前は<br />
<strong>タイタニック話法</strong>といいます。</p>
<p>タイタニックって<br />
皆さんご存知の海に沈んでしまった<br />
豪華客船のことですね。</p>
<p>私、日々、<br />
<strong>心理学</strong>を勉強しているのですが、<br />
その時にタイタニック話法を<br />
閃きました。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_510465177-300x196.jpeg" alt="" />
<h3>心理学の法則と寓話</h3>
<p>まず、このタイタニック話法を<br />
見つけることになった由来の<br />
<strong>心理学の法則</strong>一つお伝えしたいと思います。</p>
<p><strong>世界で有名な寓話</strong>になっているのです。</p>
<p>ある豪華客船が事故に遭って海に沈み始めました。</p>
<p>この豪華客船には<br />
6カ国の人々が乗っていました。</p>
<p><strong>アメリカ人、イギリス人</strong></p>
<p><strong>ドイツ人、イタリア人、フランス人、</strong></p>
<p>そして、<strong>日本人</strong>が乗っていました</p>
<p>船長は、この6カ国の国の人々を一刻も早く<br />
海に飛び込むようにと<br />
指示しなければならないのです。</p>
<p><strong>何て言ったら、</strong><br />
<strong>この国の人たちは飛び込むのか？</strong></p>
<p>というお話なんです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_529437012-300x300.jpeg" alt="" />
<ul>
<li><strong>アメリカ人</strong>には「今すぐ海に飛び込んだら、<br />
あなたは英雄になれますよ」</li>
<li><strong>イギリス人</strong>には「あなたは今飛び込めば紳士になれますよ」</li>
<li><strong>ドイツ人</strong>には、<br />
「この船では<br />
今、飛び込むことがルールになっています」</li>
<li><strong>イタリア人</strong>には<br />
「今、飛び込めばあなたは女性にモテますよ」</li>
<li><strong>フランス人</strong>には<br />
「飛び込んではいけません」</li>
</ul>
<h4>日本人は何と言うのが正解か？</h4>
<p>さて、ここで質問です。<br />
<strong>日本人には</strong><br />
<strong>なんて言ったらみんな飛び込むでしょうか？</strong></p>
<p>さあ、答えがわかったっていう方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>当たった方が多いと思います。</p>
<p>日本人にはこう言うのです</p>
<p><strong>「みんな飛び込んでいますよ！」</strong></p>
<p>この言葉です。</p>
<h2>日本人はこの話し方に弱い</h2>
<p>日本人は<br />
<strong>「みんな何にしてますよ」という言葉</strong><br />
<strong>話し方に非常に弱い</strong>のです。</p>
<p><strong>「みんなやっている」</strong>って言う<br />
この話し方が一番心を捉えるのですね。</p>
<p><strong>「みんな」</strong>という言葉に<strong>一番の安心</strong>を感じるのです！</p>
<p>また、「みんな」という話し方に<br />
縛られやすいそうです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_446721719-300x200.jpeg" alt="" />
<p>例えば、「<strong>みんながマスク</strong>してるから<br />
マスクしなきゃ」っていうふうに。</p>
<p>コロナ禍で思った人も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<h2>営業で成果を出す話し方のコツ</h2>
<p><strong>営業の現場で成果</strong>を出すために<br />
この話し方をどのように<strong>実践的に活用</strong>するのか？<br />
ということです。</p>
<p>営業の現場では、売るためには</p>
<p>「その商品やサービスの購入が<br />
<strong>当たり前</strong>のことであり<br />
また<strong>容易いもの</strong>である、<br />
<strong>特別なことではない</strong>」</p>
<p>という印象を醸し出さなければなりません。</p>
<p>そこで私が<strong>自然体で新人の頃から</strong><br />
<strong>何気に使っていた</strong>、</p>
<p>自然に使ってる話し方に<br />
タイタニック話法と名前を付けました。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_36444350-300x201.jpeg" alt="" />
<h2>タイタニック話法 4種の話し方</h2>
<p>いつも言っていました。</p>
<p>何か言う時にはいつも</p>
<ol>
<li><strong>「〜〜という方がほとんどなんですよ！」</strong>とか</li>
<li><strong>「皆さん、〜〜っておっしゃいます！」</strong>とか</li>
<li><strong>「〜〜が良いんじゃないか！？、って<br />
たくさんの人がおっしゃるんですよ」</strong>とか</li>
<li><strong>「多くの人が〜〜してらっしゃるんですね」</strong>とか</li>
</ol>
<p>このような言い方をしてきたのです。</p>
<h3>セールストーク話し方・英語教材</h3>
<p>営業で何か商品を売ろうと思ったら<br />
<strong>セールストークの中で必ず<br />
伝えなければいけないこと</strong>があるはずです。</p>
<p>例えば、私のような英語教材を売る人だったら、<br />
これを言わなきゃいけないですね。</p>
<p><strong>「英語を始めるのだったら、絶対に早い方が良い！」</strong></p>
<p>これを伝えなければ<strong>即決</strong>で売ることはできません。</p>
<p>でも、もし<br />
「英語を始めるのだったら、早い方が良いです」と<br />
お客様にただそれだけを言ったとしたら<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>「本当にそうかな？真実は？」と<br />
<strong>疑問を感じさせてしまったり</strong></p>
<p>「私はそうは思わない」と<br />
<strong>反論の言葉が返ってくる</strong>場合があります。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_339390266-300x200.jpeg" alt="" />
<p>つまり、<strong>理論だけ伝えた場合は<br />
決めつけられたように感じ、反発される</strong>のです。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>それらの反論の言葉をださせないために、<br />
先にこういう風に言った訳です。</p>
<p>「英語をスタートするのだったら、絶対に早い方が良い<br />
と、<strong>ほとんどの方がおっしゃるのですよ</strong>」と。</p>
<p>こんな風に言うと、お客さんも<br />
<strong>反論できなくなる</strong>わけです。</p>
<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>また、吉野は<strong>セールストークで<br />
こんな話し方も</strong>しました。</p>
<p>「英語を始めるんだったら<br />
絶対早い方が良いって事は、</p>
<p><strong>皆さん、心の中では<br />
分かってらっしゃる</strong>のです」</p>
<p>こんな風に言うわけです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_183314431-300x200.jpeg" alt="" />
<p>&nbsp;</p>
<p>そしたら、「そうかな？」と<br />
<strong>否定や反論できない印象</strong>になり受け入れて納得する人が多くなります。</p>
<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>また、お客様にとっては<br />
どんな目標を達成するにも<br />
お金って、かかりますよね</p>
<p><strong>金額のことを言う時も、<br />
タイタニック話法を活用</strong>しました。</p>
<p><strong>「高額ですね！」<br />
「高いですね！」</strong>と<br />
お客様に言われて困らないようにする<br />
という目的で、</p>
<p>「やっぱり英語を話せるように<br />
するためだったら、</p>
<p><strong>ある程度お金がかかるのは仕方ないなと<br />
皆さんおっしゃいます</strong>」と。</p>
<h2>逆タイタニック話法</h2>
<p>で、逆タイタニック話法の<br />
話し方もあるのです。</p>
<p><strong>「言われたくないこと」を、先回りして言う場合は<br />
逆タイタニック話法</strong>です。</p>
<p>どういう話し方か？というと、</p>
<h3>話し方トーク例3種</h3>
<ol>
<li>「〜〜という方は、<br />
ほとんどいらっしゃいません」とかね</li>
<li>「〜〜って言う方は<br />
まず一人もいらっしゃいません」とか</li>
<li>「こんな風に言う方は<br />
めったにいらっしゃいません」とか</li>
</ol>
<p>言うわけです。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>例えば、<br />
「1円もお金をかけずに<br />
英語話せるようにしたい<br />
<strong>なんていう方は、<br />
一人もいらっしゃいません！</strong>」</p>
<p>まあ、確かにそうですよね。</p>
<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>それからこんな話し方もしてみますよ。</p>
<p>「やっぱり毎月1万円ぐらいのお金は出すのは<br />
仕方がないかなって<br />
<strong>ほとんどの方がおっしゃる</strong>のです」</p>
<p>「全くお金をかけずに<br />
英語ペラペラに育てたいって言う方は<br />
もう<strong>まず滅多にいらっしゃいません</strong>」</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_536221651-300x200.jpeg" alt="" />
<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>「皆さん、ある程度<br />
例えば月1万数千円ぐらい<br />
お金がかかるのは仕方がないかな</p>
<p>それくらいの覚悟はできてるよ<br />
って<strong>皆さんおっしゃる</strong>んですよね」</p>
<p>と、こんな風に<strong>セールストークに<br />
逆タイタニック話法を活用</strong>していくのです。</p>
<h3>セールストーク話し方・投資用マンション</h3>
<p>あなたの商品やサービスで<br />
お客様に必ず伝えなきゃいけないこと<br />
ってあると思うんです。</p>
<p>例えば、不動産の投資用マンションだったら、</p>
<p><strong>老後の年金、自分でできる年金対策</strong>という</p>
<p>切り口になることが多いんですけどね</p>
<p>そこでもこんな風に使ったら<br />
良いじゃないですか。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>「今、もう<strong>ほとんどの方</strong>が<br />
自分で毎月、最低5万から10万くらいは<br />
年金を用意したいと、<br />
<strong>おっしゃる</strong>んですよね」とかね。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_397150141-300x200.jpeg" alt="" />
<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>「ほとんどの方がおっしゃる」<br />
という話し方が<strong>説得力があって<br />
反論できないセールストーク</strong>での<br />
伝え方なのです。</p>
<p>だから言われた方も<br />
<strong>ぐうの音も出ない</strong>わけですよね。</p>
<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>そして、<br />
「そのための対策は<br />
本当に<strong>早ければ早いほどいい</strong>ということを</p>
<p>皆さん、<strong>心の中で<br />
実は分かってらっしゃる</strong>んです」とかね。</p>
<p>こんな風に言うと、「確かに！」と<br />
<strong>実感していただける</strong>のです。</p>
<h2>まとめ：理論だけをセールストークで伝えるのはNG</h2>
<p>営業の方にとって<br />
目の前で話を聞いていらっしゃるお客様は</p>
<p>ある程度<strong>見込みが有り</strong>、<br />
<strong>アポが取れ</strong>て<strong>デモ</strong>での話を<br />
聞いてくださってるわけですから、</p>
<p>このように私たちが言いたいことを</p>
<p>「〜〜はこうなんですよ」とかね</p>
<p>「英語を始めるんだというのは</p>
<p>早い方がいいです」や</p>
<p>「やはり老後の年金対策は必要です」</p>
<p>など、<strong>理論だけをセールストークで伝えるのはNG</strong>です。</p>
<h3>まとめ：タイタニック話法トーク例</h3>
<p>「皆さん何とかとおっしゃる」とか</p>
<p>「ほとんどの方がそうされている」</p>
<p>「たくさんの人が〜〜」</p>
<p>「〜〜っていう方が多いんですよ」という</p>
<p>このタイタニック話法と</p>
<h3>まとめ：逆タイタニック話法トーク例</h3>
<p>逆タイタニック話法</p>
<p>「〜〜のような方は</p>
<p>一人もいらっしゃいませんよ」</p>
<p>「そんな方はもう</p>
<p>滅多にいらっしゃいません」とかね</p>
<p>この逆タイタニック話法も使って</p>
<p>お客様にしっかりお伝えして</p>
<p>いきたいと思います</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_244878558-300x200.jpeg" alt="" />
<p>こういった<strong>営業のセールストークで成功する<br />
テクニックの講座</strong>を<br />
どんどん発信していきたいと思っています。</p>
<p>もっとセールストークや売れる話し方などを<br />
知りたいと思う方は<br />
この<strong>ブログの関連記事</strong>や<br />
<strong>トップからYouTube動画も確認</strong>してみてくださいね。</p>
<p>では、またお会いしましょう！</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.jp/" target="_blank" rel="noopener external nofollow" data-wpel-link="external">吉野真由美の「営業のコツ」メルマガをメールやLINEで受け取る！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban3" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第3弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開 【第1弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/2023-1" data-wpel-link="internal">関連記事:「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/1222-2022" data-wpel-link="internal">関連記事:「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners28" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ28「タクシーでの上座下座 失敗談」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/titanic/" data-wpel-link="internal">売れる営業の話し方「タイタニック話法」セールストーク テクニック</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<title>2023年お年玉プレゼント「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/2023-1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2023 04:59:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美 講演 動画]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
		<category><![CDATA[営業研修]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[目標達成]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2023年謹賀新年 吉野真由美です。 清々しい気持ちで 本年を迎えられたのではないでしょうか。 今年も最高の年にしていきましょう！ 2023年をあなたと一緒に 輝く年にしていきたいと思っています。 ちょっとでもお役に立ち...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/2023-1/" data-wpel-link="internal">2023年お年玉プレゼント「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>2023年謹賀新年</h2>
<p>吉野真由美です。<br />
清々しい気持ちで<br />
本年を迎えられたのではないでしょうか。<br />
<strong>今年も最高の年にしていきましょう！</strong></p>
<p>2023年をあなたと一緒に<br />
輝く年にしていきたいと思っています。</p>
<p><strong>ちょっとでもお役に立ちたいと思い</strong><br />
<strong>「お年玉プレゼント動画」を収録しました！</strong></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/nNbvDls5XPI?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p><strong>上記の動画をクリックし</strong><br />
<strong>ご視聴くださいませ。</strong></p>
<p><strong>「イメージ通り目標達成するスキル」</strong><br />
を、最後に簡潔にお伝えしています。</p>
<p>ちょっとでも参考になったら<br />
<strong>チャンネル登録</strong>お願いします！</p>
<p>もし、今<br />
<strong>「動画を見れる環境にない」</strong><br />
<strong>という方</strong>は、下記をお読みくださいね。</p>
<h2>イメージ通り目標達成するスキル</h2>
<p>こんにちは、営業大学 学長の<br />
吉野真由美です<br />
あなたの今年の<strong>目標達成を応援</strong>したく、<br />
この動画を撮っています。</p>
<p><strong>毎年1月</strong>になると<br />
こんな方がいらっしゃいます。</p>
<p><strong>「今年こそ何々をするぞ」</strong>、とか<br />
「今年は絶対 営業成績で<br />
トップになってみせる」とか<br />
<strong>目標を決める</strong>人です。</p>
<p>今年の自分が<strong>どんな風になりたいか</strong><br />
<strong>イメージを決める</strong>ってことです。</p>
<p>それ自体は<strong>正しい</strong>のです。</p>
<p>でもねこの動画で伝えたいのは、<br />
その、あなたが定めた<br />
<strong>目標を達成するための</strong><br />
<strong>スキル</strong>ということです。</p>
<h2>目標を決めるだけでは達成できない</h2>
<p>では、さっそく<br />
<strong>結論</strong>からいきましょう。</p>
<p>とにかく自分がこんな風になりたい<br />
あんな風になりたいという<br />
<strong>イメージを決めること、</strong><br />
<strong>目標を定めること</strong><br />
<strong>それ自体はとても正しい</strong>ことなんです。</p>
<p>が、<strong>それだけでは決して</strong><br />
<strong>目標達成することができない</strong>ってことを<br />
お伝えしておきたいと思います。</p>
<p>では、<strong>どうすれば良いのか</strong>ということを<br />
この動画では伝えていきたいのですね。</p>
<h2>目標達成への気づきを得た出来事</h2>
<p>どうすれば良いのか？<br />
それに<strong>気づかせてくれる出来事</strong>が<br />
昨年12月30日にあったので、<br />
それからお話ししていきたいと思います。</p>
<p>12月30日の出来事です。</p>
<p>まずこの日は、<br />
私の中学高校の同窓会の<br />
<strong>ゴルフコンペ</strong>とそれから食事会がある<br />
そんな日だったんですね。</p>
<p>ゴルフコンペ楽しいですよ！</p>
<p><strong>順位</strong>が出て、最後には<br />
<strong>賞金</strong>がもらえたりします。<br />
当然、誰だって頑張ります。</p>
<p>働いてる人ですから<br />
めちゃくちゃ上手い人ばかりではないですし<br />
みんな<strong>そこそこ上手だけど、</strong><br />
<strong>そこそこ下手</strong>、<br />
まあそんな状態です。</p>
<p>そしてね<strong>後半</strong>に入って<br />
ちょっと<strong>スコアをチェック</strong>してみたら<br />
私とみんな<br />
ほとんどね、ちょぼちょぼの<br />
<strong>接戦</strong>のスコアだったんですよ。</p>
<p>「ああ、ここで<strong>もうちょっと頑張れば</strong><br />
トップに立てるかもしれない」とかね</p>
<p>「ここでちょっと気を緩めたら<br />
もう　落ちて行くかもしれない<br />
<strong>よーし頑張るぞ！</strong>」<br />
って思ったのを覚えています。</p>
<h3>まさかの大失敗</h3>
<p>そして次のホールを迎えました。<br />
次のホールはね<br />
前にぽ〜んと池があって、<strong>池を越えて</strong><br />
<strong>ピンに向かって打っていく</strong><br />
そんなホールだったんですね。</p>
<p>で、調子が出てきた私はね<br />
このホールに入った時に<br />
<strong>「よ〜し、次は良い球を打つぞ！」</strong>って<br />
思ったんです。</p>
<p>「高く上がって飛距離が出る<br />
良い球を打つぞ！」<br />
そんな<strong>イメージをした</strong>のを<br />
はっきり覚えてます。</p>
<p>そして、その<strong>イメージ通りに</strong><br />
ぽ〜んと、<strong>ボールを打ったら</strong><br />
<strong>どうなったか！？</strong></p>
<p>こともあろうか　なんと<br />
ボールは目の前の<strong>池にドボーン</strong>っと<br />
入って行ってしまったんです。</p>
<p>「へぇ〜、がっかり！」って感じですよね。</p>
<p>もう<strong>100回に1度もやらないような</strong><br />
<strong>つまらないミス</strong>をやらかして<br />
イメージ通りの結果にならないって<br />
そういうことを経験したんですね。</p>
<h3>気づきを得て閃いた</h3>
<p>しかし、この経験はね<br />
私に大きな<strong>気づきを</strong><br />
<strong>与えてくれた</strong>んですよ。</p>
<p>気づきとは、こういうことです。</p>
<p>まず、<strong>自分がどうなりたいのか</strong><br />
ということをイメージする<br />
ここまでは良かったのです。</p>
<p>でも<strong>イメージしただけでは、</strong><br />
<strong>そのイメージ通りの結果が</strong><br />
<strong>得られない</strong>ということです。</p>
<p>では、どうするべきだったのか？</p>
<p>そのイメージ通りの<br />
結果を出すためには、<br />
私は<br />
<strong>「どんな動きをすれば良いのか？」ということを</strong><br />
<strong>明確に定め、</strong><br />
<strong>それを「やりきる」</strong><br />
必要があったということです。</p>
<p>この場はゴルフなので<br />
高く上がって飛距離が出る<br />
球を打つためだったら、</p>
<p>今の私だったら<br />
とにかくバックスイングを<br />
低く、長く出していって、<br />
そして<strong>左足をしっかりと踏み込んで</strong>球を打つ！</p>
<p>それさえ私はやりきれば<br />
イメージ通りの高く上がって<br />
飛距離が出る<br />
そんな球を打つことが<br />
<strong>できたはず</strong>なんですよ。</p>
<p>でも、私は<strong>その動きを</strong><br />
<strong>自分で定め、</strong><br />
<strong>やりきるということをしなかった</strong>から<br />
イメージ通りの結果が得られなかった。</p>
<p>こういうことなんですよね。</p>
<h2>イメージ通り目標達成する３ステップ</h2>
<p>はい これでわかりました！</p>
<p>皆さん、今年、<br />
あなたの<strong>目標を達成</strong>するために<br />
あなたの<strong>イメージ通りの結果</strong>を出すためには<br />
どうしたら良いのか！？まとめておきましょう。</p>
<h3>第1ステップ</h3>
<p>まず第1にすることは、<br />
<strong>自分がどうなりたいのか</strong><br />
<strong>目標を、イメージを定める!</strong></p>
<p>これは間違いありません。</p>
<p>でも、それだけでは<br />
良い結果が得られない。</p>
<p>そのイメージや目標を定めて<br />
<strong>力む</strong>ということをやったら、<br />
<strong>最悪の失敗</strong>が<br />
待ってるわけですよね。</p>
<p>じゃあ、<strong>力んで失敗しないために</strong>は<br />
どうしたら良いのか？</p>
<h3>第2ステップ</h3>
<p>やるべきことの2つ目は、<br />
自分がその求めるイメージ、<br />
結果を出すためには<br />
<strong>どんな動き、</strong><br />
<strong>アクションをすれば良いのか？</strong></p>
<p>動きとか行動というより<br />
アクションというとちょっと格好いいので<br />
<strong>アクションプラン</strong>って言いましょうかね！</p>
<p><strong>アクションプランを定め、</strong><br />
<strong>それをやりきる！</strong><br />
これに尽きるということです。</p>
<p>よろしいでしょうか。<br />
イメージ通りの結果を出すための<br />
自分なりの<strong>動きや行動</strong><br />
<strong>何をどんなふうに</strong>やったら良いのか？<br />
どれだけの<strong>量</strong>をやったら良いのか？</p>
<p>アクションプランを定め、それをやりきる！</p>
<h3>第3ステップ</h3>
<p><strong>やりきるっていうところに</strong><br />
<strong>私たちは集中すべき</strong>なんですよね。</p>
<p>その<strong>やりきった結果</strong>が<br />
イメージ通りの<strong>目標達成</strong><br />
<strong>イメージ通りの結果</strong>が<br />
得られるということです。</p>
<p>それでは皆さん、<br />
今年も目標達成できる<br />
<strong>最高の年</strong>にしていきましょう！</p>
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		<title>吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/hyoban/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 08:17:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美の研修の評判とお客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業研修]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[お客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[売上アップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修]]></category>
		<category><![CDATA[評判]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業大学 学長 吉野真由美の企業での営業研修や講演を受講した方々から 感想のお声、お客様の声をいただきました。 評判を確かめたい方は参考にしてください。 テレアポやセールストーク、即決クロージングなど 商談や展示会で即効...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/hyoban/" data-wpel-link="internal">吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>営業大学 学長 吉野真由美の企業での営業研修や講演を受講した方々から<br />
<strong>感想のお声、お客様の声</strong>をいただきました。</p>
<p><strong>評判</strong>を確かめたい方は参考にしてください。</p>
<p><strong>テレアポやセールストーク、即決クロージング</strong>など<br />
<strong>商談や展示会で即効性のある</strong><br />
<strong>成果に直結した営業研修</strong>をおこなっています。</p>
<h2>吉野真由美の営業研修の評判と受講者の声</h2>
<p>（営業、川田寛海さんの感想）</p>
<p>吉野様、<br />
長期間にわたる<strong>最高の研修</strong>を行っていただき、<br />
誠にありがとうございました。<br />
どの研修分野も、<br />
<strong>全く意識していなかったトーク術</strong>だったり<br />
<strong>言い回し</strong>を学ぶことができ、<strong>とても勉強になりました。</strong></p>
<p>実際に、<strong>テレアポの実績</strong>や<br />
<strong>展示会などのイベントでの実績が驚く程伸ばすことができ、</strong><br />
<strong>とても自身の成長を実感することができました。</strong></p>
<p>まだまだこれまでで教わって、<br />
実践していない事柄もございますのでしっかり頭に入れて<br />
<strong>アウトプットしていきたい</strong>と思います。</p>
<p>これまで研修をしていただき誠にありがとうございました。</p>
<h2>テレアポ、クロージング研修の評判</h2>
<p>（テレアポ電話営業、HMさんの感想）</p>
<p>テレアポ、クロージング、ビジョントークなどなど、<br />
今までの<strong>テレアポは自分なりに考えて試していた</strong>が、</p>
<p><strong>実践的なやり方を一から教えていただいたことは</strong><br />
<strong>今後の営業人生で本当によかった。</strong><br />
ありがとうございました。</p>
<p>（美容業界、インストラクター田代優香さんの声）</p>
<p>全9回ありがとうございました！<br />
私の中で<strong>1番学びになったのは、</strong><br />
<strong>ビジョントーク人生編</strong>で、顧客へも使ってまいります。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>展示会営業で即決する評判の良い方法</h2>
<p>（展示会営業、KRさんの感想）</p>
<p>本日まで研修をして下さり、ありがとうございました。<br />
全体を通して、<strong>展示会の内容がかなり印象に残っています。</strong></p>
<p>また<strong>「いきなり質問」</strong>を展示会だけでなく、<br />
<strong>商談や、テレアポの際にも使える</strong>事を実感致しました。</p>
<p><strong>様々な場面で今回学んだ事を活かして、</strong><br />
<strong>売り上げ、数字に繋げていきたい</strong>と思います。<br />
ありがとうございました。</p>
<h2>パクって実行で見違えるような成果が！</h2>
<p>（機器営業、展示会営業、匿名）</p>
<p>吉野さんの研修を受講させていただいて、<br />
徹底的に<strong>学んだことをパクって実行することによって、</strong><br />
<strong>見違えるように成果があがりました。</strong></p>
<p>展示会では<strong>3日間で3件平均の成約だったのが、</strong><br />
<strong>受講後3日間で9件の成約</strong>をいただくことができました。</p>
<p>これからも展示会だけでなく、<br />
<strong>日々の営業活動に生かしていきたい</strong>と思います。<br />
ありがとうございました！</p>
<p>（美容業界、小林比奈子さんの感想）</p>
<p>吉野先生<br />
この度は<strong>仕事だけではなく、</strong><br />
<strong>この先の生活で役立つ情報</strong>を伺うことができて<br />
非常に感謝しております。<br />
本当に有難う御座いました。</p>
<h2>アポのキャンセル防止が大事</h2>
<p>（営業MOさんの声）</p>
<p>３ヶ月に渡り大変貴重な講習をありがとうございました。<br />
全てにおいてこぼすことなく、<br />
再度復習をし自分のものにしてまいります。</p>
<p>特に、前回と今回の<strong>金ネガとアポキャン防止のお話は</strong><br />
<strong>早速活用させていただくと共に、</strong><br />
<strong>考え方を変えていただけました</strong>ので、<br />
今後の営業活動に活かしてまいります。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>ネガ封じ、ネガを取り除くのがコツ</h2>
<p>（美容業界、インストラクターMAさんの感想）</p>
<p>特に、ネガへのヒアリング力についてが勉強になりました。<br />
<strong>悩んでいる方に、ネガを取り除く事、</strong><br />
<strong>ビジョントークをする事、</strong><br />
<strong>この2点を実践していきたい</strong>と思いました。</p>
<p>そして、先方の方とお話しする際は、<br />
お名前と役職を意識していきたいです。</p>
<h2>天国と地獄トークの評判は？</h2>
<p>（美容業界、インストラクターMTさんの声）</p>
<p>インストラクターは営業とは少し違う職種ですが、<br />
そんな職種でも話せる簡単で<strong>楽しい内容ばかり</strong>でした。<br />
<strong>天国と地獄トーク、地獄から天国話法</strong><br />
<strong>展示会は特に印象に残っています。</strong></p>
<p>また、吉野先生はいつも明るくかわいいので<br />
<strong>聞いてる時間も楽しかったです！</strong><br />
そういった面も参考にしていきます。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>商談で生かせる知識が学べる</h2>
<p>（営業、TAさんの感想）</p>
<p>これまでの研修、本当にありがとうございました。<br />
<strong>商談の中で活かせる知識をたくさん学ばせていただきました。</strong></p>
<p>私自身、営業歴も短く<br />
まだまだ未熟な点が多いのですが、<br />
吉野先生のセミナーを通して<strong>学んだことを</strong><br />
<strong>これからどんどんアウトプットしていきたい</strong>と思います。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<h2>高額商品を売るときのマインドセットが大事</h2>
<p>(美容業界営業、SKさんの声）</p>
<p>沢山のお時間と学びをありがとうございました。<br />
毎回反省と発見のお話ばかりでしたが、<br />
<strong>一番印象的だった、且つ胸が痛かったのは</strong><br />
<strong>高額商品を売るときのマインドセット</strong>です。</p>
<p>まさにやってしまっている悪い例が<br />
自身のことを言い当てられているようでした。</p>
<p><strong>自身にリミットをかけることで、</strong><br />
<strong>お客様の売上アップの機会にも</strong><br />
<strong>リミットをかけてしまっている</strong>ことを意識して、<br />
これからの営業活動に活かして参ります。</p>
<h2>お客様に未来を見せるトークが重要</h2>
<p>（美容サロン、匿名）</p>
<p>今までは商品知識、<strong>商品説明が多く</strong>、<br />
<strong>お客様の未来を見せたトーク力が</strong><br />
<strong>足りていない</strong>事を感じました。</p>
<p>今後、Bランクのお客様も優良顧客、信者客に<br />
育成して評判良く仕事をしていく事を考えて行くと<br />
<strong>クロージング力の向上</strong>が<br />
必要不可欠かと思っております。</p>
<p><strong>お客様の心をくすぐり</strong>、分かってくれる？そうなのよ！と<br />
<strong>心をガッチリ掴むことの出来る話法</strong>を<br />
スタッフにも落とし込んで行きます。</p>
<p><strong>今回教えて頂いた内容を</strong><strong>当社として</strong><br />
<strong>成果になる言葉を台本として持って、</strong><br />
<strong>現場で活躍して参ります。</strong></p>
<p>貴重なお話しをありがとうございました。</p>
<p>※吉野真由美の営業研修の評判を確認したい方のために<br />
企業研修での受講者の声や感想を記載しています。</p>
<p>※受講者個人の声や感想であり、吉野真由美の営業研修による<br />
効果、効用を保証するものではありません。</p>
<p>具体的なテレアポ、アポ取りや売れるセールストーク、営業専門のビジネスマナーを学びたい方は下記のページも見ていただくと参考になると思いますよ。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-13" data-wpel-link="internal">関連記事:上手いテレアポには”トーク・スクリプト”があった！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners21" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/hyoban/" data-wpel-link="internal">吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>なぜお客様に気持ちが伝わらないのか？吉野真由美の営業のコツ動画671営業大学</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/671-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 May 2020 04:29:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[伝わらない]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[気持ち]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>吉野真由美の営業のコツ動画671 「なぜお客様に気持ちが伝わらないのか？」 ３分間動画 下記をクリックしてご視聴ください。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/671-2/" data-wpel-link="internal">なぜお客様に気持ちが伝わらないのか？吉野真由美の営業のコツ動画671営業大学</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>吉野真由美の営業のコツ動画671<br />
「なぜお客様に気持ちが伝わらないのか？」<br />
３分間動画</p>
<p>下記をクリックしてご視聴ください。</p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/Oa9D_3gQ4Ms?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ28「タクシーでの上座下座 失敗談」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners28/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 01:48:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[タクシー]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[マナー]]></category>
		<category><![CDATA[マニュアル]]></category>
		<category><![CDATA[上座]]></category>
		<category><![CDATA[下座]]></category>
		<category><![CDATA[人脈]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[失敗]]></category>
		<category><![CDATA[教科書]]></category>
		<category><![CDATA[訪問]]></category>
		<category><![CDATA[車内]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 あなたは、マナーについてどれだけご存知でしょうか？ 残念なことに、どれだけ知っていようが、 教科書どおりにいかないのが現実の世界。 最悪の場合、良かれと思ってとった行動が、...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p><strong>あなたは、マナーについてどれだけご存知でしょうか？</strong></p>
<p><strong>残念なことに、どれだけ知っていようが、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">教科書どおりにいかないのが現実の世界</span>。</strong></p>
<p>最悪の場合、良かれと思ってとった行動が、<br />
お客様に不自由な思いをさせる・あげくの果てに嫌われる<br />
ということがあること現にあります。</p>
<p><strong>そこで今回は、<span style="color: red;">実際に起きた失敗談</span>を例に、</strong><br />
<strong>現実世界でのマナーを学んでいただきたいと思います。</strong></p>
<p>机の上で示されたマナー通りに行動すればOKではありませんよ。</p>
<h2>マニュアル人間Kくんの失敗談</h2>
<p>マニュアル人間Ｋくんから、ある<strong><span style="color: red;">失敗談</span></strong>を聞きました。</p>
<p>普段のKくんは、体育会系出身で、礼儀正しく、<br />
基本的なマナーは全て理解していると豪語するほど。</p>
<p><strong>でも、どうやら、教科書通りの上座・下座にこだわってしまったことで、</strong><br />
<strong>お客様に嫌な思いをさせてしまったそうなんです。</strong></p>
<p>Ｋくんの話しは、こうでした。</p>
<h3>タクシーの乗車マナー</h3>
<p>かなり頑張った営業活動の末に、<br />
契約をいただいたお客様Ｕさんと一緒にランチをしたときのこと。</p>
<p>帰り道は、タクシーを拾うことになりました。</p>
<p>タクシーに乗るとなると、当然、Ｋくんの頭にあったのは、<br />
<strong>「タクシーに乗る場合、どの席が上座で、目上の人に座ってもらうべきか？」</strong><br />
ということでした。</p>
<p>（一般的には、運転手の後ろが、1番の上座、2番目が、後部左側、と言われています）</p>
<p>そのため、Ｋくんはすかさず、<br />
<strong>「どうぞ、一番安全な後ろ、奥のお席へ！」</strong>と、<br />
Ｕさんに先にタクシーに乗るようにうながしました。</p>
<h3>教科書通り完璧だったが・・・</h3>
<p>しかし、Ｕさんは、<strong><span style="color: red;">ちょっと困った顔</span></strong>をして<br />
<strong>「いやいや・・・君が先に・・・」</strong>と、何度も躊躇されたようです。</p>
<p>しかし、そこはマニュアル人間のＫくんのこと。</p>
<p>過去に読んだマナーの教科書どおり、なんとしても、<br />
運転席のすぐ後ろに座ってもらわなければ気がすみません。</p>
<p>しばしのやり取りの後に、しかたなくＵさんは、<br />
後部奥の席にお座りになったそうです。</p>
<p><strong><span style="color: red;">その後は、車中が気まずい空気に・・・。</span></strong></p>
<p><strong>気になったＫくんは、私のところに電話で質問してこられました。</strong></p>
<p>「なぜ、上座に座っていただいたのに不満そうだったのか？」と。</p>
<p><strong>「それはね、Ｋくん・・・」、と、私は説明を始めました。</strong></p>
<h2>乗車の際の上座・下座は戦時中に決まった</h2>
<p>確かに、タクシーなど運転手がいる車に乗る場合<br />
運転席のすぐ後ろが、いわゆる上座、です。</p>
<p><strong>いつこのルールができたか？というと、戦争のときでした。</strong></p>
<p>戦時中、戦車なども含めて、車体に複数の人間が乗る場合<br />
「運転席のすぐ後ろに座った人が亡くなる確率がもっとも低い」<br />
というデータが出たそうです。</p>
<p><strong>そこで、<span style="color: red;">一番安全である</span>という理由から、そこを上座と決めたのでした。</strong></p>
<h3>上座は狭く乗り降りしにくいため、嫌がる人もいる！</h3>
<p>車は１００％安全な乗り物ではありませんが、<br />
戦時中に比べるとはるかに安全になりました。</p>
<p><strong>よって、<span style="color: red;">ある変化</span>が起きました。</strong></p>
<p>多くの人は上座だと知っていても、乗り込むときに、</p>
<ul>
<li>車中でたくさん移動しなければならない</li>
<li>乗っているときに狭い・乗り降りしにくい</li>
</ul>
<p>といった理由で、<strong><span style="color: red;">この席を比較的嫌うように</span></strong>なっていったのです。</p>
<p><strong>女性も同様です。</strong></p>
<p>特にスカートをはいている場合には、いったん乗って、<br />
手前の席に腰をおろした上で、奥に移動するのは、困難きわまりないのです。</p>
<p>多くの女性が<br />
「タクシーに乗るのであれば、できれば手前に座れればいいな・・・」<br />
心の中でそう考えているものです。</p>
<p><strong>また、お客様と一緒であれば、自分がタクシー代金を支払うべきですから、</strong><br />
<strong>お客様に先に降りていただき、奥に座った自分が払って降りたほうが、スマートですよね。</strong></p>
<p>ですから、「運転手の後ろの席が上座だから、そこに座ってもらおう」と思いが、<br />
返って<strong><span style="color: red;">相手の快適さを奪ってしまう</span></strong>ことも考えられるのです。</p>
<h3>教科書通りではなく、臨機応変に対応を</h3>
<p>しかし、年齢を重ねた方の中には、<br />
「運転手のすぐ後ろが上座。だから自分はそこに座るべき」<br />
とかたくなに考えてらっしゃるかたも多いものです。</p>
<p><strong>では、どうしたら、いいのでしょうか？</strong></p>
<p>私は、<strong><span style="color: red;">相手の年齢によって対処法を変える</span></strong>ことをオススメしています。</p>
<p><strong>1955年以降にお生まれの方でしたら、</strong><br />
<strong>運転席のすぐ後ろが上座、にこだわらない方が多いようです。</strong></p>
<p>そこで、失礼がないように、<br />
いっしょにタクシーに乗るときこのように申し上げます。</p>
<p><strong>「奥のお席が一番安全なんですが・・・（と言い、相手の顔を見て）</strong><br />
<strong>でも、もし狭いようでしたら、私が座りましょうか？」と、まずは、お伺いをたてます。</strong></p>
<p>このように申し上げたときに、<strong><span style="color: red;">うなずかれるようでしたらＯＫのサイン</span></strong>なので、<br />
さっと自分が先に乗り込み、乗り降りがラクで広い後部手前のお席にお客様に座っていただきます。</p>
<p><strong>また、1955年より前にお生まれの方は</strong><br />
<strong>「運転手の後ろが安全で上座」にこだわる方が多いため、</strong><br />
<strong>このように言って、まずは後部奥席に座っていただくよう、促します。</strong></p>
<p>「奥の一番安全なお席にどうぞ」</p>
<p>場合によっては、相手は膝、腰が痛むなどの理由で、<br />
こばむそぶりを見せられたときには、</p>
<p><strong>「手前のお席の方が、おラクでしょうか？」と尋ね、</strong><br />
<strong>相手がうなずかれたら、そのご意向に従います。</strong></p>
<p>この新ルールを知ることで、Ｋくんは、<br />
さらに気の利く営業として、お客様との移動も快適にできるようになったようですよ。</p>
<p><strong><span style="color: red;">時代とともにマナーも変わる</span>のですね。</strong></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23</a><a href="https://yoshinomayumi.net/manner23" data-wpel-link="internal">「成功を掴む2つのマナー</a><a href="https://yoshinomayumi.net/manner23" data-wpel-link="internal">」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
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		<item>
		<title>営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners27/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2022 05:12:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[営業ハガキ・メール例文]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[お礼]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[ソフト]]></category>
		<category><![CDATA[ハガキ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[メール]]></category>
		<category><![CDATA[事例]]></category>
		<category><![CDATA[人脈]]></category>
		<category><![CDATA[例文]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[出会い]]></category>
		<category><![CDATA[印象的]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
		<category><![CDATA[売上アップ]]></category>
		<category><![CDATA[実践]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[訪問]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 前回記事では、出会いを一生物する コミュニケーションの基礎を学んでいただきました。 では、早速本題に入っていきましょう。 まだ前回記事を読んでないという方は、 一度読んでか...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/manners27/" data-wpel-link="internal">営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">前回記事</a>では、<strong>出会いを一生物する</strong><br />
<strong>コミュニケーションの基礎</strong>を学んでいただきました。</p>
<p>では、早速<strong><span style="color: red;">本題</span></strong>に入っていきましょう。</p>
<p>まだ前回記事を読んでないという方は、<br />
一度読んでから、こちらのページに戻ってきてくださいね。</p>
<h2>会った後に行うべきコミュニケーション</h2>
<p><strong><span style="color: red;">出会った後に行う</span>最適なソフトコミュニケーションの方法。</strong></p>
<p>それは、</p>
<ul>
<li>ハガキ</li>
<li>Ｅメール</li>
</ul>
<p>のどちらかです。</p>
<p>この理由は実例を見た方がわかりやすいので、<br />
私の実例を参考に確認してみましょう。</p>
<h2>ハガキでのコミュニケーションとは？</h2>
<p><strong>過去に私は、<span style="color: red;">ハガキを出す</span>ことで、</strong><br />
<strong>ずいぶん成功体験をしてきました。</strong></p>
<p>私が新人営業だったころ、面談し、交渉した後、<br />
なかなか電話をしてもお忙しくてお話できないＮ証券の部長あてに、<br />
ハガキを書いた時のことです。</p>
<p><strong>何と、ハガキを受け取ったN証券の部長は、</strong><br />
<strong>ハガキを出すことの<span style="color: red;">マメさ、律儀さ</span>を高く評価してくださり、</strong><br />
<strong>結果としてご契約を結んでくださったのです。</strong></p>
<p>他にも、成功体験はありますが、<br />
ハガキの有効さは、非常に大きいと感じます。</p>
<h3>どのようなハガキを用意すべきか？</h3>
<p>「私はハガキではなく、文字をたくさん書きたいので手紙を出そう！」<br />
と思われるかもしれませんが、<strong><span style="color: red;">私はハガキを勧めます</span></strong>。</p>
<p><strong>なぜなら、開ける手間なく、瞬時に目を通すことができますからね。</strong></p>
<p>また、仕事で使うとはいえ、<br />
多少は自分の趣味も匂うようなハガキであってもかまいません。</p>
<p>私は、常にちょっと上品な絵や写真のついたハガキを用意しましたし、<br />
旅行先や出張先で、「いいな〜」と思ったものを購入し、<br />
後に出会う方のために用意していたものです。</p>
<p><strong>その際は、相手に少しでも美しいものを見ていただき、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">「心豊かな時間を過ごしていただければ！」</span>という気持ちや配慮も忘れませんでした。</strong></p>
<p>こうした配慮は、意外にも自然と伝わるもので<br />
「素敵なハガキをどうもありがとう」などと、返事をいただけることもありました。</p>
<p><strong>この方との出会いは、一生物へと繋がったというのは言うまでもありません。</strong></p>
<h3>どのような文面を書くべきか？</h3>
<p>さてハガキの文面は、簡潔でかまいません。</p>
<p><strong>ただ、売り込みに終わらず、相手の言葉に感銘を受けたことや、</strong><br />
<strong>先方のより良い未来や発展を祈る気持ちが込められていることが大切です。</strong></p>
<p>私は、<strong><span style="color: red;">このような文面</span></strong>を書いて喜ばれました。<br />
——————————————————————————————————</p>
<p>〇〇会社　部署名、役職名、○○○○さま<br />
先日は、～～の件でお時間をいただきましてどうもありがとうございました。</p>
<p>〇〇さまがおっしゃった、「～～～」という言葉にたいへん感銘を受けました。</p>
<p>わたくしＸＸはまだまだ勉強中の身ですが、△△にむけて、努力して参りたいと思います。</p>
<p>今後ともご指導、ご鞭撻のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>〇〇さまの、ますますのご活躍、ご発展に少しでもお役に立てましたら幸いです。</p>
<p>これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>ＸＸ株式会社　ＸＸ事業部　ＸＸ担当　　○○○○子（フルネーム）<br />
———————————————————————————————————</p>
<h3>Eメールは出張の多い有力者へ</h3>
<p>では、<strong><span style="color: red;">Eメール</span></strong>はどうでしょうか？</p>
<p>私はあえて、本当に忙しく、全国もしくは世界を飛び回って<br />
活躍しているような有力者に送っていました。</p>
<p><strong>というのも、Ｅメールであれば、時空を超えて、</strong><br />
<strong>直接相手に届けることができるからです。</strong></p>
<p>ハガキを企業に送ると、それが届いた後に仕分けされ、<br />
その人のデスクに到着するも、ご本人が出張中などで、<br />
実際目にするのは、数日後、場合によっては一週間以上先になるかもしれません。</p>
<p><strong>端的に、心をこめたメッセージとともに</strong><br />
<strong>Ｅメールを送ることを習慣にすることでビジネスが多いに発展します。</strong></p>
<h3>Eメールの例文を紹介</h3>
<p>Ｅメールの場合も簡潔に書きます。</p>
<p><strong>文も短く、改行をしっかり加え、<span style="color: red;">読みやすく</span>します。</strong></p>
<p>例<br />
—————————————————————————————————<br />
〇〇株式会社<br />
〇〇事業部<br />
〇〇長（役職名）<br />
〇〇　〇〇様</p>
<p>お世話になっております。<br />
先日は、～～の件でお時間をいただきましてどうもありがとうございました。</p>
<p>～～について、ご提案書を作らせていただき、<br />
〇月○日○曜日の○時にお持ちいたしますので、<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>〇〇さまの、ますますのご活躍、ご発展に<br />
少しでもお役に立てましたら幸いです。</p>
<p>これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>ＸＸ株式会社<br />
ＸＸ事業部<br />
ＸＸ担当<br />
〇〇　〇子（フルネーム）<br />
連絡先<br />
住所<br />
電話番号<br />
ファックス番号<br />
—————————————————————————————————</p>
<h2>時代に適したコミュニケーションを</h2>
<p>さて、<strong>2回に渡ってお伝えしてきたコミュニケーション方法</strong>、いかがだったでしょうか？</p>
<p>明日からできることばかりだったので、<br />
あなたも試したくなったのではないでしょうか？</p>
<p><strong>今回は、ハガキとEメールを紹介しましたが、</strong><br />
<strong>恐らく、今後は<span style="color: red;">もっと違った形のコミュニケーション方法</span>が登場してくるはずです。</strong></p>
<p>しかし、ハガキを送るという方法は、驚かれた方も多いと思います。</p>
<p><strong>振り返って考えてみると、IT化が進む現代だからこそ、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">「手書きのハガキ」</span>というのは、相手により一層好感を持たれた要因となったと感じます。</strong></p>
<p>このように、今当たり前に使っているツールが、<br />
いつの日か受け手を喜ばせるツールに変わっていることも、あるかもしれませんね。</p>
<p>あなたもぜひ、実践してみてください。</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「成功を掴む2つのマナー</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners21" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners18" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ18「女性営業の身だしなみ総まとめ」</a></p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners26/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 00:38:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
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		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
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		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[出会い]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[実践]]></category>
		<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[成約率アップ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 インターネットの登場で、 凄まじいスピードで社会情勢が変わっています。 電話を始め、メール・SNSなど、 「会う」以外のコミュニケーション手段が多様化し、 会わなくてもでき...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p><strong>インターネットの登場で、</strong><br />
<strong>凄まじいスピードで社会情勢が変わっています。</strong></p>
<p>電話を始め、メール・SNSなど、<br />
「会う」以外の<strong><span style="color: red;">コミュニケーション手段が多様化</span></strong>し、<br />
会わなくてもできることが増えました。</p>
<p>そして、人と人が時間を割いて同じ場所に集うということが、<br />
とても特別なことになってきました。</p>
<p>例えば、</p>
<ul>
<li>アポイントをとって初回面談を果たす</li>
<li>パーティーやセミナー会場などでお会いする</li>
</ul>
<p>などが、その例ですね。</p>
<p>そのため、せっかくお会いできたのであれば、<br />
それを最大限にいかさなければなりません。</p>
<p>会った後の行動によって、<br />
1回の出会いを一生ものにする<br />
こともあるのですから。</p>
<p><strong>その機会を作るためには、出会った後、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">72時間以内に</span>必ず、再度アクションを起こす必要があります。</strong></p>
<p>そこで今回は、そのお話の本題に入る前に、<br />
<strong>私たちの周りを取り巻く<span style="color: red;">コミュニケーション方法</span>について</strong>、<br />
ご紹介したいと思います。</p>
<p>次回記事を読む上で、ぜひ学んでおいて頂きたいことを<br />
まとめましたので、ぜひご確認ください。</p>
<h2>1ソフトorハードコミュニケーション！？</h2>
<p>詳しくは後ほど紹介しますが、<strong>今時のコミュニケーション</strong>を大きく分けると</p>
<ul>
<li>ソフトコミュニケーション</li>
<li>ハードコミュニケーション</li>
</ul>
<p>があります。</p>
<p>まず、<strong><span style="color: red;">ソフトコミュニケーション</span></strong>の代表的なものとして、</p>
<ul>
<li>電話</li>
<li>PC/Eメール</li>
<li>ハガキ</li>
<li>LINE ライン</li>
<li>SMS ショートメール</li>
<li>webサイト</li>
</ul>
<p>などがあります。</p>
<p>インターネットの恩恵によるものがほとんどで、<br />
端的に言ってしまえば、<strong>”会わずにコミュニケーションをとる”</strong>方法ですね。</p>
<p>では、<strong><span style="color: red;">ハードコミュニケーション</span></strong>とは何なのでしょうか？</p>
<p>こちらは、先ほどと反対に<br />
<strong>”直接お会いしてコミュニケーションをとる”</strong>ことを言います。</p>
<p>人間が古来から持っているコミュニケーションですね。</p>
<p>では次に、それぞれの<strong><span style="color: red;">長所と短所</span></strong>をまとめて確認しておきましょう。</p>
<h3>ハードコミュニケーションのメリット・デメリット</h3>
<p>始めに、<strong><span style="color: red;">ハードコミュニケーション</span></strong>からです。</p>
<p>まずメリットについてですが、<strong>「直接会う」</strong>ということで、</p>
<ul>
<li>内容の深い会話</li>
<li>効果的なボディランゲージ</li>
<li>外見や言葉を使って印象付ける</li>
</ul>
<p>と、いったことが可能になります。</p>
<p><strong>そのため、もっとも強く、人間同士の信頼関係を深めることができるのです。</strong></p>
<p>やはりあなたも、長い時間一緒に過ごしている方ほど、<br />
心を許せる関係になっているのではないでしょうか？</p>
<p><strong>しかし、いつでもできる、というわけではありません。</strong></p>
<p>直接会うということは、</p>
<ul>
<li>時間がかかる</li>
<li>労力がかかる</li>
<li>お金がかかる</li>
</ul>
<p>といったように、会うまでのハードルが高いもの。</p>
<p><strong>そして、結局お会いすることができなければ、</strong><br />
<strong>コミュニケーションが取れない、という<span style="color: red;">デメリット</span>があるのです。</strong></p>
<h3>ソフトコミュニケーションのメリット・デメリット</h3>
<p>では、<strong><span style="color: red;">ソフトコミュニケーション</span></strong>はどうでしょうか？</p>
<p>まず、<strong><span style="color: red;">メリット</span></strong>ですが、</p>
<ul>
<li>お金があまりかからない</li>
<li>沢山できるし、続けやすい</li>
<li>会わないためストレスが少ない</li>
</ul>
<p>といったことが挙げられます。</p>
<p>プライベートではSNSが主流ですが、<br />
<strong>電話やメールでさえ、ほとんどコストがかからず、</strong><br />
<strong>いつでもどこでも手軽にできます。</strong></p>
<p>一方で、<strong><span style="color: red;">デメリット</span></strong>はどうでしょうか。</p>
<ul>
<li>内容が薄く、弱くなりがち</li>
<li>何度もやり取りが必要</li>
</ul>
<p>といったことが挙げられますね。</p>
<p><strong>要はどちらもメリット・デメリットがあるわけですが、</strong><br />
<strong>出会った方に再度アクションを起こすのであれば、<span style="color: red;">どちらが良い</span>のでしょうか？</strong></p>
<h2>出会いを一生物にするには、どちらを使うべきか？</h2>
<p>結論から申し上げますと、<strong><span style="color: red;">ソフトコミュニケーションが有効</span></strong>です。</p>
<p>確かに「会わずにできる」コミュニケーションは、会うほどの影響力はありません。</p>
<p>しかし、<strong><span style="color: red;">&#8220;雨だれ石をうがつ&#8221;</span></strong>という言葉があるように<br />
<strong>積み重なると、かなり大きな信頼関係を生み出す力</strong>となります。</p>
<p>お互い忙しいビジネスマンだった場合、<br />
次回お会いするのが１ヶ月以降、というのもザラにあります。</p>
<p><strong>一方ソフトコミュニケーションは、<span style="color: red;">いつでもどこでも可能</span>ですよね。</strong></p>
<p>そのため、相手の予定を気にせず(もちろん最低限のマナーは必要ですが)、<br />
こちらからアクションが起こせるのです。</p>
<p><strong>では、どのようにソフトコミュニケーションを使っていけば良いのでしょうか？</strong></p>
<p>その続きは次回記事、にてお話ししたいと思います。</p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に高確率でアポを取る方法」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners25/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 07:33:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[人脈]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[多忙]]></category>
		<category><![CDATA[実践]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[有力者]]></category>
		<category><![CDATA[話し方]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 企業の経営者など、自分よりはるかに目上の方に対して 「アポイントを取り付けよう」とする時ありませんか？ そのような時というのは、 どのような言い方をすれば失礼がないのか 実...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p><strong>企業の経営者など、自分よりはるかに目上の方に対して</strong><br />
<strong>「アポイントを取り付けよう」とする時ありませんか？</strong></p>
<p>そのような時というのは、</p>
<ul>
<li>どのような言い方をすれば失礼がないのか</li>
<li>実際有効なアポが取れるのか</li>
</ul>
<p>など、迷いますよね。</p>
<p>しかし、いくら考えても、</p>
<ul>
<li>相手に対する自分のメリット</li>
<li>こちらから情報提供するもの</li>
</ul>
<p>も見つからず、</p>
<p><strong>「自分は今すぐ直接的に</strong><br />
<strong>相手にお役立ちすることなど到底できない・・・。」</strong><br />
と、卑下に感じてしまうことがあります。</p>
<p>でも、この人に会いたい！会ってお力をいただくことができたら、<br />
きっと良い発展につながるだろう！と思ったとします。</p>
<p><strong>このような場合、どのように言ったら無理なく、</strong><br />
<strong>失礼なく、アポイントを取り付けることができるのでしょうか？</strong></p>
<p>そこで今回は、<strong><span style="color: red;">有力者に高確率でアポが取れる<br />
とっておきのコツ</span></strong>というお話をしたいと思います。</p>
<p>明日から、あなたもできる<br />
非常にシンプルなことですので、ぜひ参考にしてみてくださいね！</p>
<h2>自分に実力が無くても、まずは気持ちを率直に伝える</h2>
<p>自分に実力がない。でも実際にお会いしたい。</p>
<p><strong>もし、そのような気持ちが本当にあるのなら、</strong><br />
<strong>ウソなく率直に訴えるのが良いでしょう。</strong></p>
<p>虚言や虚飾は、それが剝げ落ちた時に、<br />
かえって信頼関係を損ないます。</p>
<p>そのため、</p>
<ul>
<li>「～～の件でメリットのあるご提案ができます！」</li>
<li>「～～の商品のご案内をさせていただきたいと思います。」</li>
<li>「～～で有効な情報提供をさせていただきたい！」</li>
</ul>
<p><strong><span style="color: red;">これらの言葉はNG</span></strong>です。</p>
<p>自分よりはるかに成功されている方や<br />
目上の方には、不躾に移ることでしょう。</p>
<p>自分中心な、ずうずうしい売り込み活動か？と<br />
間違えられてもしかたありません。</p>
<p>こういった場合には、もう少し<strong><span style="color: red;">謙虚にいくのが良い</span></strong>のです。</p>
<h3>アポ取りのコツ：「教えてください」</h3>
<p><strong>私は<span style="color: red;">「教えてください」</span>という言葉でアポをとるようにします。</strong></p>
<p>たとえば、<br />
「わたくしこのたび～～～の新規事業での展開を視野に入れ、<br />
準備に入っているところです。○○さまは、～～の分野で<br />
たいへん深い見識とキャリアのある方とお聞きいたしました。</p>
<p>つきましては、たいへんお忙しいこととは思いますが、<br />
よろしければ20分ほどお時間をいただいて、～～について、<br />
少しでも教えていただけませんでしょうか。ご教授いただければ幸いです。」</p>
<p><strong>このように<span style="color: red;">本当の理由</span>を申し上げて、アポを取るようにしています。</strong></p>
<h3>有力者の方は、応援したい精神を持っている</h3>
<p>このような話をすると、<strong>”「教えてください」といって、</strong><br />
<strong>そう簡単に人が「教えてあげよう」になるかしら？”</strong>と<br />
思う方もいらっしゃるかもしれませんね。</p>
<p>しかし、本当の意味での有力者の方々というものは、<br />
<strong><span style="color: red;">「後に続くがんばる後輩を応援したい！」</span></strong><br />
というお気持ちを持ってらっしゃる場合も多いものです。</p>
<p>最初は、仕方なさそうに時間をとってくださるかもしれません。</p>
<p><strong>でも、真摯な態度で接し、真剣に情報収集させていただくことで、</strong><br />
<strong>相手の心を動かすこともあります。</strong></p>
<p>また、「教えてください」と教えを請う姿というものは、<br />
<strong><span style="color: red;">相手の「力の欲求」を満たす行為</span></strong>（認められたいという欲求）でもあるわけです。</p>
<p>誰しも、自分が求められたら嬉しいものですよね。</p>
<p>もちろん、「教えてください」といって、<br />
必ずしも時間をとってくれる訳ではありません。</p>
<p>中には断られる方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p><strong>ですが「教えたくない」と<span style="color: red;">断られるのも、ひとつの経験、勉強</span>です。</strong></p>
<p>将来もっと、その方のお役に立てる自分になってから<br />
再度チャレンジしてみよう、というので、良いのではないでしょうか。</p>
<p><strong>きっとその際は、あなたを認めてくれるはずですよ。</strong></p>
<h3>いただく面談時間は30分以内が目安</h3>
<p><strong>また、いただく時間は<span style="color: red;">30分以内</span>をご提案するのが良いでしょう。</strong></p>
<p>理由は、人々の手帳の中は、お忙しい人でも<br />
せいぜい30分刻みでスケジュール管理されているからです。</p>
<p>そのため、「15分ください」もしくは<br />
「20分いただけませんでしょうか」というと、<br />
「じゃぁ、それくらいなら」と<strong><span style="color: red;">ＹＥＳをいただく</span></strong>ことができます。</p>
<p><strong>そして、15分か20分でアポをとったとしても、</strong><br />
<strong>結果として、その方のお時間30分をいただくことができるものです。</strong></p>
<p>有力者が「会ってみたい！」と思ったあなたは、<br />
15分そこらでは計り知れない、魅力を兼ね備えているでしょうからね。</p>
<h2>「無理」と自分でバリアを作らず、まずは行動を</h2>
<p>何にせよ、まずは<strong><span style="color: red;">アクションが大事</span></strong>です。</p>
<p><strong>もしあなたも、「絶対にお会いしたい！」と思う方がいらっしゃるのなら、</strong><br />
<strong>何かしらアポをとることをお勧めいたします。</strong></p>
<p>その際は、ぜひ「教えてください！」と一言おっしゃってみてくださいね！</p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners24/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 03:31:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 相手の携帯や自宅に電話をかける場合、 つながらず留守番電話にきりかわることがありますよね。 その際、あなたはどうしていますか？ つながらないからブチっと切るか、もしくは、 ...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>相手の携帯や自宅に電話をかける場合、<br />
つながらず留守番電話にきりかわることがありますよね。</p>
<p><strong>その際、あなたはどうしていますか？</strong></p>
<p>つながらないからブチっと切るか、もしくは、<br />
何かひと言留守番電話にメッセージして切るか。</p>
<p><strong>果たして、どのようなことに気をつけたらいいのでしょうか？</strong></p>
<p>そこで今回は、<strong>営業職なら知っておきたい</strong><br />
<strong><span style="color: red;">気の利く留守番電話</span>と<span style="color: red;">Eメール活用法</span>というお話</strong>をしていきます。</p>
<p>電話対応の多い営業マンの方は、ぜひ参考にしてみてください。</p>
<h2>留守番電話で気をつけたい２つのポイント</h2>
<p>留守番電話ですが、<strong><span style="color: red;">２つのポイント</span></strong>で気をつけることが重要です。</p>
<ol>
<li>タイミング</li>
<li>メッセージの内容</li>
</ol>
<p>基本的に、<strong>1回目の電話をして相手が出なかった場合</strong>には、</p>
<ul>
<li>自分の会社名</li>
<li>名前</li>
<li>用件</li>
</ul>
<p>をきちんと伝えるメッセージを入れます。</p>
<p><strong>そして、何月何日、何曜日の何時に、</strong><br />
<strong>そのメッセージを残したのか、ときちんとメモしておきます。</strong></p>
<p>何度も頻繁に留守番電話を残し続けてしまわないためにです。</p>
<p>また、次に<strong><span style="color: red;">メッセージする日時も注意が必要</span></strong>です。</p>
<p><strong>私は、最初に用件とともに</strong><br />
<strong>留守番電話を残したのであれば、<span style="color: red;">最低7日後</span>と決めています。</strong></p>
<p>その際は、1回目の電話をかけたときに<br />
留守番電話にメッセージを入れているので、<br />
何度も同じことを吹き込む必要はありません。</p>
<p>相手は、<br />
「あ～、こないだ言っていた件で、また電話くれたんだな」<br />
と思ってくれるはずです。</p>
<p><strong>7日間に1度、このペースが、相手にも無理なく、</strong><br />
<strong>喜ばれる留守番電話のメッセージの残し方でしょう。</strong></p>
<h2>Eメールでアポを取るのは失礼？</h2>
<p><strong>アポを取る手段は「電話だけである」と考える必要はありません。</strong></p>
<p>結果として、目的を明確にした、<br />
日時を指定したアポイントがきちんと取れることが大切です。</p>
<p>そのための手段として、<br />
以前会ったことのある方、すでに面識のある方に対して、<br />
<strong><span style="color: red;">メールでのアポ取り</span></strong>するのは何ら問題はないでしょう。</p>
<p><strong>あるとき、私のところに<span style="color: red;">こんなメール</span>が来ました。</strong></p>
<h2>企業からきた”とある”メール</h2>
<p>先日～～～の会で、○○株式会社の△△さまより、ご紹介いただきました<br />
ＸＸＸＸ株式会社の○○○○（フルネーム）と申します。</p>
<p>弊社では「～～～～～」という理念のもと、<br />
～～～～～の事業を行っています。</p>
<p>御社の○○○○をサポートさせていただくことで<br />
ますますのご発展に寄与できるのではないかと思い<br />
メールさせていただきました。</p>
<p>弊社としては双方向で末永いお付き合いを希望しています。<br />
お忙しいところ恐縮ですが、一度お伺いさせてください。</p>
<p>日程につきまして、</p>
<p>３月２２日（木）１４：３０　１６：００　１７：３０<br />
２６日（月）１６：００　１７：３０<br />
２７日（火）１１：００　１４：３０　１６：００　１７：３０</p>
<p>などはご都合いかがでしょうか？</p>
<p>あるいは日程が合わないようであれば上記日程以降でも 調整可能です。<br />
ご希望の日時をお知らせください。</p>
<p>不要なご案内でしたら、お手数をおかけいたしまして<br />
申し訳ありません。</p>
<p>お返事お待ちしております。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
…………………………………………………………………<br />
■○○○○株式会社<br />
○○事業部○○○○<br />
連絡先</p>
<h2>メールならではのメリットもある</h2>
<p><strong><span style="color: red;">メールの良いところ</span>は、24時間いつでも確認することができますし、</strong><br />
<strong>世界中どこにいても、返信したければすぐにできる、ということです。</strong></p>
<p>そして、興味があれば返信で反応すればよいのです。</p>
<p>先述のメールをもらったとき、内容を読み、<br />
それが私にとっては興味のあることだったので、返信し面談にいたりました。</p>
<p><strong>ただし、これは、まったくの新規の方へ、というよりかは、</strong><br />
<strong>人からのご紹介などで<span style="color: red;">1度は面談したことのある方に対してのみ</span>行うのが得策でしょう。</strong></p>
<h2>3.まとめ：留守番電話とEメールを使い分けよう！</h2>
<p>今回は、留守番電話とメールの活用方法についてお話ししてきました。</p>
<p><strong>基本的には、<span style="color: red;">電話は新規顧客</span>へ。</strong><br />
<strong><span style="color: red;">メールは一度以上あったことがある方へ</span>行うのがベターです。</strong></p>
<p>でも、時にどうしたら良いかわからないケースが出てくるかもしれません。</p>
<p><strong>そういった時は、相手の立場に立って考えるようにしましょう。</strong></p>
<p>マナーとは、常に、相手の立場にたって<br />
それが快適であるかどうかを基準に判断すればよいのですから。</p>
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