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	<title>電話 アーカイブ - 吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</title>
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	<description>営業のアポ取り セールストーク クロージング スキルを公開</description>
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		<title>吉野真由美の評判は？営業スキルアップ研修の受講者の声【第3弾】</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/hyoban3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2023 08:16:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美の研修の評判とお客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アウトバウンド]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>吉野真由美の評判や営業研修を受講した人の声を 確かめたい方は下記を参考にしてください。 企業様からのご依頼により 営業大学 学長 吉野真由美は 幅広い業界で 営業スキルアップのトーク研修や講演をおこなっています。 受講し...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>吉野真由美の評判や営業研修を受講した人の声を<br />
確かめたい方は下記を参考にしてください。</p>
<p>企業様からのご依頼により<br />
営業大学 学長 吉野真由美は<br />
幅広い業界で<br />
<strong>営業スキルアップのトーク研修や講演</strong>をおこなっています。</p>
<p>受講した企業の社員の方々から<br />
感想や<strong>成果の報告、お客様の声を多数</strong>いただいています。</p>
<p>こちらでは、<br />
<strong>幼児向け英語教材のワールドファミリー</strong><br />
<strong>DWEアドバイザー</strong>や<br />
<strong>生命保険営業マン</strong>、<br />
<strong>電話アウトバウンドコールセンター</strong><br />
<strong>美容サロン営業スタッフ、カウンセラー男女</strong>から<br />
いただいたお声を掲載しています。</p>
<p><strong>アポ取りやセールストーク、</strong><br />
<strong>プレゼンテーション</strong><br />
<strong>即決クロージング</strong>など<br />
<strong>商談で即効性のある</strong><br />
<strong>成果に直結した営業研修</strong>をおこない</p>
<p>依頼される企業様、受講者からは<strong>高い評価と</strong><br />
<strong>評判</strong>をいただいております。</p>
<h2>電話営業でストレスなく成功</h2>
<p>（アウトバウンド・コールセンター、住田貴子さんより）</p>
<p>吉野さん、初めまして。<br />
<strong>吉野さんの書かれた本を読んで今がある</strong>住田と申します。</p>
<p>インバウンドをパートで8年、<br />
その後転職して<br />
<strong>正社員でアウトバウンド</strong>を10余年。</p>
<p>インからアウトに変わる時が<strong>ホントに辛くて</strong>、<br />
本屋で手に取ったのが吉野さんの本でした。</p>
<p>その時に教わったノウハウを生かして、<br />
今があります。</p>
<p>何回も名前を呼ぶ、とか、<br />
お世話になっておりますから入るとか、<br />
<strong>クロージングの仕方など、</strong><br />
<strong>全ては吉野さんに教えていただいたこと</strong>です。</p>
<p>お陰様で、<br />
<strong>お客様に怒られることはなくなり、</strong><br />
<strong>突然の電話でも、</strong><br />
<strong>最後に「ありがとう」と言って貰える</strong><br />
ようになりました。</p>
<p>本当に<strong>ストレス無く</strong><br />
<strong>楽しく取り組む</strong>ことができるようになりました。<br />
感謝しております。</p>
<p>全て吉野さんのお陰様です。本当にありがとうございます。<br />
今後ますますのご活躍をお祈りしております。</p>
<h2>最高の学びと評判の営業研修</h2>
<p>（生命保険営業、TJさんより）</p>
<p>吉野先生と、<br />
ご縁を頂き、大変嬉しく、有り難く感じております。</p>
<p><strong>営業の仕事を続けて来て、色々な研修を受けましたが、</strong></p>
<p><strong>吉野先生からの学びが私には、一番最高です。</strong></p>
<p>これからも、どうぞよろしくお願い致します。</p>
<h2>吉野トークを真似し過去最高の営業成績</h2>
<p>（WFのDWEアドバイザー、匿名さんより）</p>
<p>吉野先生、お世話になっております。<br />
DWEアドバイザーの○○と申します。</p>
<p>吉野先生の講座、まだ全て聞けてはいないのですが、<br />
とても勉強になり、<br />
早速デモのときに取り入れてみました！</p>
<p>そしたら、<br />
<strong>ママデモでフル契約</strong>いただくことができました。</p>
<p>他にも、<br />
TSくらいはママ１人でもお金出せるけど、<br />
パパにも話を聞いてほしいからと、<br />
<strong>パパ再デモをお願いされたり</strong>。</p>
<p><strong>吉野先生すごい！！</strong>と<br />
<strong>実感</strong>しているところです。</p>
<p><strong>今までの自分に何が足りなかったのか、</strong><br />
<strong>どんどんわかってきています。</strong></p>
<p>きっと初めに、<br />
たまたま欲しいと思っていたお客様に会って、<br />
簡単に売れていたら、<br />
吉野先生にアドバイスを頂くことに<br />
なっていなかったかもしれません。</p>
<p>今となっては、<br />
売れない日々が続いたことで、<br />
<strong>自分なりに努力し、</strong><br />
<strong>吉野先生の本に出会い、今に至る</strong>。</p>
<p>これで良かったと思っています。</p>
<p><strong>吉野先生の講座から学んだ</strong>、<br />
直近の未来や、将来的にどうなっていけるかなど、<br />
期待感が持てるよう、<br />
お話をするようになりました。</p>
<p><strong>トークは吉野先生のトークを</strong><br />
<strong>真似させていただいてます。</strong></p>
<p><strong>英語が話せる人生と、</strong><br />
<strong>話せない人生</strong>についても、<br />
吉野先生のトークを真似させていただきながら、<br />
お伝えしています。</p>
<p>今までは、覚えたトークスクリプトを<br />
きちんとお伝えする、ということばかり考え、<br />
<strong>ママに寄り添った話</strong>が<br />
できていなかったと思います。<br />
<strong>それでは売れるわけないですねー</strong>。</p>
<p>そこに気付かせて下さった吉野先生、<br />
本当にありがとうございます。</p>
<h3>営業研修のおかげでフル契約</h3>
<p>先日ママデモをした方から、<br />
<strong>フルパッケージで契約したい</strong>と<br />
連絡をいただきました。</p>
<p>〆日ギリギリで、明日ご契約に行ってきます。</p>
<p>無事にこのご契約をいただけたら、<br />
自分の中で<strong>過去最高の成績</strong>です！</p>
<p><strong>吉野先生のおかげ</strong>です。<br />
本当にありがとうございます。</p>
<p>これからも、いろいろと<br />
ご相談させていただきたいと思います。<br />
よろしくお願い致します。</p>
<h2>吉野先生の指導でアポ取りに成功</h2>
<p>（WFのDWEアドバイザー、匿名さんより）</p>
<p>お世話になっております。<br />
いつも沢山の学びを頂きありがとうございます。</p>
<p>吉野先生にご指導頂きました通り、<br />
<strong>シンプルにまとめてアポ取り</strong>に挑んだところ、</p>
<p>シンプルでもアポがとれる<br />
かつ、<strong>短いトークなので</strong><br />
<strong>回転率もよくリード枚数も</strong><br />
<strong>増やせる</strong>ようになりました。</p>
<p>ご指導頂き誠にありがとうございます。</p>
<h2>吉野式「第三者話法」で即決契約</h2>
<p>（美容サロン営業、風間菜保さんより）</p>
<p>4日間ありがとうございました。<br />
私自身1回目の研修の<strong>褒め＋質問トーク</strong>を<br />
すぐに実践することで<br />
本当にお客様の距離も縮まり<br />
<strong>コンプレックス話法や</strong><br />
<strong>地獄から天国話法</strong>も用いて<br />
たくさんお話をすることができました。</p>
<p>実際に30代のお客様で<br />
鼻の毛穴がとても気になり<br />
彼氏さんに顔をジロジロ見られて最近恥ずかしいと<br />
<strong>私にうち明けてくださいました。</strong></p>
<p>毛穴がツルッととれる商品を提示<br />
実際にオプションとして付けていただいて<br />
<strong>実感</strong>していただくのと<br />
<strong>第三者話法を使う</strong>ことによって<br />
購入して脱毛と一緒に<br />
さらにお肌をきれいにしたいと<br />
<strong>決心</strong>してくださいました。</p>
<p>本日までは<br />
私が輝きたいと思っていた部分が<br />
どこかにありましたが<br />
<strong>100%for youの心</strong>で<br />
お客様を私の手で必ず輝かせたいと強く思い<br />
今日の午後のお手入れから心がけました。</p>
<p><strong>高額な商品に対しても</strong><br />
<strong>本当にいいものは躊躇せずお伝えする</strong>ことを、<br />
申し訳ないと思うのではなく<br />
お客様のためにをしっかり伝え<br />
一人一人に<strong>特別感を出すトーク、接客</strong>を<br />
この4日間で学んだものを明日からも実践いたします。</p>
<h2>金額の壁を超えて即決購入ゲット</h2>
<p>（美容サロン営業、女性匿名さんより）</p>
<p><strong>お客様のお財布事情や生活</strong>のことを考えてつい、<br />
提案をしなかったり、<br />
指名の方だと売り上げのためと思われないために<br />
<strong>あまりオススメをしなかった</strong>のですが、</p>
<p>脱毛に来ている時点でお金もあるし、<br />
綺麗になりたいという願望があるので、<br />
それを勝手にこちらで判断せずに<br />
<strong>お客様のお悩みに沿ったトークで</strong><br />
<strong>ご提案</strong>をしていくことが大切だと思いました。</p>
<p><strong>何よりお客様のことを1番に思った</strong><br />
<strong>提案</strong>だと思いました。</p>
<p>また、本日さっそくアフター時に<br />
すごく<strong>決めるのに時間がかかり</strong>、<br />
かなり営業後まで押してしまった方がいたのですが、</p>
<p>ゆっくりと考えてください、と<br />
for youの精神で考えることで、<br />
全然せかせかせず<br />
<strong>心を広く持って</strong>お待ちすることが出来ました。</p>
<p>それによって、<strong>商品の購入にも繋がりました。</strong><br />
ありがとうございました！</p>
<h2>吉野式「ビジョントーク」で即決成約</h2>
<p>（美容サロン営業、女性KMさんより）</p>
<p>吉野先生、今回は貴重な研修を<br />
ありがとうございました！<br />
以前とさらに今回受講させていただき、<br />
<strong>とても学びのある時間</strong>になりました。</p>
<p>成功体験では、<br />
ダイエットになかなか踏み込めなかったお客様へ<br />
<strong>コンプレックス話法</strong>での悩みの深掘り、<br />
<strong>ファッション話法</strong>で願望を明確にし、<br />
<strong>順番話法やビジョントーク</strong>、<br />
<strong>吉野先生の研修をフル活用</strong>し<br />
ダイエットの決断の<br />
サポートをすることができました。</p>
<h3>100%FOR YOU の心で営業</h3>
<p>これからも<strong>100%FORYOUの気持ち</strong>を忘れずに<br />
目の前の<strong>お客様の幸せを考え</strong>、<br />
さらに幸せになれるようなきっかけを<br />
つくれる人になります。</p>
<p>今回は貴重なお時間をありがとうございました。<br />
<strong>これからも実践</strong>を繰り返していきます！</p>
<h2>吉野式営業スキルは誰でも実践でき成長</h2>
<p>（美容サロン営業、女性WNさんより）</p>
<p>4回にわたる講習ありがとうございました！</p>
<p><strong>そのまま実践できる話法を</strong><br />
<strong>沢山教えていただき</strong>、<br />
<strong>『誰でもそのまま実践できる』</strong>もので、<br />
大変学びになりました。</p>
<p>話法だけでなく、<br />
お客様に対する<strong>姿勢</strong>や<br />
<strong>マインド</strong>なども考えながら、<br />
普段のサロンの様子などを<br />
思い浮かべながら、<br />
私ならこういう活用ができるなと<br />
<strong>トークを考えながら受講</strong>することができました。</p>
<p><strong>吉野先生の講習のおかげ</strong>で<br />
色々な店舗からの<strong>成功事例</strong>と上がり、<br />
<strong>スタッフ一人一人のスキル成長</strong>や<br />
<strong>自信に</strong>繋げていくことができました！<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>（吉野真由美の営業研修や講演の受講者の声はここまでです）</p>
<p>※<br />
上記は吉野真由美の営業研修や講演の評判を確認したい方のために<br />
<strong>企業研修での受講者の声や感想を記載したものです。</strong></p>
<p>※<br />
受講者個人の声や感想であり、吉野真由美の営業研修による<br />
効果、効用を保証するものではありません。</p>
<p>その他の、営業研修や講演を受講された方のお声や<br />
吉野真由美の評判、<br />
また、<br />
具体的な<strong>テレアポ、アポ取りや売れるセールストーク、</strong><br />
<strong>営業専門のビジネスマナー</strong>を学びたい方は<br />
下記のページも見ていただくと参考になると思います。</p>
<p><a href="https://line.me/R/ti/p/%40yosino" target="_blank" rel="noopener external nofollow" data-wpel-link="external">スマホでここをクリック！【無料のLINE講座】「営業のコツ」を友達追加して受け取る！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開 【第1弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/2023-1" data-wpel-link="internal">関連記事:「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/1222-2022" data-wpel-link="internal">関連記事:「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners28" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ28「タクシーでの上座下座 失敗談」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners21" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/hyoban3/" data-wpel-link="internal">吉野真由美の評判は？営業スキルアップ研修の受講者の声【第3弾】</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>2023年お年玉プレゼント「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/2023-1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2023 04:59:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美 講演 動画]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
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		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
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		<category><![CDATA[吉野]]></category>
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		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
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		<category><![CDATA[方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2023年謹賀新年 吉野真由美です。 清々しい気持ちで 本年を迎えられたのではないでしょうか。 今年も最高の年にしていきましょう！ 2023年をあなたと一緒に 輝く年にしていきたいと思っています。 ちょっとでもお役に立ち...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/2023-1/" data-wpel-link="internal">2023年お年玉プレゼント「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>2023年謹賀新年</h2>
<p>吉野真由美です。<br />
清々しい気持ちで<br />
本年を迎えられたのではないでしょうか。<br />
<strong>今年も最高の年にしていきましょう！</strong></p>
<p>2023年をあなたと一緒に<br />
輝く年にしていきたいと思っています。</p>
<p><strong>ちょっとでもお役に立ちたいと思い</strong><br />
<strong>「お年玉プレゼント動画」を収録しました！</strong></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/nNbvDls5XPI?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p><strong>上記の動画をクリックし</strong><br />
<strong>ご視聴くださいませ。</strong></p>
<p><strong>「イメージ通り目標達成するスキル」</strong><br />
を、最後に簡潔にお伝えしています。</p>
<p>ちょっとでも参考になったら<br />
<strong>チャンネル登録</strong>お願いします！</p>
<p>もし、今<br />
<strong>「動画を見れる環境にない」</strong><br />
<strong>という方</strong>は、下記をお読みくださいね。</p>
<h2>イメージ通り目標達成するスキル</h2>
<p>こんにちは、営業大学 学長の<br />
吉野真由美です<br />
あなたの今年の<strong>目標達成を応援</strong>したく、<br />
この動画を撮っています。</p>
<p><strong>毎年1月</strong>になると<br />
こんな方がいらっしゃいます。</p>
<p><strong>「今年こそ何々をするぞ」</strong>、とか<br />
「今年は絶対 営業成績で<br />
トップになってみせる」とか<br />
<strong>目標を決める</strong>人です。</p>
<p>今年の自分が<strong>どんな風になりたいか</strong><br />
<strong>イメージを決める</strong>ってことです。</p>
<p>それ自体は<strong>正しい</strong>のです。</p>
<p>でもねこの動画で伝えたいのは、<br />
その、あなたが定めた<br />
<strong>目標を達成するための</strong><br />
<strong>スキル</strong>ということです。</p>
<h2>目標を決めるだけでは達成できない</h2>
<p>では、さっそく<br />
<strong>結論</strong>からいきましょう。</p>
<p>とにかく自分がこんな風になりたい<br />
あんな風になりたいという<br />
<strong>イメージを決めること、</strong><br />
<strong>目標を定めること</strong><br />
<strong>それ自体はとても正しい</strong>ことなんです。</p>
<p>が、<strong>それだけでは決して</strong><br />
<strong>目標達成することができない</strong>ってことを<br />
お伝えしておきたいと思います。</p>
<p>では、<strong>どうすれば良いのか</strong>ということを<br />
この動画では伝えていきたいのですね。</p>
<h2>目標達成への気づきを得た出来事</h2>
<p>どうすれば良いのか？<br />
それに<strong>気づかせてくれる出来事</strong>が<br />
昨年12月30日にあったので、<br />
それからお話ししていきたいと思います。</p>
<p>12月30日の出来事です。</p>
<p>まずこの日は、<br />
私の中学高校の同窓会の<br />
<strong>ゴルフコンペ</strong>とそれから食事会がある<br />
そんな日だったんですね。</p>
<p>ゴルフコンペ楽しいですよ！</p>
<p><strong>順位</strong>が出て、最後には<br />
<strong>賞金</strong>がもらえたりします。<br />
当然、誰だって頑張ります。</p>
<p>働いてる人ですから<br />
めちゃくちゃ上手い人ばかりではないですし<br />
みんな<strong>そこそこ上手だけど、</strong><br />
<strong>そこそこ下手</strong>、<br />
まあそんな状態です。</p>
<p>そしてね<strong>後半</strong>に入って<br />
ちょっと<strong>スコアをチェック</strong>してみたら<br />
私とみんな<br />
ほとんどね、ちょぼちょぼの<br />
<strong>接戦</strong>のスコアだったんですよ。</p>
<p>「ああ、ここで<strong>もうちょっと頑張れば</strong><br />
トップに立てるかもしれない」とかね</p>
<p>「ここでちょっと気を緩めたら<br />
もう　落ちて行くかもしれない<br />
<strong>よーし頑張るぞ！</strong>」<br />
って思ったのを覚えています。</p>
<h3>まさかの大失敗</h3>
<p>そして次のホールを迎えました。<br />
次のホールはね<br />
前にぽ〜んと池があって、<strong>池を越えて</strong><br />
<strong>ピンに向かって打っていく</strong><br />
そんなホールだったんですね。</p>
<p>で、調子が出てきた私はね<br />
このホールに入った時に<br />
<strong>「よ〜し、次は良い球を打つぞ！」</strong>って<br />
思ったんです。</p>
<p>「高く上がって飛距離が出る<br />
良い球を打つぞ！」<br />
そんな<strong>イメージをした</strong>のを<br />
はっきり覚えてます。</p>
<p>そして、その<strong>イメージ通りに</strong><br />
ぽ〜んと、<strong>ボールを打ったら</strong><br />
<strong>どうなったか！？</strong></p>
<p>こともあろうか　なんと<br />
ボールは目の前の<strong>池にドボーン</strong>っと<br />
入って行ってしまったんです。</p>
<p>「へぇ〜、がっかり！」って感じですよね。</p>
<p>もう<strong>100回に1度もやらないような</strong><br />
<strong>つまらないミス</strong>をやらかして<br />
イメージ通りの結果にならないって<br />
そういうことを経験したんですね。</p>
<h3>気づきを得て閃いた</h3>
<p>しかし、この経験はね<br />
私に大きな<strong>気づきを</strong><br />
<strong>与えてくれた</strong>んですよ。</p>
<p>気づきとは、こういうことです。</p>
<p>まず、<strong>自分がどうなりたいのか</strong><br />
ということをイメージする<br />
ここまでは良かったのです。</p>
<p>でも<strong>イメージしただけでは、</strong><br />
<strong>そのイメージ通りの結果が</strong><br />
<strong>得られない</strong>ということです。</p>
<p>では、どうするべきだったのか？</p>
<p>そのイメージ通りの<br />
結果を出すためには、<br />
私は<br />
<strong>「どんな動きをすれば良いのか？」ということを</strong><br />
<strong>明確に定め、</strong><br />
<strong>それを「やりきる」</strong><br />
必要があったということです。</p>
<p>この場はゴルフなので<br />
高く上がって飛距離が出る<br />
球を打つためだったら、</p>
<p>今の私だったら<br />
とにかくバックスイングを<br />
低く、長く出していって、<br />
そして<strong>左足をしっかりと踏み込んで</strong>球を打つ！</p>
<p>それさえ私はやりきれば<br />
イメージ通りの高く上がって<br />
飛距離が出る<br />
そんな球を打つことが<br />
<strong>できたはず</strong>なんですよ。</p>
<p>でも、私は<strong>その動きを</strong><br />
<strong>自分で定め、</strong><br />
<strong>やりきるということをしなかった</strong>から<br />
イメージ通りの結果が得られなかった。</p>
<p>こういうことなんですよね。</p>
<h2>イメージ通り目標達成する３ステップ</h2>
<p>はい これでわかりました！</p>
<p>皆さん、今年、<br />
あなたの<strong>目標を達成</strong>するために<br />
あなたの<strong>イメージ通りの結果</strong>を出すためには<br />
どうしたら良いのか！？まとめておきましょう。</p>
<h3>第1ステップ</h3>
<p>まず第1にすることは、<br />
<strong>自分がどうなりたいのか</strong><br />
<strong>目標を、イメージを定める!</strong></p>
<p>これは間違いありません。</p>
<p>でも、それだけでは<br />
良い結果が得られない。</p>
<p>そのイメージや目標を定めて<br />
<strong>力む</strong>ということをやったら、<br />
<strong>最悪の失敗</strong>が<br />
待ってるわけですよね。</p>
<p>じゃあ、<strong>力んで失敗しないために</strong>は<br />
どうしたら良いのか？</p>
<h3>第2ステップ</h3>
<p>やるべきことの2つ目は、<br />
自分がその求めるイメージ、<br />
結果を出すためには<br />
<strong>どんな動き、</strong><br />
<strong>アクションをすれば良いのか？</strong></p>
<p>動きとか行動というより<br />
アクションというとちょっと格好いいので<br />
<strong>アクションプラン</strong>って言いましょうかね！</p>
<p><strong>アクションプランを定め、</strong><br />
<strong>それをやりきる！</strong><br />
これに尽きるということです。</p>
<p>よろしいでしょうか。<br />
イメージ通りの結果を出すための<br />
自分なりの<strong>動きや行動</strong><br />
<strong>何をどんなふうに</strong>やったら良いのか？<br />
どれだけの<strong>量</strong>をやったら良いのか？</p>
<p>アクションプランを定め、それをやりきる！</p>
<h3>第3ステップ</h3>
<p><strong>やりきるっていうところに</strong><br />
<strong>私たちは集中すべき</strong>なんですよね。</p>
<p>その<strong>やりきった結果</strong>が<br />
イメージ通りの<strong>目標達成</strong><br />
<strong>イメージ通りの結果</strong>が<br />
得られるということです。</p>
<p>それでは皆さん、<br />
今年も目標達成できる<br />
<strong>最高の年</strong>にしていきましょう！</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
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		<title>吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/hyoban/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 08:17:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美の研修の評判とお客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業研修]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[お客様の声]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
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		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[売上アップ]]></category>
		<category><![CDATA[研修]]></category>
		<category><![CDATA[評判]]></category>
		<category><![CDATA[講演]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業大学 学長 吉野真由美の企業での営業研修や講演を受講した方々から 感想のお声、お客様の声をいただきました。 評判を確かめたい方は参考にしてください。 テレアポやセールストーク、即決クロージングなど 商談や展示会で即効...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>営業大学 学長 吉野真由美の企業での営業研修や講演を受講した方々から<br />
<strong>感想のお声、お客様の声</strong>をいただきました。</p>
<p><strong>評判</strong>を確かめたい方は参考にしてください。</p>
<p><strong>テレアポやセールストーク、即決クロージング</strong>など<br />
<strong>商談や展示会で即効性のある</strong><br />
<strong>成果に直結した営業研修</strong>をおこなっています。</p>
<h2>吉野真由美の営業研修の評判と受講者の声</h2>
<p>（営業、川田寛海さんの感想）</p>
<p>吉野様、<br />
長期間にわたる<strong>最高の研修</strong>を行っていただき、<br />
誠にありがとうございました。<br />
どの研修分野も、<br />
<strong>全く意識していなかったトーク術</strong>だったり<br />
<strong>言い回し</strong>を学ぶことができ、<strong>とても勉強になりました。</strong></p>
<p>実際に、<strong>テレアポの実績</strong>や<br />
<strong>展示会などのイベントでの実績が驚く程伸ばすことができ、</strong><br />
<strong>とても自身の成長を実感することができました。</strong></p>
<p>まだまだこれまでで教わって、<br />
実践していない事柄もございますのでしっかり頭に入れて<br />
<strong>アウトプットしていきたい</strong>と思います。</p>
<p>これまで研修をしていただき誠にありがとうございました。</p>
<h2>テレアポ、クロージング研修の評判</h2>
<p>（テレアポ電話営業、HMさんの感想）</p>
<p>テレアポ、クロージング、ビジョントークなどなど、<br />
今までの<strong>テレアポは自分なりに考えて試していた</strong>が、</p>
<p><strong>実践的なやり方を一から教えていただいたことは</strong><br />
<strong>今後の営業人生で本当によかった。</strong><br />
ありがとうございました。</p>
<p>（美容業界、インストラクター田代優香さんの声）</p>
<p>全9回ありがとうございました！<br />
私の中で<strong>1番学びになったのは、</strong><br />
<strong>ビジョントーク人生編</strong>で、顧客へも使ってまいります。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>展示会営業で即決する評判の良い方法</h2>
<p>（展示会営業、KRさんの感想）</p>
<p>本日まで研修をして下さり、ありがとうございました。<br />
全体を通して、<strong>展示会の内容がかなり印象に残っています。</strong></p>
<p>また<strong>「いきなり質問」</strong>を展示会だけでなく、<br />
<strong>商談や、テレアポの際にも使える</strong>事を実感致しました。</p>
<p><strong>様々な場面で今回学んだ事を活かして、</strong><br />
<strong>売り上げ、数字に繋げていきたい</strong>と思います。<br />
ありがとうございました。</p>
<h2>パクって実行で見違えるような成果が！</h2>
<p>（機器営業、展示会営業、匿名）</p>
<p>吉野さんの研修を受講させていただいて、<br />
徹底的に<strong>学んだことをパクって実行することによって、</strong><br />
<strong>見違えるように成果があがりました。</strong></p>
<p>展示会では<strong>3日間で3件平均の成約だったのが、</strong><br />
<strong>受講後3日間で9件の成約</strong>をいただくことができました。</p>
<p>これからも展示会だけでなく、<br />
<strong>日々の営業活動に生かしていきたい</strong>と思います。<br />
ありがとうございました！</p>
<p>（美容業界、小林比奈子さんの感想）</p>
<p>吉野先生<br />
この度は<strong>仕事だけではなく、</strong><br />
<strong>この先の生活で役立つ情報</strong>を伺うことができて<br />
非常に感謝しております。<br />
本当に有難う御座いました。</p>
<h2>アポのキャンセル防止が大事</h2>
<p>（営業MOさんの声）</p>
<p>３ヶ月に渡り大変貴重な講習をありがとうございました。<br />
全てにおいてこぼすことなく、<br />
再度復習をし自分のものにしてまいります。</p>
<p>特に、前回と今回の<strong>金ネガとアポキャン防止のお話は</strong><br />
<strong>早速活用させていただくと共に、</strong><br />
<strong>考え方を変えていただけました</strong>ので、<br />
今後の営業活動に活かしてまいります。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>ネガ封じ、ネガを取り除くのがコツ</h2>
<p>（美容業界、インストラクターMAさんの感想）</p>
<p>特に、ネガへのヒアリング力についてが勉強になりました。<br />
<strong>悩んでいる方に、ネガを取り除く事、</strong><br />
<strong>ビジョントークをする事、</strong><br />
<strong>この2点を実践していきたい</strong>と思いました。</p>
<p>そして、先方の方とお話しする際は、<br />
お名前と役職を意識していきたいです。</p>
<h2>天国と地獄トークの評判は？</h2>
<p>（美容業界、インストラクターMTさんの声）</p>
<p>インストラクターは営業とは少し違う職種ですが、<br />
そんな職種でも話せる簡単で<strong>楽しい内容ばかり</strong>でした。<br />
<strong>天国と地獄トーク、地獄から天国話法</strong><br />
<strong>展示会は特に印象に残っています。</strong></p>
<p>また、吉野先生はいつも明るくかわいいので<br />
<strong>聞いてる時間も楽しかったです！</strong><br />
そういった面も参考にしていきます。<br />
ありがとうございました！</p>
<h2>商談で生かせる知識が学べる</h2>
<p>（営業、TAさんの感想）</p>
<p>これまでの研修、本当にありがとうございました。<br />
<strong>商談の中で活かせる知識をたくさん学ばせていただきました。</strong></p>
<p>私自身、営業歴も短く<br />
まだまだ未熟な点が多いのですが、<br />
吉野先生のセミナーを通して<strong>学んだことを</strong><br />
<strong>これからどんどんアウトプットしていきたい</strong>と思います。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<h2>高額商品を売るときのマインドセットが大事</h2>
<p>(美容業界営業、SKさんの声）</p>
<p>沢山のお時間と学びをありがとうございました。<br />
毎回反省と発見のお話ばかりでしたが、<br />
<strong>一番印象的だった、且つ胸が痛かったのは</strong><br />
<strong>高額商品を売るときのマインドセット</strong>です。</p>
<p>まさにやってしまっている悪い例が<br />
自身のことを言い当てられているようでした。</p>
<p><strong>自身にリミットをかけることで、</strong><br />
<strong>お客様の売上アップの機会にも</strong><br />
<strong>リミットをかけてしまっている</strong>ことを意識して、<br />
これからの営業活動に活かして参ります。</p>
<h2>お客様に未来を見せるトークが重要</h2>
<p>（美容サロン、匿名）</p>
<p>今までは商品知識、<strong>商品説明が多く</strong>、<br />
<strong>お客様の未来を見せたトーク力が</strong><br />
<strong>足りていない</strong>事を感じました。</p>
<p>今後、Bランクのお客様も優良顧客、信者客に<br />
育成して評判良く仕事をしていく事を考えて行くと<br />
<strong>クロージング力の向上</strong>が<br />
必要不可欠かと思っております。</p>
<p><strong>お客様の心をくすぐり</strong>、分かってくれる？そうなのよ！と<br />
<strong>心をガッチリ掴むことの出来る話法</strong>を<br />
スタッフにも落とし込んで行きます。</p>
<p><strong>今回教えて頂いた内容を</strong><strong>当社として</strong><br />
<strong>成果になる言葉を台本として持って、</strong><br />
<strong>現場で活躍して参ります。</strong></p>
<p>貴重なお話しをありがとうございました。</p>
<p>※吉野真由美の営業研修の評判を確認したい方のために<br />
企業研修での受講者の声や感想を記載しています。</p>
<p>※受講者個人の声や感想であり、吉野真由美の営業研修による<br />
効果、効用を保証するものではありません。</p>
<p>具体的なテレアポ、アポ取りや売れるセールストーク、営業専門のビジネスマナーを学びたい方は下記のページも見ていただくと参考になると思いますよ。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-13" data-wpel-link="internal">関連記事:上手いテレアポには”トーク・スクリプト”があった！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners21" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/hyoban/" data-wpel-link="internal">吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に高確率でアポを取る方法」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners25/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 07:33:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[人脈]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[多忙]]></category>
		<category><![CDATA[実践]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[有力者]]></category>
		<category><![CDATA[話し方]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 企業の経営者など、自分よりはるかに目上の方に対して 「アポイントを取り付けよう」とする時ありませんか？ そのような時というのは、 どのような言い方をすれば失礼がないのか 実...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p><strong>企業の経営者など、自分よりはるかに目上の方に対して</strong><br />
<strong>「アポイントを取り付けよう」とする時ありませんか？</strong></p>
<p>そのような時というのは、</p>
<ul>
<li>どのような言い方をすれば失礼がないのか</li>
<li>実際有効なアポが取れるのか</li>
</ul>
<p>など、迷いますよね。</p>
<p>しかし、いくら考えても、</p>
<ul>
<li>相手に対する自分のメリット</li>
<li>こちらから情報提供するもの</li>
</ul>
<p>も見つからず、</p>
<p><strong>「自分は今すぐ直接的に</strong><br />
<strong>相手にお役立ちすることなど到底できない・・・。」</strong><br />
と、卑下に感じてしまうことがあります。</p>
<p>でも、この人に会いたい！会ってお力をいただくことができたら、<br />
きっと良い発展につながるだろう！と思ったとします。</p>
<p><strong>このような場合、どのように言ったら無理なく、</strong><br />
<strong>失礼なく、アポイントを取り付けることができるのでしょうか？</strong></p>
<p>そこで今回は、<strong><span style="color: red;">有力者に高確率でアポが取れる<br />
とっておきのコツ</span></strong>というお話をしたいと思います。</p>
<p>明日から、あなたもできる<br />
非常にシンプルなことですので、ぜひ参考にしてみてくださいね！</p>
<h2>自分に実力が無くても、まずは気持ちを率直に伝える</h2>
<p>自分に実力がない。でも実際にお会いしたい。</p>
<p><strong>もし、そのような気持ちが本当にあるのなら、</strong><br />
<strong>ウソなく率直に訴えるのが良いでしょう。</strong></p>
<p>虚言や虚飾は、それが剝げ落ちた時に、<br />
かえって信頼関係を損ないます。</p>
<p>そのため、</p>
<ul>
<li>「～～の件でメリットのあるご提案ができます！」</li>
<li>「～～の商品のご案内をさせていただきたいと思います。」</li>
<li>「～～で有効な情報提供をさせていただきたい！」</li>
</ul>
<p><strong><span style="color: red;">これらの言葉はNG</span></strong>です。</p>
<p>自分よりはるかに成功されている方や<br />
目上の方には、不躾に移ることでしょう。</p>
<p>自分中心な、ずうずうしい売り込み活動か？と<br />
間違えられてもしかたありません。</p>
<p>こういった場合には、もう少し<strong><span style="color: red;">謙虚にいくのが良い</span></strong>のです。</p>
<h3>アポ取りのコツ：「教えてください」</h3>
<p><strong>私は<span style="color: red;">「教えてください」</span>という言葉でアポをとるようにします。</strong></p>
<p>たとえば、<br />
「わたくしこのたび～～～の新規事業での展開を視野に入れ、<br />
準備に入っているところです。○○さまは、～～の分野で<br />
たいへん深い見識とキャリアのある方とお聞きいたしました。</p>
<p>つきましては、たいへんお忙しいこととは思いますが、<br />
よろしければ20分ほどお時間をいただいて、～～について、<br />
少しでも教えていただけませんでしょうか。ご教授いただければ幸いです。」</p>
<p><strong>このように<span style="color: red;">本当の理由</span>を申し上げて、アポを取るようにしています。</strong></p>
<h3>有力者の方は、応援したい精神を持っている</h3>
<p>このような話をすると、<strong>”「教えてください」といって、</strong><br />
<strong>そう簡単に人が「教えてあげよう」になるかしら？”</strong>と<br />
思う方もいらっしゃるかもしれませんね。</p>
<p>しかし、本当の意味での有力者の方々というものは、<br />
<strong><span style="color: red;">「後に続くがんばる後輩を応援したい！」</span></strong><br />
というお気持ちを持ってらっしゃる場合も多いものです。</p>
<p>最初は、仕方なさそうに時間をとってくださるかもしれません。</p>
<p><strong>でも、真摯な態度で接し、真剣に情報収集させていただくことで、</strong><br />
<strong>相手の心を動かすこともあります。</strong></p>
<p>また、「教えてください」と教えを請う姿というものは、<br />
<strong><span style="color: red;">相手の「力の欲求」を満たす行為</span></strong>（認められたいという欲求）でもあるわけです。</p>
<p>誰しも、自分が求められたら嬉しいものですよね。</p>
<p>もちろん、「教えてください」といって、<br />
必ずしも時間をとってくれる訳ではありません。</p>
<p>中には断られる方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p><strong>ですが「教えたくない」と<span style="color: red;">断られるのも、ひとつの経験、勉強</span>です。</strong></p>
<p>将来もっと、その方のお役に立てる自分になってから<br />
再度チャレンジしてみよう、というので、良いのではないでしょうか。</p>
<p><strong>きっとその際は、あなたを認めてくれるはずですよ。</strong></p>
<h3>いただく面談時間は30分以内が目安</h3>
<p><strong>また、いただく時間は<span style="color: red;">30分以内</span>をご提案するのが良いでしょう。</strong></p>
<p>理由は、人々の手帳の中は、お忙しい人でも<br />
せいぜい30分刻みでスケジュール管理されているからです。</p>
<p>そのため、「15分ください」もしくは<br />
「20分いただけませんでしょうか」というと、<br />
「じゃぁ、それくらいなら」と<strong><span style="color: red;">ＹＥＳをいただく</span></strong>ことができます。</p>
<p><strong>そして、15分か20分でアポをとったとしても、</strong><br />
<strong>結果として、その方のお時間30分をいただくことができるものです。</strong></p>
<p>有力者が「会ってみたい！」と思ったあなたは、<br />
15分そこらでは計り知れない、魅力を兼ね備えているでしょうからね。</p>
<h2>「無理」と自分でバリアを作らず、まずは行動を</h2>
<p>何にせよ、まずは<strong><span style="color: red;">アクションが大事</span></strong>です。</p>
<p><strong>もしあなたも、「絶対にお会いしたい！」と思う方がいらっしゃるのなら、</strong><br />
<strong>何かしらアポをとることをお勧めいたします。</strong></p>
<p>その際は、ぜひ「教えてください！」と一言おっしゃってみてくださいね！</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner18" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ18「女性営業の身だしなみ総まとめ」</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner16" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ16「服装のレベルチェック②女性編」</a></p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners24/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 03:31:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 相手の携帯や自宅に電話をかける場合、 つながらず留守番電話にきりかわることがありますよね。 その際、あなたはどうしていますか？ つながらないからブチっと切るか、もしくは、 ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/manners24/" data-wpel-link="internal">営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>相手の携帯や自宅に電話をかける場合、<br />
つながらず留守番電話にきりかわることがありますよね。</p>
<p><strong>その際、あなたはどうしていますか？</strong></p>
<p>つながらないからブチっと切るか、もしくは、<br />
何かひと言留守番電話にメッセージして切るか。</p>
<p><strong>果たして、どのようなことに気をつけたらいいのでしょうか？</strong></p>
<p>そこで今回は、<strong>営業職なら知っておきたい</strong><br />
<strong><span style="color: red;">気の利く留守番電話</span>と<span style="color: red;">Eメール活用法</span>というお話</strong>をしていきます。</p>
<p>電話対応の多い営業マンの方は、ぜひ参考にしてみてください。</p>
<h2>留守番電話で気をつけたい２つのポイント</h2>
<p>留守番電話ですが、<strong><span style="color: red;">２つのポイント</span></strong>で気をつけることが重要です。</p>
<ol>
<li>タイミング</li>
<li>メッセージの内容</li>
</ol>
<p>基本的に、<strong>1回目の電話をして相手が出なかった場合</strong>には、</p>
<ul>
<li>自分の会社名</li>
<li>名前</li>
<li>用件</li>
</ul>
<p>をきちんと伝えるメッセージを入れます。</p>
<p><strong>そして、何月何日、何曜日の何時に、</strong><br />
<strong>そのメッセージを残したのか、ときちんとメモしておきます。</strong></p>
<p>何度も頻繁に留守番電話を残し続けてしまわないためにです。</p>
<p>また、次に<strong><span style="color: red;">メッセージする日時も注意が必要</span></strong>です。</p>
<p><strong>私は、最初に用件とともに</strong><br />
<strong>留守番電話を残したのであれば、<span style="color: red;">最低7日後</span>と決めています。</strong></p>
<p>その際は、1回目の電話をかけたときに<br />
留守番電話にメッセージを入れているので、<br />
何度も同じことを吹き込む必要はありません。</p>
<p>相手は、<br />
「あ～、こないだ言っていた件で、また電話くれたんだな」<br />
と思ってくれるはずです。</p>
<p><strong>7日間に1度、このペースが、相手にも無理なく、</strong><br />
<strong>喜ばれる留守番電話のメッセージの残し方でしょう。</strong></p>
<h2>Eメールでアポを取るのは失礼？</h2>
<p><strong>アポを取る手段は「電話だけである」と考える必要はありません。</strong></p>
<p>結果として、目的を明確にした、<br />
日時を指定したアポイントがきちんと取れることが大切です。</p>
<p>そのための手段として、<br />
以前会ったことのある方、すでに面識のある方に対して、<br />
<strong><span style="color: red;">メールでのアポ取り</span></strong>するのは何ら問題はないでしょう。</p>
<p><strong>あるとき、私のところに<span style="color: red;">こんなメール</span>が来ました。</strong></p>
<h2>企業からきた”とある”メール</h2>
<p>先日～～～の会で、○○株式会社の△△さまより、ご紹介いただきました<br />
ＸＸＸＸ株式会社の○○○○（フルネーム）と申します。</p>
<p>弊社では「～～～～～」という理念のもと、<br />
～～～～～の事業を行っています。</p>
<p>御社の○○○○をサポートさせていただくことで<br />
ますますのご発展に寄与できるのではないかと思い<br />
メールさせていただきました。</p>
<p>弊社としては双方向で末永いお付き合いを希望しています。<br />
お忙しいところ恐縮ですが、一度お伺いさせてください。</p>
<p>日程につきまして、</p>
<p>３月２２日（木）１４：３０　１６：００　１７：３０<br />
２６日（月）１６：００　１７：３０<br />
２７日（火）１１：００　１４：３０　１６：００　１７：３０</p>
<p>などはご都合いかがでしょうか？</p>
<p>あるいは日程が合わないようであれば上記日程以降でも 調整可能です。<br />
ご希望の日時をお知らせください。</p>
<p>不要なご案内でしたら、お手数をおかけいたしまして<br />
申し訳ありません。</p>
<p>お返事お待ちしております。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
…………………………………………………………………<br />
■○○○○株式会社<br />
○○事業部○○○○<br />
連絡先</p>
<h2>メールならではのメリットもある</h2>
<p><strong><span style="color: red;">メールの良いところ</span>は、24時間いつでも確認することができますし、</strong><br />
<strong>世界中どこにいても、返信したければすぐにできる、ということです。</strong></p>
<p>そして、興味があれば返信で反応すればよいのです。</p>
<p>先述のメールをもらったとき、内容を読み、<br />
それが私にとっては興味のあることだったので、返信し面談にいたりました。</p>
<p><strong>ただし、これは、まったくの新規の方へ、というよりかは、</strong><br />
<strong>人からのご紹介などで<span style="color: red;">1度は面談したことのある方に対してのみ</span>行うのが得策でしょう。</strong></p>
<h2>3.まとめ：留守番電話とEメールを使い分けよう！</h2>
<p>今回は、留守番電話とメールの活用方法についてお話ししてきました。</p>
<p><strong>基本的には、<span style="color: red;">電話は新規顧客</span>へ。</strong><br />
<strong><span style="color: red;">メールは一度以上あったことがある方へ</span>行うのがベターです。</strong></p>
<p>でも、時にどうしたら良いかわからないケースが出てくるかもしれません。</p>
<p><strong>そういった時は、相手の立場に立って考えるようにしましょう。</strong></p>
<p>マナーとは、常に、相手の立場にたって<br />
それが快適であるかどうかを基準に判断すればよいのですから。</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner23" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「成功を掴む2つのマナー」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner22" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner21" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner18" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ18「女性営業の身だしなみ総まとめ」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner17" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ17「女性営業に相応しい化粧と髪型」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner16" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ16「服装のレベルチェック②女性編」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner15" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ15「営業のプロが教えるレベル2・3の服装」</a></p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners23/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 07:01:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
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		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
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		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業大学]]></category>
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		<category><![CDATA[話し方]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 私の会社では、テレマーケティング事業部を持ち、 テレアポ代行、つまり法人営業の新規開拓のアポ取りをおこなってきました。 取り扱う量が多い分、幾つもの失敗・成功を繰り返してき...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>私の会社では、テレマーケティング事業部を持ち、<br />
テレアポ代行、つまり法人営業の新規開拓のアポ取りをおこなってきました。</p>
<p><strong>取り扱う量が多い分、幾つもの失敗・成功を繰り返してきました。</strong></p>
<p>そして、失敗した際は対策をし、成功した際は次回に生かすため分析する。</p>
<p><strong>そのようなことをしているうちに、アポ取りで非常に重要な</strong><br />
<strong><span style="color: red;">”どのように言えば、メリットが伝わるのか”</span></strong><br />
<strong>といったことが分かるようになりました。</strong></p>
<p>そこで今回は、そのノウハウについて、<br />
事例を交えながら紹介していきたいと思います。</p>
<h3>営業アポトーク例①コスト削減の提案</h3>
<p>先方の<strong><span style="color: red;">コスト削減に貢献</span></strong>できるような提案であれば、このように言いましょう。</p>
<p><strong>「このたび、弊社では○○の法人営業部をたちあげまして、<br />
企業様の大幅な、経費削減、コストダウンのお手伝いができることになりまして、お電話させていただきました。</strong></p>
<p><strong>”～～くらいご使用であれば、毎月の１０万円が、７万円前後にさがった”</strong><br />
<strong>という例もございまして、年間にすると３６万くらいのコストダウンができたケースもございます。</strong></p>
<p><strong>もちろんそれ以上になることもございます。</strong></p>
<p><strong>御社でも、法人名義で契約されているかと思いますが、</strong><br />
<strong>それを今後、どのくらいお安くできるのか、など</strong><br />
<strong>専門の担当者から情報提供させていただいております。」</strong></p>
<h3>営業アポトーク例②人材費削減の提案</h3>
<p><strong><span style="color: red;">人材費削減に貢献</span></strong>できるようなご提案であれば、このように言いましょう。</p>
<p><strong>「リーズナブルな価格で、御社の要求されるスキルをもった</strong><br />
<strong>たいへん優秀なエンジニアを派遣できる会社でございます。</strong></p>
<p><strong>一例をあげますと、今まで、</strong><br />
<strong>10名でひとつのプロジェクトを4週間でこなしていたとすると、</strong><br />
<strong>弊社をつかうと、６名の人数で、３週間で完了できた、</strong></p>
<p><strong>といった事例もございまして、業界で、高い評価と信頼を得ております。</strong></p>
<p><strong>御社でも何かお役に立てるのではないか、ということでお電話させていただきました。</strong></p>
<p><strong>実際、派遣先の企業からお声をいただくと、</strong><br />
<strong>他の派遣にくらべて、スピードと、スキルが全然違う、というお声を得ております。」</strong></p>
<h3>営業アポトーク例③節税効果の高い商品の提案</h3>
<p><strong><span style="color: red;">節税効果の高い商品について貢献</span></strong>できる<br />
ご提案であれば、このように言いましょう。</p>
<p><strong>「優良企業さまだけにご案内しております、</strong><br />
<strong>節税効果の高い、決算対策の○○について</strong><br />
<strong>情報提供したくお電話させていただきました。</strong></p>
<p><strong>節税効果が高く、内部留保を確保し、</strong><br />
<strong>御社の発展を　したざさえ（下支え）するタイプの○○です。</strong></p>
<p><strong>以上、３つの例を紹介しました。」</strong></p>
<p>このように、かなり具体的に申し上げることで<br />
相手へのお役立ち感が明確に伝わります。</p>
<p><strong><span style="color: red;">ポイント</span></strong>としては、<strong>コストダウンできる金額を、</strong><br />
<strong>毎月に金額に切り崩して、相手にわかりやすく伝えていること</strong>です。</p>
<h2>「楽しそう」であるとイメージさせるのも効果的</h2>
<p>人間の基本的５つの欲求の中には<strong><span style="color: red;">「楽しみの欲求」</span></strong>というのがあります。</p>
<p>人はみな、楽しそうな人・場所・組織に集まり、<br />
良い関係を築いていきたい、と考えるものなのです。</p>
<p><strong>このことはアポ取りにおいても同様です。</strong></p>
<ul>
<li>楽しそうなのか</li>
<li>陰気なのか</li>
<li>ワクワクするのか</li>
<li>うっとおしいのか</li>
</ul>
<p>によって、<strong><span style="color: red;">相手がアポを受け入れるかどうか</span></strong>がまるで違ってきます。</p>
<p>こちらも、実例を紹介しておきましょう。</p>
<h3>アポを取った企業に訪問したのだが・・・</h3>
<p>以前こんな経験がありました。</p>
<p><strong>アポが取れていたので、前日にお電話で確認を入れたときの事です。</strong></p>
<p>「明日の○時に～～の件で、お伺いさせていただきます、<br />
○○会社の吉野と申します。△△もお持ちできますので、<br />
どうぞ楽しみにお待ちくださいね。」と。</p>
<p><strong>答えは、ＹＥＳだったので、当日その方を訪ねました。</strong></p>
<p>すると、伏し目がちに<strong><span style="color: red;">妙なこと</span></strong>をおっしゃるのです。</p>
<p>「・・・いや、実は、今日は、来てもらうのをやめようかと考えていたのです。」と。</p>
<p><strong>なんと、アポキャン（アポイントの突然のキャンセル）になるところだったわけです。</strong></p>
<p>ヒヤリとして、私は尋ねました。</p>
<p>「訪問を断ろうと考えてらっしゃったのですね。・・・では、<br />
なぜ、昨日私が電話を入れたときに、お断りにならなかったのですか？」と。</p>
<p>すると、<strong><span style="color: red;">驚くべき答え</span></strong>が返ってきました。</p>
<h3>電話越しの声のトーンが決め手になることも！</h3>
<p><strong>「・・・昨日電話をいただいたじゃないですか。</strong><br />
<strong>そのときに、吉野さんの声を聞いていると、</strong><br />
<strong>なんだか、とっても楽しそうに聞こえたから。</strong><br />
<strong><span style="color: red;">楽しそうだったから、断るのをやめた </span>んです。」と。</strong></p>
<p>これでわかりました。</p>
<p>たとえアポイントが取れたとしても、<br />
お客様の心の中は、五分五分であることも多いもの。</p>
<p><strong>それから私は、アポ取りの電話のときも、</strong><br />
<strong>事前確認の電話を入れるときも、<span style="color: red;">楽しさの演出</span>を心がけるようになりました。</strong></p>
<h2>メリットを楽しそうに伝え、アポ取りを成功させよう</h2>
<p>事例を使い、<strong>アポ取りの際のメリットの伝え方</strong>についてお話ししてきました。</p>
<p>それに楽しさが伝わる電話対応が加われば怖いもの無しです。</p>
<p><strong>その際の声質は関係ありません。</strong></p>
<p><strong><span style="color: red;">笑顔の顔</span></strong>、口元からは、楽しい声が。</p>
<p><strong><span style="color: red;">暗い表情</span></strong>、口角が下がった口からは、<br />
断られやすい陰気な声が、出るものなのです。</p>
<p><strong>私が電話をかけるときには、常に、鏡を前においていますよ。</strong></p>
<p>あなたも、自分の口元が<br />
逆三角の形に笑っているのを確認しながら、<br />
お話することをお勧めします。</p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ22「成功を掴む2つのマナー」</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners22/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 01:13:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アポ取りテレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
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		<category><![CDATA[方法]]></category>
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		<category><![CDATA[話し方]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 電話でのアポ取りで、好かれ、信頼され、期待される。 そして、会ってからはスムーズに話しが進む。 そんなことができればいいな、と思いませんか？ そうですよね。 ですが、実際問...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>電話でのアポ取りで、好かれ、信頼され、期待される。<br />
そして、会ってからはスムーズに話しが進む。</p>
<p><strong>そんなことができればいいな、と思いませんか？</strong></p>
<p>そうですよね。</p>
<p>ですが、実際問題、多くの営業は<strong><span style="color: red;">逆のこと</span></strong>をしてしまっています。</p>
<p><strong>電話でのアポ取り１つで、嫌われ、信頼もされず、</strong><br />
<strong>期待もされず、しかたなく会ってもらっている、といった具合に。</strong></p>
<p>そこで今回は、このような状態を防ぐべく、<br />
<strong><span style="color: red;">アポ取りの禁じ手</span>と、<span style="color: red;">成功を掴む2つのマナー</span>について</strong>、<br />
お話していきたいと思います。</p>
<h2>従来ではOKだったが、現代ではNGな話し方</h2>
<ul>
<li>「ごあいさつだけでもさせてください」</li>
<li>「名刺交換だけでもさせていただけると嬉しいです」</li>
<li>「5分か、10分だけでもお時間いただけませんか？」</li>
<li>「近くまでいくので、ちょっと寄っていいですか?」</li>
<li>「そちらの地区をまわっているので、遊びにいってもいいですか?」</li>
</ul>
<p><strong>これらのアポの取り方、従来であればOKでしたが、<span style="color: red;">現代では全てNG</span>です。</strong></p>
<p>今の人々はこれらの言葉に反応しません。</p>
<p>目的があいまいで不明確というばかりか、これらを聞いたお客様は、<br />
<strong>「そんなわけないでしょ！本当の目的は何なの？」</strong>って<br />
電話の向こうで思っているはずです。</p>
<p>現代では、<strong><span style="color: red;">従来の方法では、全く通用しない</span></strong>のです。</p>
<p><strong>では、今どきの成功するアポ取り、好かれ、信頼され、</strong><br />
<strong>期待されて初回訪問を果たすには、どんなアポ取りをするのが良いのでしょうか？</strong></p>
<p>順を追って説明していきたいと思います。</p>
<h2>アポ取り成功を掴む2つのマナー</h2>
<p>アポどりを成功させる。</p>
<p>そのためには、<strong>まず営業から</strong><br />
<strong>アプローチを受けるお客様に立場に立ってみましょう。</strong></p>
<p>もし、お客様の立場に立ったのなら、</p>
<ul>
<li>目的が明確</li>
<li>役に立ちそうで、自分にメリットがある</li>
</ul>
<p>以上の<strong><span style="color: red;">2つ</span></strong>がなければ、絶対に人に会おうと思わないものです。</p>
<p><strong>ではこの２つのことについて、</strong><br />
<strong>具体的にどういったことなのか、詳しく説明していきましょう。</strong></p>
<h3>目的を明確にするために</h3>
<p><strong>今の人々は、情報をいうものに対して<span style="color: red;">価値</span>を感じます。</strong></p>
<p>そして、売り込みは受けたくないけど、<br />
情報を収集するのは良いことだ、という認識があります。</p>
<p>そこで・・・</p>
<ul>
<li>「～～の件で、情報提供させていただければと思います。」</li>
<li>「○○さま、～～について情報収集のひとつとして、<span style="font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'Segoe UI', Roboto, Oxygen-Sans, Ubuntu, Cantarell, 'Helvetica Neue', sans-serif;">ぜひ1度お話を聞いてみてくださいませ！」</span></li>
<li>「～～について、情報提供させていただければと思いますので、15分ほどお時間くださいませ。」</li>
</ul>
<p><strong>このように電話で言うことによって、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">来る目的</span>が何なのかがハッキリわかります。</strong></p>
<p>そして、アポどりが上手くいくだけでなく、<br />
訪問時にも、世間話しでお茶をにごすことなく、すぐに本題に入れます。</p>
<p><strong>相手の時間を奪うことなく、非常に上手にアポをとることができるのです。</strong></p>
<h3>役に立ちそうであることを伝える</h3>
<p>私は、アポ取り時の<strong><span style="color: red;">明確なルール</span></strong>をもっています。</p>
<p>それは<strong>「メリットを伝えるのであって、商品説明をするのではない」</strong>ということです。</p>
<p>具体的に言いますと、</p>
<ul>
<li>その商品を使ったらどんないいことがあるのか？</li>
<li>どんな素敵な未来が待っているのか？</li>
</ul>
<p>を、短い言葉で伝え、想像させてあげるのです。</p>
<p><strong>こうすれば、商品説明をせずとも、お客様が<span style="color: red;">自然と聞く姿勢に</span>移ってくれます。</strong></p>
<h3>説明とメリットの違いを認識しよう！</h3>
<p>しかし、よく<strong>このような質問</strong>をいただくことがあります。</p>
<ul>
<li>「電話でどの程度、商品の説明をしてからアポを取り付けるのでしょうか？」</li>
<li>「商品説明をしっかりする必要があると思っているため、電話の時間ばかりが長くなって、結局アポが取れずにおわります。何がいけないのでしょうか？」</li>
</ul>
<p><strong>これでは、<span style="color: red;">アポが取れない</span>のも無理はありません。</strong></p>
<p>上記２つの質問は、メリットを話そうとしているのではなく、<br />
「説明をしたい！」という欲求が見え隠れしています。</p>
<p><strong>繰り返しになりますが、アポ取りの電話は、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">メリットを伝える</span>のであって、商品説明が目的ではありません。</strong></p>
<p>アポ時に、商品説明の時間が気になったり、<br />
内容を濃くしようとしたくなりますが、ここの本質を履き違えてはいけません。</p>
<p>つまり、<strong>「アペタイザーで味見はさせても、</strong><br />
<strong>メインディッシュでお腹をいっぱいにさせてはいけない」</strong>ということですね。</p>
<p>では、どのようにして、メリットを伝えていけばいいのでしょうか？</p>
<p>そのことについては、次回記事で紹介しています。<br />
よろしければそちらもお読みください。</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner21" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner18" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ18「女性営業の身だしなみ総まとめ」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner17" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ17「女性営業に相応しい化粧と髪型」</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner15" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ15「営業のプロが教えるレベル2・3の服装」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner14" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ14「服装のレベルチェック講座①男性編」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner13" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ13「成功する営業マンの服装」</a></p>
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		<title>営業ビジネスマナーのコツ21「今求められているアポ取り方法」とは？</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/manners21/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Oct 2022 00:36:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[DWE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスマナー]]></category>
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		<category><![CDATA[文例]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)です。 どんなすばらしい商品やサービスがあっても、 アポをとって、きちんと会って、それをプレゼンできなければ、 まったく良さは伝わりません。 つまり、お客様に会うことができなければ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>どんなすばらしい商品やサービスがあっても、<br />
アポをとって、きちんと会って、それをプレゼンできなければ、<br />
まったく良さは伝わりません。</p>
<p><strong>つまり、お客様に会うことができなければ<span style="color: red;">「宝の持ちぐされ」</span>なのです。</strong></p>
<p>また、ただ会うだけでは意味ありません。</p>
<p>例えば、「ご挨拶だけでもさせてください」といって<br />
アポを取った場合を考えてみましょう。</p>
<p><strong>この場合は、面談の目的を明確に相手に伝えていませんから、</strong><br />
<strong>お客様は、私たちが提案する商品やサービスを見よう・話しを聞こう、</strong><br />
<strong>と思って、会ってはいないのです。</strong></p>
<p>そのため、結局ただ会うだけで終わってしまうばかりか、<br />
「え！？プレゼンするつもりだったの！？」と、<br />
<strong><span style="color: red;">相手を不快に</span></strong>することも起こりかねません。</p>
<p>そこで今回は、このような事態を避けるべく、<br />
<strong><span style="color: red;">初営業スタイルの変化</span>と、<span style="color: red;">今求められているアポ取り方法</span>について</strong>、<br />
学んでいただきたいと思います。</p>
<h2>まずは、営業スタイルの変化を知る</h2>
<p><strong>初対面のお客様には、</strong><br />
<strong>「電話やメールでアポイントを取ってから会う」</strong><br />
<strong>というのがマナーであり常識です。</strong></p>
<p>しかし、このような営業スタイルになったのは<strong><span style="color: red;">つい最近のこと</span></strong>です。</p>
<p><strong>それまでは「飛び込み営業」が主流でした。</strong></p>
<p>では、なぜ飛び込み営業が廃れていったのでしょうか？</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner8/" class="broken_link" data-wpel-link="internal">前回記事</a>でも紹介してきますが、おさらいがてら確認してみましょう。</p>
<h3>飛び込み営業が廃れた理由：その①</h3>
<p>まず１つ目、<strong><span style="color: red;">社会情勢の変化</span></strong>です。</p>
<p>日本は、今リストラが完了した時代といわれています。</p>
<p>つまり、企業の中では最少の人数で最大の仕事をこなすようになっています。</p>
<p><strong>よって、社員一人ひとりの仕事の量が以前よりも多いのです。</strong></p>
<p>一人ひとりが朝から夕方まで精一杯働いて、ようやく仕事が終わる、<br />
と言うのもよく耳にします。</p>
<p>ですから、目いっぱい忙しく働く社員に対して、</p>
<p>「近くまで来たのでちょっと寄ってみました。」<br />
「大事な情報を持ってきました」</p>
<p>といったところで、</p>
<p><strong>「今、こんなに忙しいときに・・・、</strong><br />
<strong>ちゃんとアポとってから来てください」といわれかねないのです。</strong></p>
<h3>飛び込み営業が廃れた理由：その②</h3>
<p>２つ目は、<strong>飛び込みという手法そのものが、</strong><br />
<strong>ひどく<span style="color: red;">人件費が安かった時代の産物</span>だ、ということ</strong>です。</p>
<p>飛び込みであれば、1時間で訪問できる件数はせいぜい10件でしょう。</p>
<p>でも、<strong>電話アポであれば、<span style="color: red;">1時間に25社</span>は</strong><br />
<strong>電話をかけて、見込みをさぐることができます。</strong></p>
<p>今、高い人件費を払った人材に飛び込みをさせて、<br />
それで生産性をあげるというのは、無謀なこととなりました。</p>
<h3>飛び込み営業が廃れた理由：その③</h3>
<p>3つ目は、<strong><span style="color: red;">インターネットの登場</span></strong>です。</p>
<p>かつては、営業マンが企業に情報を運んできたものでした。</p>
<p>そして、「大事な情報をお届けにきました」といって<br />
飛び込み訪問をすることができたのです。</p>
<p><strong>しかし、インターネットの登場で、質・量ともに、</strong><br />
<strong>お客様自身で相当情報を得られるようになりました。</strong></p>
<p><strong>つまり、飛び込みでやってくる営業から、</strong><br />
<strong><span style="color: red;">情報を得る必要が無くなってしまった</span>んですね。</strong></p>
<h2>現代の営業スタイルは”3つのポイント”がカギ！</h2>
<p>さて、このようにして飛び込み営業が廃れていったのですが、<br />
現代の営業スタイルとは、一体どのようなものなのでしょうか？</p>
<p>そして、どういったことが求められているのでしょうか？</p>
<p><strong>私が、このことに気づかされたのは、<br />
あるお客様からの<span style="color: red;">ダメ出し</span>がキッカケでした。</strong></p>
<h3>お客様のダメ出しから気づいた重要なこと</h3>
<p>「今度、ごあいさつがてら、遊びにいってもいいですか？」</p>
<p>特に気にも留めず、いつもの流れでアポを取りました。</p>
<p>すると、お客様はこういったのです。</p>
<p><strong>「遊びにくるんじゃないでしょ。ごあいさつだけでもないでしょ。</strong><br />
<strong>本当の目的を伝えて、アポを取るのがマナーなんじゃないか？」と。</strong></p>
<p><strong><span style="color: red;">その通り！</span></strong>と思いました。</p>
<p>ささいで、あいまいな、ニセモノの目的をかかげて、<br />
それでアポを取り付け、とにかく会う。その後、本当の目的を果たそうとする。</p>
<p><strong>今では、これが嫌われますし、<span style="color: red;">マナー違反</span>となってしまうのですね。</strong></p>
<h3>今の営業に求められる”3つのポイント”とは？</h3>
<p><strong>では、どうすべきか？</strong></p>
<p>私は、先ほど紹介した営業スタイルの変化も考慮し、</p>
<ol>
<li>何の目的でいくのか？</li>
<li>相手に伝えたい情報が何に対するものなのか？</li>
<li>自分は相手にどんなメリットがあるのか？</li>
</ol>
<p>以上の<strong><span style="color: red;">３つポイント</span></strong>を、<br />
電話（もしくはメール）で伝えて、アポをとるようになりました。</p>
<p><strong>つまり、<span style="color: red;">目的を明確にした確実なアポ</span>を取るようにしたのです。</strong></p>
<p>このようにすることによって、<br />
訪問してからも、すんなり本題に入ることができました。</p>
<p>また、結果的に、相手の時間を大切にしている、と感じていただき、<br />
好印象を与えることができるようになったのです。</p>
<p><strong>現代の営業に求められているのは、このようなアポだったんですね。</strong></p>
<h2>出会う前に信頼関係を築くことができる</h2>
<p>いかがでしたでしょうか？</p>
<p><strong>営業のスタイルが変化した時代背景を知ったことで、</strong><br />
<strong>いつもと違った観点から学ぶことができたのではないでしょうか？</strong></p>
<p>先ほども紹介しましたが、現代の営業が、<br />
初回アポの段階で求められているのは、<strong><span style="color: red;">目的を明確にした確実なアポ</span></strong>です。</p>
<p>あなたも、出会うまでの段階で既に信頼関係を築き、<br />
期待していただけるよう、３つのポイントを意識しておきましょう。</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner20" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ20「絶対にNG！」営業十戒②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner19" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ19「絶対にNG！」営業十戒①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner18" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ18「女性営業の身だしなみ総まとめ」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner17" class="broken_link" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ17「女性営業に相応しい化粧と髪型」</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manner12" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ12「初回面談で言ってはいけないNGワード」</a></p>
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		<title>営業の電話では2倍演出が成功の鍵</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/eigyo_kotu_sem3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 06:03:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>＊関連のYouTube動画：営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」も、この記事の一番下に掲載しています。ご視聴の上、参考にしてください。 電話では2倍演出しよう！ こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/HfGaEp'></script></p>
<p><b>＊関連のYouTube動画：営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」も、この記事の一番下に掲載しています。ご視聴の上、参考にしてください。</b></p>
<p>電話では2倍演出しよう！</p>
<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>営業と電話。<br />
切っても切れない関係ですよね。</p>
<p><b>・お問い合わせの電話がかかってきて、それをとる<br />
・テレアポの電話を、こちらから相手企業にかける</b></p>
<p>この記事を読んでいるあなたも、<br />
何度か電話対応をした経験があるのではないでしょうか。</p>
<p>ですが、電話対応というものに対して、<br />
<b>・電話対応は、誰がやっても結局は同じ<br />
・営業は直接会って、コミュニケーションを取るものだ</b><br />
と、<br />
あまり重要視していない方もいらっしゃいます。</p>
<p>しかし、このような考えは大きな間違いです。</p>
<p>近年、インターネットが普及し、<br />
直接お会いする従来の営業スタイルは、<br />
どんどん廃れていきましたが、<br />
電話は、今でも<span style="color: red;">「お客様の接点になる」大切なもの</span>。</p>
<p>つまり、営業にとって、<br />
とっても大事なスキルの１つなのです。</p>
<p>そこで今回は、成果を出すための電話対応の仕方、<br />
「<span style="color: red;">電話では2倍演出</span>しよう！」というお話をしたいと思います。</p>
<p>今回も動画と合わせて、しっかりと学ぶようにして見てくださいね！</p>
<h2>テレアポ対応をして、気がついた大切なこと</h2>
<p>私自身も、営業時代には<br />
数えきれないぐらいテレアポをしてきました。</p>
<p>全くの見ず知らずの法人に<br />
電話をかけて、アポを取るのはもちろん、</p>
<p>個人宅にもかけてきましたし、<br />
テレアポ代行もして、<br />
他の企業の電話を私の会社で取る、<br />
ということもしてきました。</p>
<p>その中で、<br />
あることに気づきました。</p>
<p>そのあることとは、<br />
<span style="color: red;">電話で話して感じが悪い人</span>は、<br />
実際にお会いすると、もっと感じが悪く、</p>
<p>反対に、<span style="color: red;">電話で話して感じが良い人</span>は、<br />
直接お会いしても、本当に感じも人柄も良い方だったのです。</p>
<p>ちょっと驚かれるかもしれませんが、<br />
電話越しであっても、印象は相手に伝わるんですね。</p>
<p>そして、このことから、<br />
「<span style="color: red;">電話とは、その人の内面が凝縮されている</span>」という、<br />
非常に大切なことに気づいたのでした。</p>
<h3>電話越しでも、気持ちは相手に伝わる</h3>
<p>「電話とは、この人の内面が凝縮されている」<br />
このことについて、もう少し詳しく説明したいと思います。</p>
<p>電話対応をした相手が、</p>
<ul>
<li>・めんどくさそう</li>
<li>・上司にやらされている</li>
<li>・仕方なくやっている</li>
</ul>
<p>このような場合、<br />
良い印象を受けませんよね。</p>
<p>あなたも、「この電話対応はないよな〜」<br />
と感じた経験ありませんか？</p>
<p>では、</p>
<ul>
<li>なぜ直接顔を合わせていないのに、<br />
こういった気持ちが伝わってきたのでしょうか？実は、気持ちというものは、<br />
直接お会いするよりも、<b>電話越しの方が、<br />
相手にハッキリと伝わってしまう</b>ものなのです。</p>
<p>もし、あなたが電話をするとき、<br />
電話越しの相手のことを考えずに対応しているのなら、<br />
あまり良い印象を持たれていないかもしれません。</p>
<p>まして、上記のような対応では、<br />
受け手が感じる印象は最悪ですから、<br />
絶対にしないよう、注意してくださいね。</p>
<h2>電話は”2倍”気をつけることを意識しよう！</h2>
<p>私たちは、電話を接点として、<br />
お客様とより良い関係を築きたいわけです。</p>
<p>そのために、電話対応をする時は、<br />
「<span style="color: red;">直接お会いする時より2倍、気をつける</span>」<br />
このように、心がけるようにしましょう。</p>
<p>お客様と直接お会いするときは、<br />
<b>・心を込める<br />
・笑顔で会う</b><br />
ということは当然だと思いますが、</p>
<p>電話対応では、<br />
<b>・心の本心から”自分がやりたい”という気持ちが溢れている<br />
・心が込められていて、一生懸命<br />
・”このお客様に幸せになってもらいたい”と伝える</b></p>
<p>これぐらいの気持ちがあって<br />
初めて相手に伝わるものです。<br />
いきなりは難しいかもしれませんが、<br />
電話越しで”笑顔で”話すだけでも、だいぶ変わってきますから、<br />
ぜひ試して見てくださいね！</p>
<h2>まとめ：電話では2倍演出しよう！</h2>
<p>世の中には、電話対応を甘く考え、<br />
<span style="color: red;">ぞんざいに行っている</span>方もいらっしゃいます。</p>
<p>しかし、このような考え方では、<br />
営業で成果を出すのは非常に難しくなってしまいます。</p>
<p>また、私は、経験上、<br />
「<span style="color: red;">電話を制することができたら、営業を制する</span>ことができる」<br />
のだ、とさえ考えています。</p>
<p>ですから、あなたも、<br />
<b>”会う時の倍、心を込めましょう！”<br />
”会う時の倍、笑顔を出しましょう！”<br />
”会う時の倍、もっと良くなってもらいましょう！”</b></p>
<p>そして、<br />
”<span style="color: red;">直接お会いする時の2倍、気をつけるのが丁度良い</span>”<br />
このぐらいの気持ちで、<br />
笑顔で一本の電話をかける・取るようにしてくださいね。</p>
<p>今回の記事を参考にして、<br />
今日もしっかり成果を出していきましょう！</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-10/" data-wpel-link="internal">関連記事:【営業アポ】打ち合わせ日時の設定を上手にやる3つのコツ</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-9/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業テレアポのトーク「見込み客にはズボシトーク」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-8/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業のアポ取り下手に共通する”3つの特徴”と対策１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-6/" data-wpel-link="internal">関連記事:法人営業のコツはテレアポで社長を電話に呼び出すトークに有り２例</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/buka1/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業の部下育成のコツとヤル気を出させるトーク吉野式ノウハウ１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/buka2/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業の部下育成のコツとヤル気を出させるトーク吉野式ノウハウ2</a></p>
<p>営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」<br />
<iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/-xxI5kc26f0?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
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		<title>LINEで売れる営業マーケティング【第4弾】</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/line-sales4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 10:07:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LINEで売れる営業マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
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		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
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		<category><![CDATA[電話]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/yOETf6'></script></p>
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<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第4弾】</p>
<h2>LINEマーケティング最適な業種</h2>
<p>LINEで営業やマーケティングをおこなう場合、<br />
どのような業種に有効なのか<br />
お伝えしていきます。</p>
<p>LINEはそもそも<font color="red">個人のスマホに<br />
メッセージを届けコミュニケーションする</font><br />
ツールです。</p>
<p>適した業種は、<font color="red">個人相手に営業をかけ<br />
ビジネスする業種</font>ということになります。</p>
<p>また、商品の金額が高額になればなるほど、<br />
人は十分な<font color="red">情報がないと購入しません</font>。</p>
<p>よって確実に個人に情報を届けLINEは<br />
<font color="red">高額商品の販売に重宝</font>なツールです。</p>
<h3>個人に高額商品を営業する業種</h3>
<p>例えば、<font color="red">生命保険（個人向け）</font>は<br />
支払い総額は大きな金額となりますし、</p>
<p>伝えなければならない情報が<br />
たくさんあるので<br />
LINEマーケティングは<br />
合っていると言えましょう。</p>
<p>企業保険はどうでしょうか。<br />
<font color="red">法人が契約する保険</font>も、<br />
社長本人というひとりの人間が<br />
情報収集し決断するため、<br />
LINEマーケティングに適しています。</p>
<p>また、<font color="red">きものや写真館、<br />
個人宅のリフォーム、<br />
外壁塗装、宝石、美容、<br />
健康食品、エステ、<br />
歯科、治療院<br />
ネットワークビジネス</font></p>
<p>なども、同様に適しています。</p>
<h3>LINEは部下育成にも最適</h3>
<p>また人と人の距離を縮め<br />
頻繁なコミュニケーションによって<br />
信頼関係を築くことができるので<br />
<font color="red">LINEでアンダーのメンバーの育成も<br />
可能</font>になります。</p>
<p>私自身、営業マネージャーだったころ<br />
最初は<font color="red">FAXやメール</font>、<br />
次には<font color="red">WEBサイト</font>での情報提供と<br />
コミュニケーションを通して、<br />
<font color="red">部下育成</font>をしてきました。</p>
<p><font color="red">メンバーたちは全国</font>に散らばって<br />
毎日営業活動をしていましたが、<br />
このようなツールを用いることで<br />
<font color="red">毎日コミュニケーション</font>することが<br />
可能になりました。</p>
<p>経営トップや営業管理職も<br />
今なら<font color="red">部下たちとLINEでつながり<br />
密に、励まし系のコミュニケーション</font>を<br />
するのが良いでしょう。</p>
<h3>情報提供で顧客を教育</h3>
<p>実際、営業活動で出会うお客様の中にも<br />
２種類の方がいます。</p>
<p><font color="red">ニードが明確でな顕在的なお客様<br />
「今すぐ客」</font>と、<br />
そうでない人「そのうち客」がいます。</p>
<p>今すぐ買わない<font color="red">「そのうち客」を<br />
放置することは大きな損失</font>です。</p>
<p><font color="red">「そのうち客」ともLINEでつながって<br />
こちらから定期的に情報提供し<br />
教育</font>するべきです。</p>
<p>相手が<font color="red">啓蒙され、見込みが育ち、<br />
タイミングがあったとき</font>に<br />
向こうから<font color="red">LINEで相談が来る</font>、<br />
このような状態を自ら作ることが<br />
<font color="red">永続的な売上アップ</font>につながりま</p>
<h2>メールではダメな理由</h2>
<p>従来、インターネット・マーケティング<br />
の中心は<font color="red">メールアドレスを<br />
取得し、そこにメールで情報提供</font><br />
することでした。</p>
<p>しかし、<font color="red">AIの進化</font>によって<br />
企業が一斉配信するメールは、<br />
スパムだろうと判定され<br />
<font color="red">メールが届かなくなりました</font>。</p>
<h3>人がメールを見なくなった</h3>
<p>過去にはインターネットマーケティングに<br />
力を入れる企業は皆、<br />
見込み客の<font color="red">名前とメールアドレス</font>を<br />
集めていました。</p>
<p>そこに、<font color="red">システムからメールを<br />
配信</font>していたのですが、<br />
お客様に届かないことが増えました。</p>
<p>たとえ、メールフォルダーに<br />
届いたとしても<font color="red">スパムメール</font>に<br />
埋もれてしまうのです。</p>
<p>せっかくこちらから送ったメールが<br />
<font color="red">開封していただけないし</font>、<br />
読んでいただけない。</p>
<h3>読まれるメールは３％</h3>
<p>インターネット・マーケティングの<br />
世界に<font color="red">七星（ななほし）さん</font><br />
という人がいます。<br />
<font color="red">メルマガ界の先駆者であり巨匠</font>、<br />
そして、私の友人です。</p>
<p>先日、彼に会ったらこう言ってました。</p>
<p>「僕は<font color="red">１０万件のメールアドレスを<br />
保有</font>していた。</p>
<p>しかし、一斉配信しても<br />
ほとんどのメールが開けられないし、<br />
読まれない。</p>
<p><font color="red">読んでくれない人を保有していても<br />
意味がない</font>と思った。</p>
<p>読んでくれる人だけのメールアドレスに<br />
しぼろうと思った。</p>
<p>メールを<font color="red">読まない人を<br />
解除したところ、<br />
メールアドレスは<br />
たったの３８００件</font>になった。</p>
<p>読まれるメールは<br />
<font color="red">３．８％</font>だった。」</p>
<p>一般的にメルマガの世界で<br />
読んでいただける率は<br />
<font color="red">約３％</font>です。</p>
<p><font color="red">１００人にメールして、<br />
読んでいただけるのは<br />
たったの３人</font>というのが<br />
平均的な線です。</p>
<p>メールによる<br />
インターネットマーケティングの<br />
<font color="red">行き詰まり</font>を感じる出来事でした。</p>
<h3>「営業のコツ」メルマガ</h3>
<p>吉野の配信する「営業のコツ」<br />
メルマガは、一般の１０倍以上の率で<br />
読まれているたいへん珍しいケースです。</p>
<p>３６５日配信なのですが、日々、<br />
<font color="red">「昨日から営業のコツが届かなくなった」</font><br />
など、連絡をいただきます。</p>
<p>そこで、「営業のコツ」メルマガも<br />
<font color="red">LINEで受取っていただけるよう<br />
準備が完了</font>したところです。</p>
<h3>メールではダメな理由２</h3>
<p>また、個人客にとって<br />
<font color="red">お問合せフォームからの<br />
資料請求は面倒くさい</font>もののひとつです。</p>
<p>姓名は全角で入れて、<br />
電話番号を半角英数で<br />
メールアドレスを半角英数で<br />
お問合せ内容は全角で入れて。</p>
<p>この途中で、急用が入るなど<br />
<font color="red">脱落が多い</font>。</p>
<p>今のお客さんにとって<br />
料理やスポーツなど、<br />
<font color="red">何かをしない理由の第一は<br />
「面倒くさいから」</font>です。</p>
<h2>最先端LINEで集客２倍に！</h2>
<p>マーケティングにたけた<br />
人たちがまずスタートしたのが、</p>
<p>お客様とのつながりを<br />
<font color="red">メールではなくLINEでつながる<br />
という形に変える</font>、<br />
ということでした。</p>
<p>データーを確認したところ、<br />
<font color="red">LINEで集めたほうが<br />
２倍集められる</font><br />
ということもわかりました。</p>
<h3>資料請求はLINEが良い理由</h3>
<p>LINEで友達つながりになって<br />
資料請求するだったら、<br />
<font color="red">スマホの画面をたった<br />
２回タッチするだけ</font>で良いから、<br />
面倒くさくなくて良いわけです。</p>
<h3>新ツールに乗り遅れる人</h3>
<p>しかし、LINEで集客し、<br />
顧客とつながることに対して、<br />
抵抗感を持つ方もいるでしょう。</p>
<p>「LINEでつながるやつなんて<br />
<font color="red">ろくなやつじゃないんじゃないの？</font>」<br />
という声も聞こえてきそうです。</p>
<h3>1998年のマーケティング</h3>
<p>「インターネットで<br />
資料請求するなんて<br />
ろくなやつじゃない！」<br />
と、言った人がいました。</p>
<p><font color="red">「資料請求っていうのは<br />
ハガキでやるものだ！」</font>と。</p>
<p>1998年の話しです。</p>
<p>今はインターネットでの<br />
資料請求は当たり前になりました。</p>
<h3>2003年のマーケティング</h3>
<p>また、2003年の話しです。</p>
<p><font color="red">「携帯で資料請求してくるやつなんて<br />
ろくなやつじゃねーよ！」</font><br />
と、言った人がいました。</p>
<p>今は携帯、スマホからの<br />
資料請求が<font color="red">９割</font>を占めるように<br />
なりました。</p>
<h3>抵抗する人</h3>
<p><font color="red">「そんなのおかしい」</font>、とか、<br />
<font color="red">「ろくなやつじゃね～」</font><br />
と言ってる人の方が<br />
<font color="red">時代についていけてない</font>だけ<br />
かもしれません。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>LINEを用いたマーケティング、<br />
営業術はどんどん主流になり、<br />
<font color="red">これからの新定番</font>になるでしょう。</p>
<p><font color="red">飛込み、テレアポ、<br />
リアルな営業</font>をやってきた人ほど、<br />
会うことにこだわりますが、</p>
<p><font color="red">会うことを重視した上で、<br />
会わずにできる<br />
コミュニケーションも充実</font>させ<br />
<font color="red">さらに売上アップ</font>できれば<br />
それに越したことはありません。</p>
<p>私も、我々のパートナーさんも<br />
<font color="red">LINEを使ってすでに成功事例</font>を<br />
出し始めています。</p>
<p>あなたは<font color="red">乗り遅れるか？<br />
新しい波に乗るか？</font></p>
<p>自分自身で決めてください。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第１弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第２弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales3/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第3弾</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
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<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第4弾】</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales4/" data-wpel-link="internal">LINEで売れる営業マーケティング【第4弾】</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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