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	<title>動画 アーカイブ - 吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</title>
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	<description>営業のアポ取り セールストーク クロージング スキルを公開</description>
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		<title>売れる営業の話し方「タイタニック話法」セールストーク テクニック</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/titanic/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2023 07:04:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[売れる話し方セールストーク実践成功事例]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>売れる営業の話し方「タイタニック話法」は ↓こちらの動画でもセールストーク テクニックを 具体的なトーク例集とともに紹介しています。 ぜひ見てみてくださいね。吉野真由美の営業大学動画 売れる営業の話し方テクニック 皆さん...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/titanic/" data-wpel-link="internal">売れる営業の話し方「タイタニック話法」セールストーク テクニック</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>売れる営業の話し方「タイタニック話法」</strong>は<br />
↓こちらの<strong>動画</strong>でも<strong>セールストーク テクニック</strong>を<br />
具体的なトーク例集とともに紹介しています。<br />
ぜひ見てみてくださいね。<strong>吉野真由美の営業大学動画</strong><br />
<iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/Z57ksN_mkKY?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<h2>売れる営業の話し方テクニック</h2>
<p>皆さん、こんにちは、吉野真由美です。</p>
<p>今日は<strong>売れる営業に変身するための</strong><br />
<strong>テクニック</strong>をお伝えしたいと思います。</p>
<p>それは<strong>話し方</strong>なんです。</p>
<p><strong>似たようなことを話していても、</strong><br />
<strong>売れる人と売れない人</strong>がいる。</p>
<p>その差は歴然としていますよね。</p>
<p>そして、<br />
<strong>売れる人がこっそりやっている</strong><br />
<strong>自然と売れてしまうテクニック</strong>、</p>
<p>私も新人のときから<br />
<strong>自然とやっていたテクニック</strong>に<br />
名前をつけました。</p>
<p>このテクニックぜひ実践してほしいんですよ。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_377126892-300x159.jpeg" alt="" />
<h2>タイタニック話法</h2>
<p>テクニックの名前は<br />
<strong>タイタニック話法</strong>といいます。</p>
<p>タイタニックって<br />
皆さんご存知の海に沈んでしまった<br />
豪華客船のことですね。</p>
<p>私、日々、<br />
<strong>心理学</strong>を勉強しているのですが、<br />
その時にタイタニック話法を<br />
閃きました。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_510465177-300x196.jpeg" alt="" />
<h3>心理学の法則と寓話</h3>
<p>まず、このタイタニック話法を<br />
見つけることになった由来の<br />
<strong>心理学の法則</strong>一つお伝えしたいと思います。</p>
<p><strong>世界で有名な寓話</strong>になっているのです。</p>
<p>ある豪華客船が事故に遭って海に沈み始めました。</p>
<p>この豪華客船には<br />
6カ国の人々が乗っていました。</p>
<p><strong>アメリカ人、イギリス人</strong></p>
<p><strong>ドイツ人、イタリア人、フランス人、</strong></p>
<p>そして、<strong>日本人</strong>が乗っていました</p>
<p>船長は、この6カ国の国の人々を一刻も早く<br />
海に飛び込むようにと<br />
指示しなければならないのです。</p>
<p><strong>何て言ったら、</strong><br />
<strong>この国の人たちは飛び込むのか？</strong></p>
<p>というお話なんです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_529437012-300x300.jpeg" alt="" />
<ul>
<li><strong>アメリカ人</strong>には「今すぐ海に飛び込んだら、<br />
あなたは英雄になれますよ」</li>
<li><strong>イギリス人</strong>には「あなたは今飛び込めば紳士になれますよ」</li>
<li><strong>ドイツ人</strong>には、<br />
「この船では<br />
今、飛び込むことがルールになっています」</li>
<li><strong>イタリア人</strong>には<br />
「今、飛び込めばあなたは女性にモテますよ」</li>
<li><strong>フランス人</strong>には<br />
「飛び込んではいけません」</li>
</ul>
<h4>日本人は何と言うのが正解か？</h4>
<p>さて、ここで質問です。<br />
<strong>日本人には</strong><br />
<strong>なんて言ったらみんな飛び込むでしょうか？</strong></p>
<p>さあ、答えがわかったっていう方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>当たった方が多いと思います。</p>
<p>日本人にはこう言うのです</p>
<p><strong>「みんな飛び込んでいますよ！」</strong></p>
<p>この言葉です。</p>
<h2>日本人はこの話し方に弱い</h2>
<p>日本人は<br />
<strong>「みんな何にしてますよ」という言葉</strong><br />
<strong>話し方に非常に弱い</strong>のです。</p>
<p><strong>「みんなやっている」</strong>って言う<br />
この話し方が一番心を捉えるのですね。</p>
<p><strong>「みんな」</strong>という言葉に<strong>一番の安心</strong>を感じるのです！</p>
<p>また、「みんな」という話し方に<br />
縛られやすいそうです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_446721719-300x200.jpeg" alt="" />
<p>例えば、「<strong>みんながマスク</strong>してるから<br />
マスクしなきゃ」っていうふうに。</p>
<p>コロナ禍で思った人も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<h2>営業で成果を出す話し方のコツ</h2>
<p><strong>営業の現場で成果</strong>を出すために<br />
この話し方をどのように<strong>実践的に活用</strong>するのか？<br />
ということです。</p>
<p>営業の現場では、売るためには</p>
<p>「その商品やサービスの購入が<br />
<strong>当たり前</strong>のことであり<br />
また<strong>容易いもの</strong>である、<br />
<strong>特別なことではない</strong>」</p>
<p>という印象を醸し出さなければなりません。</p>
<p>そこで私が<strong>自然体で新人の頃から</strong><br />
<strong>何気に使っていた</strong>、</p>
<p>自然に使ってる話し方に<br />
タイタニック話法と名前を付けました。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_36444350-300x201.jpeg" alt="" />
<h2>タイタニック話法 4種の話し方</h2>
<p>いつも言っていました。</p>
<p>何か言う時にはいつも</p>
<ol>
<li><strong>「〜〜という方がほとんどなんですよ！」</strong>とか</li>
<li><strong>「皆さん、〜〜っておっしゃいます！」</strong>とか</li>
<li><strong>「〜〜が良いんじゃないか！？、って<br />
たくさんの人がおっしゃるんですよ」</strong>とか</li>
<li><strong>「多くの人が〜〜してらっしゃるんですね」</strong>とか</li>
</ol>
<p>このような言い方をしてきたのです。</p>
<h3>セールストーク話し方・英語教材</h3>
<p>営業で何か商品を売ろうと思ったら<br />
<strong>セールストークの中で必ず<br />
伝えなければいけないこと</strong>があるはずです。</p>
<p>例えば、私のような英語教材を売る人だったら、<br />
これを言わなきゃいけないですね。</p>
<p><strong>「英語を始めるのだったら、絶対に早い方が良い！」</strong></p>
<p>これを伝えなければ<strong>即決</strong>で売ることはできません。</p>
<p>でも、もし<br />
「英語を始めるのだったら、早い方が良いです」と<br />
お客様にただそれだけを言ったとしたら<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>「本当にそうかな？真実は？」と<br />
<strong>疑問を感じさせてしまったり</strong></p>
<p>「私はそうは思わない」と<br />
<strong>反論の言葉が返ってくる</strong>場合があります。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_339390266-300x200.jpeg" alt="" />
<p>つまり、<strong>理論だけ伝えた場合は<br />
決めつけられたように感じ、反発される</strong>のです。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>それらの反論の言葉をださせないために、<br />
先にこういう風に言った訳です。</p>
<p>「英語をスタートするのだったら、絶対に早い方が良い<br />
と、<strong>ほとんどの方がおっしゃるのですよ</strong>」と。</p>
<p>こんな風に言うと、お客さんも<br />
<strong>反論できなくなる</strong>わけです。</p>
<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>また、吉野は<strong>セールストークで<br />
こんな話し方も</strong>しました。</p>
<p>「英語を始めるんだったら<br />
絶対早い方が良いって事は、</p>
<p><strong>皆さん、心の中では<br />
分かってらっしゃる</strong>のです」</p>
<p>こんな風に言うわけです。</p>
<img decoding="async" src="https://yoshinomayumi.net/note-2017/wp-content/uploads/2023/02/AdobeStock_183314431-300x200.jpeg" alt="" />
<p>&nbsp;</p>
<p>そしたら、「そうかな？」と<br />
<strong>否定や反論できない印象</strong>になり受け入れて納得する人が多くなります。</p>
<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>また、お客様にとっては<br />
どんな目標を達成するにも<br />
お金って、かかりますよね</p>
<p><strong>金額のことを言う時も、<br />
タイタニック話法を活用</strong>しました。</p>
<p><strong>「高額ですね！」<br />
「高いですね！」</strong>と<br />
お客様に言われて困らないようにする<br />
という目的で、</p>
<p>「やっぱり英語を話せるように<br />
するためだったら、</p>
<p><strong>ある程度お金がかかるのは仕方ないなと<br />
皆さんおっしゃいます</strong>」と。</p>
<h2>逆タイタニック話法</h2>
<p>で、逆タイタニック話法の<br />
話し方もあるのです。</p>
<p><strong>「言われたくないこと」を、先回りして言う場合は<br />
逆タイタニック話法</strong>です。</p>
<p>どういう話し方か？というと、</p>
<h3>話し方トーク例3種</h3>
<ol>
<li>「〜〜という方は、<br />
ほとんどいらっしゃいません」とかね</li>
<li>「〜〜って言う方は<br />
まず一人もいらっしゃいません」とか</li>
<li>「こんな風に言う方は<br />
めったにいらっしゃいません」とか</li>
</ol>
<p>言うわけです。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>例えば、<br />
「1円もお金をかけずに<br />
英語話せるようにしたい<br />
<strong>なんていう方は、<br />
一人もいらっしゃいません！</strong>」</p>
<p>まあ、確かにそうですよね。</p>
<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>それからこんな話し方もしてみますよ。</p>
<p>「やっぱり毎月1万円ぐらいのお金は出すのは<br />
仕方がないかなって<br />
<strong>ほとんどの方がおっしゃる</strong>のです」</p>
<p>「全くお金をかけずに<br />
英語ペラペラに育てたいって言う方は<br />
もう<strong>まず滅多にいらっしゃいません</strong>」</p>
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<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>「皆さん、ある程度<br />
例えば月1万数千円ぐらい<br />
お金がかかるのは仕方がないかな</p>
<p>それくらいの覚悟はできてるよ<br />
って<strong>皆さんおっしゃる</strong>んですよね」</p>
<p>と、こんな風に<strong>セールストークに<br />
逆タイタニック話法を活用</strong>していくのです。</p>
<h3>セールストーク話し方・投資用マンション</h3>
<p>あなたの商品やサービスで<br />
お客様に必ず伝えなきゃいけないこと<br />
ってあると思うんです。</p>
<p>例えば、不動産の投資用マンションだったら、</p>
<p><strong>老後の年金、自分でできる年金対策</strong>という</p>
<p>切り口になることが多いんですけどね</p>
<p>そこでもこんな風に使ったら<br />
良いじゃないですか。</p>
<h4>実践成功トーク例1</h4>
<p>「今、もう<strong>ほとんどの方</strong>が<br />
自分で毎月、最低5万から10万くらいは<br />
年金を用意したいと、<br />
<strong>おっしゃる</strong>んですよね」とかね。</p>
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<h4>実践成功トーク例2</h4>
<p>「ほとんどの方がおっしゃる」<br />
という話し方が<strong>説得力があって<br />
反論できないセールストーク</strong>での<br />
伝え方なのです。</p>
<p>だから言われた方も<br />
<strong>ぐうの音も出ない</strong>わけですよね。</p>
<h4>実践成功トーク例3</h4>
<p>そして、<br />
「そのための対策は<br />
本当に<strong>早ければ早いほどいい</strong>ということを</p>
<p>皆さん、<strong>心の中で<br />
実は分かってらっしゃる</strong>んです」とかね。</p>
<p>こんな風に言うと、「確かに！」と<br />
<strong>実感していただける</strong>のです。</p>
<h2>まとめ：理論だけをセールストークで伝えるのはNG</h2>
<p>営業の方にとって<br />
目の前で話を聞いていらっしゃるお客様は</p>
<p>ある程度<strong>見込みが有り</strong>、<br />
<strong>アポが取れ</strong>て<strong>デモ</strong>での話を<br />
聞いてくださってるわけですから、</p>
<p>このように私たちが言いたいことを</p>
<p>「〜〜はこうなんですよ」とかね</p>
<p>「英語を始めるんだというのは</p>
<p>早い方がいいです」や</p>
<p>「やはり老後の年金対策は必要です」</p>
<p>など、<strong>理論だけをセールストークで伝えるのはNG</strong>です。</p>
<h3>まとめ：タイタニック話法トーク例</h3>
<p>「皆さん何とかとおっしゃる」とか</p>
<p>「ほとんどの方がそうされている」</p>
<p>「たくさんの人が〜〜」</p>
<p>「〜〜っていう方が多いんですよ」という</p>
<p>このタイタニック話法と</p>
<h3>まとめ：逆タイタニック話法トーク例</h3>
<p>逆タイタニック話法</p>
<p>「〜〜のような方は</p>
<p>一人もいらっしゃいませんよ」</p>
<p>「そんな方はもう</p>
<p>滅多にいらっしゃいません」とかね</p>
<p>この逆タイタニック話法も使って</p>
<p>お客様にしっかりお伝えして</p>
<p>いきたいと思います</p>
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<p>こういった<strong>営業のセールストークで成功する<br />
テクニックの講座</strong>を<br />
どんどん発信していきたいと思っています。</p>
<p>もっとセールストークや売れる話し方などを<br />
知りたいと思う方は<br />
この<strong>ブログの関連記事</strong>や<br />
<strong>トップからYouTube動画も確認</strong>してみてくださいね。</p>
<p>では、またお会いしましょう！</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/2023-1" data-wpel-link="internal">関連記事:「イメージ通り目標達成するスキル」吉野真由美 講演 動画</a></p>
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		<title>「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント2022年12月22日</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/1222-2022/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[吉野真由美]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Dec 2022 07:20:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[吉野真由美 講演 動画]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>12月22日は私、吉野真由美の誕生日です。 FacebookなどのSNSより たくさんのお祝いのメッセージをいただきました！ ありがとうございます。 応援してくださるあなたに心から感謝しています！ 研修や講演でも良い評判...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/1222-2022/" data-wpel-link="internal">「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント2022年12月22日</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>12月22日は私、吉野真由美の<strong>誕生日</strong>です。<br />
FacebookなどのSNSより<br />
<strong>たくさんのお祝いのメッセージをいただきました！</strong><br />
<strong>ありがとうございます。</strong></p>
<p>応援してくださるあなたに心から感謝しています！</p>
<p><strong>研修や講演でも良い評判</strong>をグーグルにレビューしてくださり<br />
本当に有り難く思っています。</p>
<p><strong>「何かちょっとでもお役に立てることを！」</strong>と思い<br />
誕生日の逆プレゼントとして、<br />
<strong>最新の講演動画</strong>を収録しました！<br />
ほとんど編集せず、ただいまYouTubeにアップしたばかり。</p>
<p>見ていただけると嬉しいです！</p>
<p><strong>「人生成功の秘訣2つの鍵」</strong></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/l8jSGutRDHM?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>&nbsp;<br />
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開 【第1弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/hyoban2" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野真由美の評判は？営業研修の受講者の声を公開【第2弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-13" data-wpel-link="internal">関連記事:上手いテレアポには”トーク・スクリプト”があった！</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners27" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ27「出会いを一生物にするコミュニケーション術②」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners26" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ26「出会いを一生物にするコミュニケーション術①」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners25" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ25「有力者に１００％アポを取る方法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners24" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ24「気の利く留守番電話とEメール活用法」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners23" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ23「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/manners22" data-wpel-link="internal">関連記事:営業ビジネスマナーのコツ22「メリットが伝わる！営業アポ取りトーク例」</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/1222-2022/" data-wpel-link="internal">「人生成功の秘訣2つの鍵」吉野真由美 講演 動画 誕生日の逆プレゼント2022年12月22日</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<title>営業の電話では2倍演出が成功の鍵</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/eigyo_kotu_sem3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 06:03:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[話法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>＊関連のYouTube動画：営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」も、この記事の一番下に掲載しています。ご視聴の上、参考にしてください。 電話では2倍演出しよう！ こんにちは。 吉野真由美(よしのまゆみ)...</p>
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<p><b>＊関連のYouTube動画：営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」も、この記事の一番下に掲載しています。ご視聴の上、参考にしてください。</b></p>
<p>電話では2倍演出しよう！</p>
<p>こんにちは。<br />
吉野真由美(よしのまゆみ)です。</p>
<p>営業と電話。<br />
切っても切れない関係ですよね。</p>
<p><b>・お問い合わせの電話がかかってきて、それをとる<br />
・テレアポの電話を、こちらから相手企業にかける</b></p>
<p>この記事を読んでいるあなたも、<br />
何度か電話対応をした経験があるのではないでしょうか。</p>
<p>ですが、電話対応というものに対して、<br />
<b>・電話対応は、誰がやっても結局は同じ<br />
・営業は直接会って、コミュニケーションを取るものだ</b><br />
と、<br />
あまり重要視していない方もいらっしゃいます。</p>
<p>しかし、このような考えは大きな間違いです。</p>
<p>近年、インターネットが普及し、<br />
直接お会いする従来の営業スタイルは、<br />
どんどん廃れていきましたが、<br />
電話は、今でも<span style="color: red;">「お客様の接点になる」大切なもの</span>。</p>
<p>つまり、営業にとって、<br />
とっても大事なスキルの１つなのです。</p>
<p>そこで今回は、成果を出すための電話対応の仕方、<br />
「<span style="color: red;">電話では2倍演出</span>しよう！」というお話をしたいと思います。</p>
<p>今回も動画と合わせて、しっかりと学ぶようにして見てくださいね！</p>
<h2>テレアポ対応をして、気がついた大切なこと</h2>
<p>私自身も、営業時代には<br />
数えきれないぐらいテレアポをしてきました。</p>
<p>全くの見ず知らずの法人に<br />
電話をかけて、アポを取るのはもちろん、</p>
<p>個人宅にもかけてきましたし、<br />
テレアポ代行もして、<br />
他の企業の電話を私の会社で取る、<br />
ということもしてきました。</p>
<p>その中で、<br />
あることに気づきました。</p>
<p>そのあることとは、<br />
<span style="color: red;">電話で話して感じが悪い人</span>は、<br />
実際にお会いすると、もっと感じが悪く、</p>
<p>反対に、<span style="color: red;">電話で話して感じが良い人</span>は、<br />
直接お会いしても、本当に感じも人柄も良い方だったのです。</p>
<p>ちょっと驚かれるかもしれませんが、<br />
電話越しであっても、印象は相手に伝わるんですね。</p>
<p>そして、このことから、<br />
「<span style="color: red;">電話とは、その人の内面が凝縮されている</span>」という、<br />
非常に大切なことに気づいたのでした。</p>
<h3>電話越しでも、気持ちは相手に伝わる</h3>
<p>「電話とは、この人の内面が凝縮されている」<br />
このことについて、もう少し詳しく説明したいと思います。</p>
<p>電話対応をした相手が、</p>
<ul>
<li>・めんどくさそう</li>
<li>・上司にやらされている</li>
<li>・仕方なくやっている</li>
</ul>
<p>このような場合、<br />
良い印象を受けませんよね。</p>
<p>あなたも、「この電話対応はないよな〜」<br />
と感じた経験ありませんか？</p>
<p>では、</p>
<ul>
<li>なぜ直接顔を合わせていないのに、<br />
こういった気持ちが伝わってきたのでしょうか？実は、気持ちというものは、<br />
直接お会いするよりも、<b>電話越しの方が、<br />
相手にハッキリと伝わってしまう</b>ものなのです。</p>
<p>もし、あなたが電話をするとき、<br />
電話越しの相手のことを考えずに対応しているのなら、<br />
あまり良い印象を持たれていないかもしれません。</p>
<p>まして、上記のような対応では、<br />
受け手が感じる印象は最悪ですから、<br />
絶対にしないよう、注意してくださいね。</p>
<h2>電話は”2倍”気をつけることを意識しよう！</h2>
<p>私たちは、電話を接点として、<br />
お客様とより良い関係を築きたいわけです。</p>
<p>そのために、電話対応をする時は、<br />
「<span style="color: red;">直接お会いする時より2倍、気をつける</span>」<br />
このように、心がけるようにしましょう。</p>
<p>お客様と直接お会いするときは、<br />
<b>・心を込める<br />
・笑顔で会う</b><br />
ということは当然だと思いますが、</p>
<p>電話対応では、<br />
<b>・心の本心から”自分がやりたい”という気持ちが溢れている<br />
・心が込められていて、一生懸命<br />
・”このお客様に幸せになってもらいたい”と伝える</b></p>
<p>これぐらいの気持ちがあって<br />
初めて相手に伝わるものです。<br />
いきなりは難しいかもしれませんが、<br />
電話越しで”笑顔で”話すだけでも、だいぶ変わってきますから、<br />
ぜひ試して見てくださいね！</p>
<h2>まとめ：電話では2倍演出しよう！</h2>
<p>世の中には、電話対応を甘く考え、<br />
<span style="color: red;">ぞんざいに行っている</span>方もいらっしゃいます。</p>
<p>しかし、このような考え方では、<br />
営業で成果を出すのは非常に難しくなってしまいます。</p>
<p>また、私は、経験上、<br />
「<span style="color: red;">電話を制することができたら、営業を制する</span>ことができる」<br />
のだ、とさえ考えています。</p>
<p>ですから、あなたも、<br />
<b>”会う時の倍、心を込めましょう！”<br />
”会う時の倍、笑顔を出しましょう！”<br />
”会う時の倍、もっと良くなってもらいましょう！”</b></p>
<p>そして、<br />
”<span style="color: red;">直接お会いする時の2倍、気をつけるのが丁度良い</span>”<br />
このぐらいの気持ちで、<br />
笑顔で一本の電話をかける・取るようにしてくださいね。</p>
<p>今回の記事を参考にして、<br />
今日もしっかり成果を出していきましょう！</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-10/" data-wpel-link="internal">関連記事:【営業アポ】打ち合わせ日時の設定を上手にやる3つのコツ</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-9/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業テレアポのトーク「見込み客にはズボシトーク」</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-8/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業のアポ取り下手に共通する”3つの特徴”と対策１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-6/" data-wpel-link="internal">関連記事:法人営業のコツはテレアポで社長を電話に呼び出すトークに有り２例</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/buka1/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業の部下育成のコツとヤル気を出させるトーク吉野式ノウハウ１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/buka2/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業の部下育成のコツとヤル気を出させるトーク吉野式ノウハウ2</a></p>
<p>営業のコツ講座3「２倍演出で電話営業を成功させる方法」<br />
<iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/-xxI5kc26f0?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
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		<title>営業のコツ講座「売れる営業、売れない営業の違いとは？」YouTube動画</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/youtube-sem-urerueigyo/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 02:08:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[売れる]]></category>
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<p>営業のコツ講座「売れる営業、売れない営業の違いとは？」<br />
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/talk1/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式ノウハウ】売れる営業のトーク術１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/kaigi1/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式】すぐできる！会議で上手くやるためのコツ１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/jinmyaku1/" data-wpel-link="internal">【トップ営業ノウハウ】すごい人脈を作るコツ１</a></p>
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		<item>
		<title>営業のコツ講座テレアポ成功トーク集１YouTubeセミナー</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/youtube2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2018 07:43:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[営業]]></category>
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		<category><![CDATA[話法]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業のコツ講座「テレアポ成功トーク集１」吉野真由美 営業のテレアポで成功するトークの コツをYouTube動画で公開しています。 私のYouTube動画の中で ２番目に人気のセミナーです。 ぜひ参考にしていただき、 ます...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/youtube2/" data-wpel-link="internal">営業のコツ講座テレアポ成功トーク集１YouTubeセミナー</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/YMWDNscqpYI?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe><br />
営業のコツ講座「テレアポ成功トーク集１」吉野真由美</p>
<p>営業のテレアポで成功するトークの<br />
コツをYouTube動画で公開しています。</p>
<p>私のYouTube動画の中で<br />
２番目に人気のセミナーです。</p>
<p>ぜひ参考にしていただき、<br />
ますますのご活躍につなげてください。</p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-3/" data-wpel-link="internal">関連記事:テレアポの女神が教える営業電話の実践例</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo-2/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業の現場で吉野流の実践的テレアポのコツを作った方法２</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/teleapo1/" data-wpel-link="internal">関連記事:吉野流！結果の出るテレアポスキルができるまで１</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/youtube2/" data-wpel-link="internal">営業のコツ講座テレアポ成功トーク集１YouTubeセミナー</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>LINEで売れる営業マーケティング【第4弾】</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/line-sales4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 10:07:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LINEで売れる営業マーケティング]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第4弾】 LINEマーケティング最適な業種 LINEで営業やマーケティングをおこなう場合、 どのような業種に有効なのか お伝えしていきます。 LINEはそもそも個人のスマホに メッ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/yOETf6'></script></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/1w-piBc-syI?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第4弾】</p>
<h2>LINEマーケティング最適な業種</h2>
<p>LINEで営業やマーケティングをおこなう場合、<br />
どのような業種に有効なのか<br />
お伝えしていきます。</p>
<p>LINEはそもそも<font color="red">個人のスマホに<br />
メッセージを届けコミュニケーションする</font><br />
ツールです。</p>
<p>適した業種は、<font color="red">個人相手に営業をかけ<br />
ビジネスする業種</font>ということになります。</p>
<p>また、商品の金額が高額になればなるほど、<br />
人は十分な<font color="red">情報がないと購入しません</font>。</p>
<p>よって確実に個人に情報を届けLINEは<br />
<font color="red">高額商品の販売に重宝</font>なツールです。</p>
<h3>個人に高額商品を営業する業種</h3>
<p>例えば、<font color="red">生命保険（個人向け）</font>は<br />
支払い総額は大きな金額となりますし、</p>
<p>伝えなければならない情報が<br />
たくさんあるので<br />
LINEマーケティングは<br />
合っていると言えましょう。</p>
<p>企業保険はどうでしょうか。<br />
<font color="red">法人が契約する保険</font>も、<br />
社長本人というひとりの人間が<br />
情報収集し決断するため、<br />
LINEマーケティングに適しています。</p>
<p>また、<font color="red">きものや写真館、<br />
個人宅のリフォーム、<br />
外壁塗装、宝石、美容、<br />
健康食品、エステ、<br />
歯科、治療院<br />
ネットワークビジネス</font></p>
<p>なども、同様に適しています。</p>
<h3>LINEは部下育成にも最適</h3>
<p>また人と人の距離を縮め<br />
頻繁なコミュニケーションによって<br />
信頼関係を築くことができるので<br />
<font color="red">LINEでアンダーのメンバーの育成も<br />
可能</font>になります。</p>
<p>私自身、営業マネージャーだったころ<br />
最初は<font color="red">FAXやメール</font>、<br />
次には<font color="red">WEBサイト</font>での情報提供と<br />
コミュニケーションを通して、<br />
<font color="red">部下育成</font>をしてきました。</p>
<p><font color="red">メンバーたちは全国</font>に散らばって<br />
毎日営業活動をしていましたが、<br />
このようなツールを用いることで<br />
<font color="red">毎日コミュニケーション</font>することが<br />
可能になりました。</p>
<p>経営トップや営業管理職も<br />
今なら<font color="red">部下たちとLINEでつながり<br />
密に、励まし系のコミュニケーション</font>を<br />
するのが良いでしょう。</p>
<h3>情報提供で顧客を教育</h3>
<p>実際、営業活動で出会うお客様の中にも<br />
２種類の方がいます。</p>
<p><font color="red">ニードが明確でな顕在的なお客様<br />
「今すぐ客」</font>と、<br />
そうでない人「そのうち客」がいます。</p>
<p>今すぐ買わない<font color="red">「そのうち客」を<br />
放置することは大きな損失</font>です。</p>
<p><font color="red">「そのうち客」ともLINEでつながって<br />
こちらから定期的に情報提供し<br />
教育</font>するべきです。</p>
<p>相手が<font color="red">啓蒙され、見込みが育ち、<br />
タイミングがあったとき</font>に<br />
向こうから<font color="red">LINEで相談が来る</font>、<br />
このような状態を自ら作ることが<br />
<font color="red">永続的な売上アップ</font>につながりま</p>
<h2>メールではダメな理由</h2>
<p>従来、インターネット・マーケティング<br />
の中心は<font color="red">メールアドレスを<br />
取得し、そこにメールで情報提供</font><br />
することでした。</p>
<p>しかし、<font color="red">AIの進化</font>によって<br />
企業が一斉配信するメールは、<br />
スパムだろうと判定され<br />
<font color="red">メールが届かなくなりました</font>。</p>
<h3>人がメールを見なくなった</h3>
<p>過去にはインターネットマーケティングに<br />
力を入れる企業は皆、<br />
見込み客の<font color="red">名前とメールアドレス</font>を<br />
集めていました。</p>
<p>そこに、<font color="red">システムからメールを<br />
配信</font>していたのですが、<br />
お客様に届かないことが増えました。</p>
<p>たとえ、メールフォルダーに<br />
届いたとしても<font color="red">スパムメール</font>に<br />
埋もれてしまうのです。</p>
<p>せっかくこちらから送ったメールが<br />
<font color="red">開封していただけないし</font>、<br />
読んでいただけない。</p>
<h3>読まれるメールは３％</h3>
<p>インターネット・マーケティングの<br />
世界に<font color="red">七星（ななほし）さん</font><br />
という人がいます。<br />
<font color="red">メルマガ界の先駆者であり巨匠</font>、<br />
そして、私の友人です。</p>
<p>先日、彼に会ったらこう言ってました。</p>
<p>「僕は<font color="red">１０万件のメールアドレスを<br />
保有</font>していた。</p>
<p>しかし、一斉配信しても<br />
ほとんどのメールが開けられないし、<br />
読まれない。</p>
<p><font color="red">読んでくれない人を保有していても<br />
意味がない</font>と思った。</p>
<p>読んでくれる人だけのメールアドレスに<br />
しぼろうと思った。</p>
<p>メールを<font color="red">読まない人を<br />
解除したところ、<br />
メールアドレスは<br />
たったの３８００件</font>になった。</p>
<p>読まれるメールは<br />
<font color="red">３．８％</font>だった。」</p>
<p>一般的にメルマガの世界で<br />
読んでいただける率は<br />
<font color="red">約３％</font>です。</p>
<p><font color="red">１００人にメールして、<br />
読んでいただけるのは<br />
たったの３人</font>というのが<br />
平均的な線です。</p>
<p>メールによる<br />
インターネットマーケティングの<br />
<font color="red">行き詰まり</font>を感じる出来事でした。</p>
<h3>「営業のコツ」メルマガ</h3>
<p>吉野の配信する「営業のコツ」<br />
メルマガは、一般の１０倍以上の率で<br />
読まれているたいへん珍しいケースです。</p>
<p>３６５日配信なのですが、日々、<br />
<font color="red">「昨日から営業のコツが届かなくなった」</font><br />
など、連絡をいただきます。</p>
<p>そこで、「営業のコツ」メルマガも<br />
<font color="red">LINEで受取っていただけるよう<br />
準備が完了</font>したところです。</p>
<h3>メールではダメな理由２</h3>
<p>また、個人客にとって<br />
<font color="red">お問合せフォームからの<br />
資料請求は面倒くさい</font>もののひとつです。</p>
<p>姓名は全角で入れて、<br />
電話番号を半角英数で<br />
メールアドレスを半角英数で<br />
お問合せ内容は全角で入れて。</p>
<p>この途中で、急用が入るなど<br />
<font color="red">脱落が多い</font>。</p>
<p>今のお客さんにとって<br />
料理やスポーツなど、<br />
<font color="red">何かをしない理由の第一は<br />
「面倒くさいから」</font>です。</p>
<h2>最先端LINEで集客２倍に！</h2>
<p>マーケティングにたけた<br />
人たちがまずスタートしたのが、</p>
<p>お客様とのつながりを<br />
<font color="red">メールではなくLINEでつながる<br />
という形に変える</font>、<br />
ということでした。</p>
<p>データーを確認したところ、<br />
<font color="red">LINEで集めたほうが<br />
２倍集められる</font><br />
ということもわかりました。</p>
<h3>資料請求はLINEが良い理由</h3>
<p>LINEで友達つながりになって<br />
資料請求するだったら、<br />
<font color="red">スマホの画面をたった<br />
２回タッチするだけ</font>で良いから、<br />
面倒くさくなくて良いわけです。</p>
<h3>新ツールに乗り遅れる人</h3>
<p>しかし、LINEで集客し、<br />
顧客とつながることに対して、<br />
抵抗感を持つ方もいるでしょう。</p>
<p>「LINEでつながるやつなんて<br />
<font color="red">ろくなやつじゃないんじゃないの？</font>」<br />
という声も聞こえてきそうです。</p>
<h3>1998年のマーケティング</h3>
<p>「インターネットで<br />
資料請求するなんて<br />
ろくなやつじゃない！」<br />
と、言った人がいました。</p>
<p><font color="red">「資料請求っていうのは<br />
ハガキでやるものだ！」</font>と。</p>
<p>1998年の話しです。</p>
<p>今はインターネットでの<br />
資料請求は当たり前になりました。</p>
<h3>2003年のマーケティング</h3>
<p>また、2003年の話しです。</p>
<p><font color="red">「携帯で資料請求してくるやつなんて<br />
ろくなやつじゃねーよ！」</font><br />
と、言った人がいました。</p>
<p>今は携帯、スマホからの<br />
資料請求が<font color="red">９割</font>を占めるように<br />
なりました。</p>
<h3>抵抗する人</h3>
<p><font color="red">「そんなのおかしい」</font>、とか、<br />
<font color="red">「ろくなやつじゃね～」</font><br />
と言ってる人の方が<br />
<font color="red">時代についていけてない</font>だけ<br />
かもしれません。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>LINEを用いたマーケティング、<br />
営業術はどんどん主流になり、<br />
<font color="red">これからの新定番</font>になるでしょう。</p>
<p><font color="red">飛込み、テレアポ、<br />
リアルな営業</font>をやってきた人ほど、<br />
会うことにこだわりますが、</p>
<p><font color="red">会うことを重視した上で、<br />
会わずにできる<br />
コミュニケーションも充実</font>させ<br />
<font color="red">さらに売上アップ</font>できれば<br />
それに越したことはありません。</p>
<p>私も、我々のパートナーさんも<br />
<font color="red">LINEを使ってすでに成功事例</font>を<br />
出し始めています。</p>
<p>あなたは<font color="red">乗り遅れるか？<br />
新しい波に乗るか？</font></p>
<p>自分自身で決めてください。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第１弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第２弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales3/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第3弾</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
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<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第4弾】</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales4/" data-wpel-link="internal">LINEで売れる営業マーケティング【第4弾】</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>LINEで売れる営業マーケティング[第２弾]</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/line-sales2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 07:06:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LINEで売れる営業マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[秘訣]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業LINEマーケティング高額商品専門[第2弾]吉野真由美 忙しい方のために、一番下に記事内容をまとめたYouTube動画を記載しています。 売上アップの秘訣は集客 もし、あなたがお店を出し 売上アップしたいとしたら、 ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">LINEで売れる営業マーケティング[第２弾]</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/i6J8Bn'></script></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/WTeTs87QaK0?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>営業LINEマーケティング高額商品専門[第2弾]吉野真由美</p>
<p><font color="red">忙しい方のために、一番下に記事内容をまとめたYouTube動画を記載しています。</font></p>
<h2>売上アップの秘訣は集客</h2>
<p>もし、あなたがお店を出し<br />
売上アップしたいとしたら、<br />
<font color="red">人通りがない裏道</font>と、<br />
たくさんの人が行き交う<font color="red">大通り</font>、<br />
どちらに出しますか？</p>
<p>ほとんどの人は、「<font color="red">大通りにお店を構えたい</font>」<br />
と思うのではないでしょうか。</p>
<p>もし、大通りにお店を構えない理由が<br />
あるとしたら、「<font color="red">初期費用や家賃が<br />
ありえないほど高額だから</font>」、と<br />
答えるでしょう。</p>
<h3>人が集まる所に出て行く</h3>
<p>では、もし仮に、大通りに<br />
お店を構えることが<br />
<font color="red">初期費用がゼロ</font>からできて<br />
ランニングコストも自分に合った金額で、<br />
<font color="red">月額ゼロ円から、<br />
お金をかけたとしてもたった月数万円</font>で<br />
できるとしたら、どうしますか？</p>
<p>大通りに出ていかない手はないですよね。</p>
<h3>LINEはコミュニケーションの大通り</h3>
<p>現在の日本で個人向けに<br />
ビジネスをするにあたり、<br />
<font color="red">LINEは、まさに人が集まる大通り</font>なんです。</p>
<p>「LINEなんて若い人だけが使うものでしょう？」</p>
<p>「うちの顧客は年齢層高いので」</p>
<p>という方のために<br />
<font color="red">いったいどれくらい多くの人が<br />
LINEを使っているのか？</font><br />
データーを示したいと思います。</p>
<h2>驚異のLINEユーザー数</h2>
<p>現在、日本人でLINEを使用している<br />
人は、なんと<font color="red">７３００万人</font>です。</p>
<p>これは、<font color="red">成人し社会人活動している<br />
男女のおよそ９割が<br />
LINEを使っている</font>といっても<br />
過言ではないでしょう。</p>
<p>この数字は、<br />
<font color="red">facebookが２８００万人<br />
ツイッターが４５００万人</font>、<br />
というユーザー数と比べても<br />
圧倒的に多いのではないでしょうか。</p>
<h3>LINEユーザーの年齢層</h3>
<p>そして、<font color="red">LINEユーザーの中で<br />
一番多いのは、４０代の男女</font><br />
であることがわかっています。</p>
<p>そもそも、この日本は、<br />
４０代の人口が多い、というのが<br />
理由の一つです。</p>
<p>４０代はいわゆる団塊ジュニア<br />
世代ですね。</p>
<p>ビジネスの見地から言うと、<br />
<font color="red">４０代の顧客をつかまえて、育て<br />
通っていただき、長く収益をあげる</font>、<br />
というのが、もっとも発展するやり方です。</p>
<h3>７割がほぼ毎日LINEを使う</h3>
<p>しかも、LINEユーザーの<br />
約７割はアクティブユーザーで<br />
「<font color="red">ほぼ毎日、LINEを使う</font>」<br />
と答えています。</p>
<p>今、現在、日本でビジネスをするのであれば<br />
LINEを用いて顧客とコミュニケーションする<br />
方法をさっそく習得し、<br />
実践する必要があります。</p>
<h3>顧客がLINEを使う目的</h3>
<p>なぜこのように多くの人が<br />
使うようになったのか？</p>
<p>その理由はまず<font color="red">スマホの普及</font>によるものです。<br />
しかも、中高年層にこの動きが広まっています。</p>
<p>スマホを用いて人々は<br />
何をしているのでしょうか。</p>
<p><font color="red">「検索」「調べ物」ではありません</font>。</p>
<h3>LINEはコミュニケーションツール</h3>
<p>中高年層や高齢者も、<br />
「こどもや家族、友達とやりとりしたいから」<br />
「孫の写真をLINEで送ってもらいたいから」<br />
と、<font color="red">LINEを使いたくて、<br />
スマホを購入</font>する人が増えました。</p>
<p>つまり、スマホは<br />
<font color="red">コミュニケーションのツール</font>として<br />
多くの人に用いられていたのです。</p>
<p>そして、そのコミュニケーションを<br />
とてもたやすく可能にしたのが<br />
LINEでした。</p>
<p>そのため、多くの日本人が<br />
人とのコミュニケーションを求めて、<br />
LINEを使用するようになった、<br />
と言えましょう。</p>
<h3>１日のLINE使用時間数</h3>
<p>データーによると、<br />
<font color="red">日本人が１日にLINEを使用する時間は、<br />
なんと約４０分間</font>だということが<br />
わかっています。</p>
<p>約４０分間をLINEでの<br />
コミュニケーションに割いているのです。</p>
<p>電話では通話料がかかってしまいますが<br />
LINEではその心配がありません。<br />
<font color="red">無料でメッセージのやりとりも<br />
通話（音声、ビデオともに）もできます。</p>
<p>無料で写真も動画も音声も</font><br />
送ることができます。</p>
<p>LINEは、日本人に圧倒的に使用される<br />
コミュニケーションのツールとなりました。</p>
<h2>なぜ営業がLINEで売上２倍に？</h2>
<p>相手が毎日よく使い、必ず見るツールで<br />
コミュニケーションする、<br />
というのは<font color="red">営業の基本</font>です。</p>
<p>かつては、ハガキ、電話、メールが<br />
人と人が会わずにできる<br />
コミュニケーションの中心でした。</p>
<p>それが今、<font color="red">LINEに完全に取って代わられた</font><br />
といっても過言ではありません。</p>
<h3>LINEでマーケティングし営業活動</h3>
<p>LINEを用いて、<font color="red">集客</font>し、<br />
見込み客に<font color="red">アポ</font>が取れ、リマインドでき、<br />
<font color="red">クロージング</font>できる、<br />
そんな時代になりました。</p>
<p>電話をしても出てくれない。<br />
ハガキを書いてもすぐ届くわけではない。<br />
<font color="red">メールはAIの進化により、<br />
不着が急増</font>しました。</p>
<p>読んだかどうかもわからない、<br />
そんな<font color="red">モヤモヤから解放</font>されましょう。</p>
<h3>LINEで集客２倍の実例</h3>
<p>今、実際に、<font color="red">ホームページからの<br />
お問合せをLINEに変えることで<br />
集客が２倍に</font>なった、という実例が</p>
<p><font color="red">エステや美容、治療院、歯科、健康食品、<br />
保険</font>など、多くの業種で出てきています。</p>
<p>LINEだと気軽にアプローチできるから<br />
<font color="red">見込み客を集めやすい</font>のです。<br />
これについては次回以降の記事で<br />
詳しくお伝えします。</p>
<p><font color="red">２倍、見込み客を集める</font>ことができれば、<br />
<font color="red">売上を２倍に</font>することは簡単にできます。</p>
<h3>LINEで顧客を教育</h3>
<p>アポを取って商談、というその前に、<br />
顧客に対して<font color="red">事前に情報提供</font>し、<br />
<font color="red">教育</font>することで、見込み度合いを育て、<br />
<font color="red">成約率が高くなる</font>ことがわかっています。</p>
<p>これによって、商談の時間も短くなり、<br />
営業マン、顧客、双方が<br />
ハッピーな関係になれるのです。</p>
<p><font color="red">しゃべりだけで強いクロージングをかけて<br />
顧客を落とそうとする</font><br />
営業マンに勝つことができるのです。</p>
<h3>LINEでクロージング</h3>
<p>また、保険営業マンが<br />
商談後の顧客フォローに<br />
LINEを用いて、競合にも勝ち、<br />
<font color="red">収入を月に１００万円も増やした</font>、<br />
という例も出てきました。</p>
<p>すでに商談、プレゼンをした後、<br />
迷い、検討、となる顧客も多いです。</p>
<p>従来は、<font color="red">しっかりしゃべって<br />
クロージングをかけて即決！</font><br />
という営業スタイルが主流でした。</p>
<p>もちろん、それは正しいことです。<br />
これからも続けましょう。</p>
<h3>商談後のフォローはLINEで</h3>
<p>しかし、<font color="red">時間がない、などの理由で<br />
タイムアップ</font>になってしまったり、</p>
<p>言い忘れた重要なことや、<br />
検討材料にしていただきたい内容など</p>
<p>LINEメッセージで<br />
<font color="red">商談の後</font>、ひきつづき<br />
<font color="red">静かに情報提供</font>をすることで</p>
<p>成約という良い結果を得た<br />
<font color="red">成功事例</font>が営業マンたちから<br />
出てきています。</p>
<h3>顧客は聞くより読む</h3>
<p>今、顧客は、人が話すのを聞くよりも<br />
<font color="red">自分で静かに読んで、考えて、<br />
自分で決める</font>ことを好むのです。</p>
<p>営業マンは、しゃべって情報提供する他に、<br />
<font color="red">書いたものを読んでいただいて<br />
顧客に伝える、という手法を<br />
プラス</font>して用いることで<br />
成約率が上がります。</p>
<p>また、どうしても<br />
聞いていただきたいことがあれば、<br />
それを<font color="red">短い動画</font>をスマホで撮って、<br />
顧客にLINEで送るのも良い方法です。</p>
<h3>LINEは確実に届き見てもらえる</h3>
<p>ハガキや電話、メールに比べて、<br />
LINEであれば、</p>
<ul>
<li><b>今すぐ届く</li>
<li>１００％確実に届く</li>
<li>今、見てもらえる</li>
<li>今、気軽に返事ができる</li>
<li>相手が読んだかもわかる</b></li>
</ul>
<p>（※読んでもらうための<br />
    スキルがあります）</p>
<p>今までなかったそんなツール・LINEを<br />
日本人の大多数がおおいに気に入り、<br />
<font color="red">毎日４０分使い、コミュニケーションを<br />
楽しんでいる</font>のです。</p>
<p>ここの営業マンのあなたも<br />
入っていかない手はありません！</p>
<h3>LINE誕生の秘話</h3>
<p>さて、なぜ日本でLINEが誕生したか<br />
ご存知ですか？</p>
<p>LINEが生まれた本当の理由は、<br />
２０１１年３月１１日の<br />
あの<font color="red">東日本大震災がきっかけ</font>でした。</p>
<p>3.11、人々が大慌てしたのは<br />
<font color="red">安否確認</font>でした。</p>
<ul>
<li><b>携帯電話がつながらない</li>
<li>メールしても行かない</li>
<li>届いたかもわからない</li>
<li>相手が見たかどうかも不明</b></li>
</ul>
<p>家族や友人、大事な人と連絡が取れず<br />
日本中がパニックに陥りました。</p>
<h3>LINEは今すぐ確実</h3>
<p>そこで、</p>
<ul>
<li><b>今、すぐ送れる</li>
<li>今、１００％確実に届く</li>
<li>相手が読んだかどうかすぐわかる（既読）</li>
<li>スマホをタッチするだけで</li>
<li>スタンプひとつで感情のこもった<br />
    コミュニケーションができる</b></li>
</ul>
<p>それを実現するツールとして<br />
LINEが誕生したのでした。</p>
<p>LINE社は3.11の後、<br />
大急ぎでたった<font color="red">3ヶ月でLINEを<br />
完成</font>させたのです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>日本人の圧倒的多数が毎日40分<br />
活用する<font color="red">LINEでの<br />
コミュニケーションを、<br />
営業活動に活かし、売上アップ</font>しない<br />
手はありません。</p>
<p>すでに出ているLINE導入結果は、</p>
<ul>
<li><b>集客２倍</li>
<li>売上２．３倍</b></li>
</ul>
<p>です。</p>
<p>話して伝えられなかったことも<br />
<font color="red">LINEメッセージで伝え、<br />
顧客にちゃんと理解してもらえた</font>ことが<br />
売上２．３倍になった理由です。</p>
<p>これは我々のパートナーの<br />
<font color="red">歯科医院や治療院、エステ、健康食品など</font>で<br />
出始めた事例です。</p>
<p>普通の人たちが<br />
<font color="red">LINEでゆるく顧客とつながって<br />
静かに高額商品を売っています</font>。</p>
<p>しかし、ただやみくもに<br />
LINEの友達を集めても、</p>
<p>いたずらにメッセージを送りつけても<br />
徒労に終わります。</p>
<h3>LINE独特のやり方を習得すべき</h3>
<p><font color="red">LINE独特のやり方</font>を理解し、<br />
求められているLINEコミュニケーションを<br />
おこなってこそ、成果は出ます。</p>
<p>引き続き、<br />
営業マンがLINEをもちいて<br />
高額商品をらくらく売る方法について<br />
情報提供していきます。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">前の記事：LINEで売れる営業マーケティング[第１弾]</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales3/" data-wpel-link="internal">次の記事：LINEで売れる営業マーケティング[第３弾]</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales4/" data-wpel-link="internal">次の次の記事：LINEで売れる営業マーケティング[第４弾]</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/seikou1/" data-wpel-link="internal">【成功ノウハウ１】脳科学で引き寄せるのがコツ！</a></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/WTeTs87QaK0?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>営業LINEマーケティング高額商品専門[第2弾]吉野真由美</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">LINEで売れる営業マーケティング[第２弾]</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>LINEで売れる営業マーケティング[第３弾]</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/line-sales3/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 09:47:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LINEで売れる営業マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[トーク]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉野]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://yoshinomayumi.net/?p=2285</guid>

					<description><![CDATA[<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第3弾】 売上が２倍になった理由 LINEを導入し、 月の収入が１００万円アップした 山田さん（保険の営業マン、仮名）以外にも 歯科医院さんが半年で売上が２.３倍になった、 治療院...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/IAmnbk'></script></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/MyaKbGYBYP8?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe><br />
営業LINEマーケティング高額商品専門【第3弾】</p>
<h2>売上が２倍になった理由</h2>
<p>LINEを導入し、<br />
<font color="red">月の収入が１００万円アップ</font>した<br />
山田さん（保険の営業マン、仮名）以外にも</p>
<p><font color="red">歯科医院さんが半年で売上が２.３倍</font>になった、<br />
<font color="red">治療院が月１５０万円をプラスアルファー</font>で<br />
売れるようになった、</p>
<p>また、私も自分の会社のある部門の売上を<br />
<font color="red">２倍にすることが、できた</font>、<br />
など、いろんな業種で<br />
LINEマーケティングの成功事例が出てきています。</p>
<p>なぜ、売上アップができたのか？<br />
その<font color="red">理由はシンプル</font>です。<br />
LINEで信頼関係が増したから、です。</p>
<h3>お客様は誰から買うのか？</h3>
<p><font color="red">お客様は、結局、どこかにお金を払う</font><br />
存在です。</p>
<p>私たちに、お金を払って、<br />
私たちの、商品やサービスを買ってくれるのか？<br />
それとも、<br />
他から似たような商品やサービスを買うのか？<br />
お客様は、比べて、選んでいます。</p>
<p><font color="red">一番に選ばれた営業だけが、<br />
契約できる</font>のです。</p>
<h3>信頼関係がある営業から買う</h3>
<p>では、どの営業を<br />
一番に選ぶのでしょうか？</p>
<p>それは、<font color="red">「一番、信頼関係がある」と感じた、<br />
営業</font>です。</p>
<p>売上アップができた営業は、<br />
「一番信頼関係がある！」と、思ってもらえる<br />
関係性を築くために、<br />
LINEを用いて、成功したわけです。</p>
<h2>心理学に基き信頼関係を築く技</h2>
<p>心理学では、長年の研究により<br />
<font color="red">どのようにしたら、人と人が<br />
信頼関係を築くことができるのか？</font></p>
<p>明確に調査結果を示しています。</p>
<h3>コミュニケーションの回数に比例</h3>
<p>一般には、信頼関係は<br />
「コミュニケーションの質が大事だ」<br />
「深いコミュニケーションが必要だろう」<br />
と考えられがちです。</p>
<p>しかし、実は、<font color="red">信頼関係は、<br />
コミュニケーションの回数に比例する</font><br />
ということが<font color="red">心理学の調査結果</font>により<br />
明確になっています。</p>
<h3>売れる営業は接触頻度</h3>
<p>私が生命保険営業の頃、<br />
最初は、ひどく横柄で無愛想で、<br />
「<font color="red">絶対にあなたから保険に入らないよ！</font>」<br />
と、おっしゃるお客様、Sさんがいました。</p>
<p>私は、人の言葉を表面的に受け止めないように<br />
していたので、<br />
「あなたから保険に入らない」という言葉は<br />
信じませんでした。</p>
<p>実際、Sさんに対して<br />
<font color="red">朝一9時に電話かけたり、<br />
誕生日カードを持参したり</font>、<br />
待ち伏せして会う機会を無理に作ったり、<br />
ハガキ書いて、また電話して。</p>
<p>こうして、何度もやりとりするうちに<br />
Sさんとは<font color="red">１０年来の友人のように</font>なりました。</p>
<p>もちろん、保険にも入ってもらいましたし、<br />
がっつり多数の方を紹介していただきました。</p>
<p>これも<font color="red">コミュニケーションの回数を<br />
増やすことで信頼関係を築いた例</font>ですね。</p>
<p>コミュニケーションは、<br />
質も大事だけれども、<br />
それよりも<font color="red">量、回数をこなすことが<br />
もっと重要</font>だ、ということを<br />
我々は、理解する必要があります。</p>
<h3>２種類のコミュニケーション</h3>
<p><font color="red">コミュニケーションの頻度を増やす</font>ことで<br />
信頼関係をあげることができることが<br />
証明されています。</p>
<p>コミュニケーションというと、<br />
会って話す、ことを連想する人も<br />
多いです。</p>
<p>が、実は、２種類のコミュニケーションが<br />
存在します。ここでは、</p>
<p>会うコミュニケーションのことを<br />
<font color="red">ハードコミュニケーション</font>と<br />
名づけます。</p>
<p>それに対して、直接、<br />
会わずにできるコミュニケーションを<br />
<font color="red">ソフトコミュニケーション</font>と<br />
名づけます。</p>
<h3>ソフトコミュニケーションの充実</h3>
<p>直接、顔を会わせてのコミュニケーションが<br />
一番強くて影響力が大きいのですが、</p>
<p>現在の日本において、<br />
人と人が直接会う、ということが<br />
<font color="red">とても敷居が高くなっている</font>のを感じます。</p>
<p>そこで、直接、会わなくても、<br />
<font color="red">会わずできるコミュニケーションを<br />
充実させることで、<br />
信頼関係を築ける</font>のですから、<br />
営業が使わない手はありません。</p>
<p><font color="red">従来は、ハガキ、電話、メール</font>、でした。</p>
<p>今の日本人にとって<br />
<font color="red">会わずにできるコミュニケーションでは<br />
LINEが最も身近で<br />
使いやすい</font>ものになりました。</p>
<h3>電話を煩わしいと感じる人</h3>
<p>たまたま、先ほど、私に対して、<br />
googleから電話がかかってきました。</p>
<p>私にとって、大事な内容であったにも<br />
関わらず、私は忙しかったので<br />
<font color="red">突然の電話をとても煩わしいと<br />
感じてしまいました。</font></p>
<p>googleの担当者は、<br />
「<font color="red">アポも入れずに電話をかけてしまい<br />
申し訳ございませんでした</font>」と<br />
謝っていました。</p>
<h3>電話をかけるというアポが必要</h3>
<p>一本の電話をかけるにも<br />
<font color="red">「●時に電話をかけますよ」<br />
というアポ</font>を<br />
何らかの形でとってから<br />
かけた方が良い時代になったのを<br />
実感します。</p>
<h3>LINEでアポ取り</h3>
<p>とても強い営業ツールであったはずの<br />
電話が難しい場合もあります。</p>
<p>それに対して、先ほど、私は、<br />
<font color="red">歯科医院の院長先生に対して、<br />
LINEでアポが取れました。</font></p>
<p>「●月●日●時から約1時間、<br />
吉野さん、<br />
詳しい話しを聞かせてください」</p>
<p>というアポが、LINEのやりとりで<br />
取れた、という実話です。</p>
<h3>営業のLINEでアポを</h3>
<p><font color="red">LINEで情報提供</font>する、<br />
<font color="red">コミュニケーションの頻度高く</font><br />
持つことによって<br />
お客様と信頼関係を<br />
構築することができる。</p>
<p>そして、<font color="red">LINEでアポが取れる</font>、<br />
ということを証明する出来事でした。</p>
<p>このLINEでのアポ取りも<br />
これからの営業には必要不可欠な<br />
行動になるでしょう。</p>
<h3>回数多くコミュニケーションする</h3>
<p>先日、３年ぶりに会った人から<br />
こう言われました。</p>
<p>「<font color="red">毎日吉野さんに会ってるみたい！</font><br />
だって、<br />
毎朝８時に営業のコツが届きますから！<br />
いつもありがとうございます！」と。</p>
<p>信頼していただけているのを<br />
感じます。</p>
<h3>12年間ずっと関係性を保てる</h3>
<p>また、１２年前に始めて会った方に対して、<br />
４年前に再会し、<br />
営業のコツをお届けしたところ、<br />
たいへん喜んでいただけて、</p>
<p>今では、良いパートナーとして<br />
仕事をしている、というのもあります。</p>
<p><font color="red">会わずにできる<br />
ソフトコミュニケーションの<br />
充実によって信頼関係を築く</font>ことができる、<br />
というのがイメージできたのではないでしょうか。</p>
<h2>営業活動でうまくいかない理由</h2>
<p>普段は、何の音沙汰もない人から<br />
<font color="red">突然電話がかかってきて、<br />
「あれ買ってくれ！」「これ買ってくれ！」</font>と言われる。</p>
<p>向こうは、当たって砕けろの<br />
思いかもしれませんが、<br />
これでうまくいくわけがありません。</p>
<p>買って欲しい時だけ<br />
やいやい言ってくる人なんて<br />
好きではありません。</p>
<h3>定期的にコミュニケーション</h3>
<p>逆に言うと、<br />
普段から<font color="red">いつも何か声かけてくれる、<br />
何かくれる人</font>、</p>
<p>私たちは売りたければ<br />
<font color="red">こちらから定期的に情報発信</font>をし、<br />
こちらからかかわっていく、<br />
こちらからつながりを築いて、</p>
<p><font color="red">「いつもいろんな情報くれて<br />
ありがとう！」</font>と言われる。</p>
<p>売れる営業になりたければ、<br />
そんな存在に<br />
自分がならなきゃいけないと<br />
私は感じます。</p>
<h3>交流会で社長に出会った例</h3>
<p>例えば、生命保険の営業だったとして<br />
交流会である社長に会ったとします。</p>
<p>で、会話すると条件が合いそうなので、<br />
「よしっ！！<font color="red">決算月に<br />
法人向け保険に入ってもらおう！</font>」<br />
と、思ったとします。</p>
<p>アポを取り、たとえ会えたとしても、<br />
すぐに保険に入らない人も、います。</p>
<h3>「そのうち客」を逃すな！</h3>
<p>でも、<font color="red">そのち買っていただける人</font>なんです。<br />
３ヶ月後とか、１年後とかに。</p>
<p><font color="red">エステなどの美容、健康食品、<br />
ペットなどの高額商品も同様</font>です。</p>
<p>そんな場合、どうしたら良いのでしょうか？</p>
<h3>タイミングの合わせ方</h3>
<p>従来だったら、時々電話をかける、<br />
が、最適な方法でした。</p>
<p>で、今は、このようなやりとりも<br />
<font color="red">LINE@を導入</font>し、</p>
<p>一度、会った人に対して、<br />
こちらから情報発信し、<br />
こちらからかかわっていく、<br />
というやりとりが有効です。</p>
<h3>営業はｌINEでこちらから関わる</h3>
<p>営業マン、経営者も<br />
LINEでこういうやりとりを<br />
していかない手はないと、<br />
私は感じます。</p>
<p>相手の状況があって、<br />
<font color="red">保険に入りたい、リフォームしたい、<br />
ペットを買いたい、きものを買いたい</font>、と<br />
思ったとき、</p>
<p>信頼関係があり、<br />
お客様の方から、<br />
<font color="red">「買うんだったらこの人だな」</font>と<br />
思っていただき、<br />
<font color="red">LINEでいつでも連絡が取れる人</font>に<br />
なっておく、ということが重要です。</p>
<h2>定型化できるものはテンプレート化</h2>
<p>しかし、こういったLINE@での<br />
やりとりを、いちいち手で、<br />
人間がやっていたら大変です。<br />
身が持ちません。</p>
<p><font color="red">定型化できることは<br />
スクリプト（台本）を用意し、<br />
テンプレート</font>にしましょう。</p>
<p>一度、用意してしまえば、<br />
後は<font color="red">コピペでもOK</font>です。</p>
<p>数が増えた場合、<br />
また、営業ひとりではなく<br />
会社単位で、このような大量のやりとりを<br />
LINEのシステムを導入し、<br />
<font color="red">完全自動化して行う</font>ことも可能です。</p>
<h3>LINEのシステムで完全自動化</h3>
<p>システム化し完全自動化することで<br />
確実に行うことができます。</p>
<p><font color="red">人間がらくになりながら、<br />
顧客と信頼関係を築き、<br />
売上アップをしていく</font>、<br />
そんな仕組みをLINEで作ることが<br />
可能な時代になりました。</p>
<p>まず、手始めに、<br />
今のお客様とLINEでつながることから<br />
始めてみてはいかがでしょう。</p>
<p>半年後には、すごい発展の<br />
未来が待っているでしょう。</p>
<p>＊<br />
LINEでの完全自動化は<br />
Lステップの導入が<br />
必要です。</p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第１弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第２弾</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales4/" data-wpel-link="internal">前の記事:LINEで売れる営業マーケティング第４弾</a></p>
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<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/talk1/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式ノウハウ】売れる営業のトーク術１</a></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/MyaKbGYBYP8?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe><br />
営業LINEマーケティング高額商品専門【第3弾】</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales3/" data-wpel-link="internal">LINEで売れる営業マーケティング[第３弾]</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>LINEで売る営業マーケティング[第１弾]</title>
		<link>https://yoshinomayumi.net/line-sales/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 05:21:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LINEで売れる営業マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[アポ取り]]></category>
		<category><![CDATA[クロージング]]></category>
		<category><![CDATA[テレアポ]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[保険]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉野真由美]]></category>
		<category><![CDATA[営業のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[売れる]]></category>
		<category><![CDATA[売上アップ]]></category>
		<category><![CDATA[成功]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[電話]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>営業LINEマーケティング高額商品専門【第１弾】 忙しい方のために、一番下に記事内容をまとめたYouTube動画を 掲載しています。 LINEで高額商品が売れる成功事例 高額商品を売り続けたい営業マンや 経営者の方へ朗報...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">LINEで売る営業マーケティング[第１弾]</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><script src='https://rua.jp/s/1318/Y0GACP'></script></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/lL8PNTarnLM?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe><br />
営業LINEマーケティング高額商品専門【第１弾】</p>
<p><span style="color: red;">忙しい方のために、一番下に記事内容をまとめたYouTube動画を<br />
掲載しています。</span></p>
<h2>LINEで高額商品が売れる成功事例</h2>
<p>高額商品を売り続けたい営業マンや<br />
経営者の方へ朗報です。</p>
<p><b>集客２倍！売上２.３倍の実績</b>を<br />
今、たたき出している<br />
<span style="color: red;">LINEを使ったまったく新しい<br />
営業マーケティング手法</span>を<br />
集中講座でお伝えしていきます。</p>
<p>生命保険の営業マンがLINEで<br />
売上アップした成功事例が出始めました！</p>
<p>山田さん（仮名）は、<br />
<span style="color: red;">LINEを使って<br />
顧客の見込みを育て、<br />
クロージング</span>し、</p>
<p>毎月の<span style="color: red;">保険の契約件数を２倍に、<br />
月の報酬をプラス１００万円<br />
増やすことに成功</span>しました。</p>
<p>保険料が高額な<span style="color: red;">法人向け保険</span>を<br />
契約できるように<br />
なったから収入が増えたのです。</p>
<p>山田さんは、<br />
「今月は、個人保険だけではなく、<br />
社長に法人保険もLINEで売れたんです！<br />
大きな契約になりました！</p>
<p><span style="color: red;">やり方がわかりました！</span><br />
これからも<span style="color: red;">LINEでガンガン売ります！</span>」と、<br />
報告くださいました。</p>
<p>お客様からも、<br />
「山田さんは、<br />
いろいろ教えてくれて<span style="color: red;">親切で頼りになる！</span><br />
本当に<span style="color: red;">タイミングが良く最高！</span>」と</p>
<p>高評価をいただいているそうです。</p>
<p><span style="color: red;">法人向け生命保険、リフォーム、<br />
エステ、健康食品、着物、写真館、<br />
ペットショップなど</span></p>
<p><b>高額商品を個人向けに販売する<br />
営業</b>の方々は、<br />
ぜひマスターし、早速実践することで<br />
確実に売上アップしてください。</p>
<h3>今月の数字に追われるのはもう嫌</h3>
<p><b>テレアポ、飛び込み、<br />
即決クロージング・・・</b></p>
<p>これらを今まで通り大切にしながら<br />
<span style="color: red;">まったく新しい恒常的に売れ続ける<br />
LINEを使った、<br />
営業マーケティング手法</span>を<br />
自分にインストールし、</p>
<p>早速スタートすることで、<br />
もう今月の数字に追われ、<br />
びくびくする生活から解放されてください。</p>
<p>今、必要としている人を見つけて、<br />
<b>グリグリ強い営業をかけて、<br />
即決クロージングして、<br />
今日契約する、今月の数字を作る</b></p>
<p>これは、大事！<br />
これからも続けましょう。</p>
<p>でも、今すぐプラスしなければならない<br />
営業活動があります。</p>
<p><span style="color: red;">LINE営業マーケティング</span>です。</p>
<h3>あなたが売れない理由</h3>
<p><b>見込みのある人を<br />
今、見つけなきゃ！<br />
今、クロージングして！<br />
今、契約しなければ！</b></p>
<p><span style="color: red;">「今すぐ客」（顕在的なお客様）はそれでいい</span>です。</p>
<p>しかし、<br />
<span style="color: red;">「そのうち客」（潜在的なお客様）はどうするか？</span><br />
が大問題なのです。</p>
<p>会うこともできるしコミュニケーションはできる。</p>
<p>しかし、今すぐ高額商品を即決するわけではない、<br />
が、<span style="color: red;">そのうち買う見込みのある<br />
「そのうち客」<br />
この方々をどうするか？が重要</span>なのです。</p>
<p><b>「そのうち客」があなたの契約にならないことが<br />
売れない理由</b>です。</p>
<h2>売れ続ける営業のコツ</h2>
<p>プレゼンはしたものの、<br />
理解が甘く、<span style="color: red;">即決に至らないお客様を、<br />
その後、<br />
契約に導くことができるかどうか？</span>が<br />
<b>売れ続ける営業に<br />
なれるかどうかの大きな秘訣</b>です。</p>
<p>例えば、<br />
<b>電話かけてアポ取って訪問する、<br />
ハガキをだす</b>とか、<br />
この手法も使いましょう。</p>
<p>しかし、<span style="color: red;">タイミングよく電話をかけることが<br />
できるのでしょうか?</span>相手の都合はわかりません。</p>
<h3>お客様が買うタイミング</h3>
<p>自分が営業電話をかけた時に、<br />
<span style="color: red;">たまたま相手のタイミングに合わない</span><br />
ということが、<br />
営業の現場ではとても多いのです。</p>
<p>例えば、<br />
お客様が保険を求めてない時に、<br />
契約しようとすると<br />
<span style="color: red;">非常に強いクロージングが必要</span>です。</p>
<p>逆に、お客様が<br />
<b>「身内に脳梗塞の人が出た。<br />
私もしっかりした保険に入らなくちゃ！</b>」と<br />
<span style="color: red;">ニーズに気づいた時には、<br />
自分がアプローチせず、<br />
契約しそこなう</span>ことがあります。</p>
<p>結局、お客様は、他の営業から保険契約<br />
してしまう、ということが実際に起こります。<br />
それは本当はもったいないことです。</p>
<p>後になって、<br />
<span style="color: red;">「あ〜、保険？もう、こないだ他の人から入ったよ！」</span><br />
って言われて、ガッカリという経験は<br />
二度としたくないものです。</p>
<h2>LINEで営業しらくらく売る！</h2>
<p>LINE営業マーケティングで、<br />
<span style="color: red;">「いますぐ客」でない方にも、<br />
情報提供して、つなぎ止め</span>て、</p>
<p>LINEでのコミュニケーションで<br />
<span style="color: red;">見込みを育て、クロージングして、<br />
契約</span>に導きます。</p>
<p>他の営業マンに先駆けて、<br />
<span style="color: red;">LINEをうまく活用し、<br />
最も接触頻度の高い<br />
一番信頼される営業になっておく</span>、<br />
ということが重要です。</p>
<h3>メールはもう古い</h3>
<p><span style="color: red;">メールで定期的に情報発信</span>して<br />
顧客とつながりを築く、<br />
という手法が、ここ１５年くらい<br />
おこなわれてきました。</p>
<p>しかし、２０１７年後半、<br />
日本がすっかり変わりました。</p>
<p><span style="color: red;">AIの進化</span>によって、<br />
システムからのメールが<br />
恐ろしく到達率が悪くなり、<br />
<span style="color: red;">お客様に届かなくなりました</span>。</p>
<p>先日、驚くことがありました。<br />
<b>私が夫に送ったメールが<br />
届きませんでした</b>。<br />
迷惑フォルダーに入っていたのです。</p>
<p>この事実を確認し、<br />
私は強く<span style="color: red;">メールの限界</span>を感じました。</p>
<p>顧客とのコミュニケーションも<br />
メールは使わず、</p>
<ul>
<li><span style="color: red;">すぐ届く！ </span></li>
<li>確実に届く！</li>
<li>読まれる！</li>
</ul>
<p>LINEに切り替える必要が出てきたのです。</p>
<h3>ただちにLINEに切り替える</h3>
<p><span style="color: red;">電話やハガキ、メールでやってきた<br />
コミュニケーションを<br />
LINEに切り替える</span>ことで、<br />
前述の山田さんのように<br />
<span style="color: red;">顧客を教育し、クロージング</span>し、<br />
<span style="color: red;">らくらく高確率で契約</span>することができるのです。</p>
<p>しかし、<br />
メールや電話のやり方をそのまま<br />
LINEに移行しても、<br />
まったくうまくいきません。</p>
<p><span style="color: red;">LINEでの、独特の<br />
営業コミュニケーション</span>をマスターし、<br />
２０１８年の勝ち組営業になりましょう。</p>
<p>この[集中講座]
「高額商品専門<br />
LINE営業マーケティング」で<br />
引き続きお伝えしていきます。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今すぐ<span style="color: red;">見込み客を見つけて、<br />
熱くプレゼンし、<br />
即決クロージングをかける</span>、<br />
という営業活動は、<br />
これからも続けましょう！</p>
<p>しかし、この方法だけでは、<br />
いつまでたっても<br />
今月売上目標を達成できるか、<br />
<span style="color: red;">毎月ドキドキ、びくびくの<br />
連続</span>です。<br />
心も体も持ちません。</p>
<p>これとは別に、<br />
幅広い、たくさんいる<span style="color: red;">「そのうち客」にも<br />
LINE営業コミュニケーション</span>をし、<br />
教育し、<br />
必ず<span style="color: red;">自分から買う客に育てる</span><br />
ということを今すぐ開始しましょう。</p>
<p>引き続き[集中講座]でお伝えしていきます。</p>
<p><span style="color: red;">一番下にYouTubeの動画講座もありますので<br />
是非、参考にしてください。</span></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales2/" data-wpel-link="internal">次の記事:営業で売れるLINEマーケティング【第２弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales3/" data-wpel-link="internal">次の次の記事:営業で売れるLINEマーケティング【第３弾】</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/line-sales4/" data-wpel-link="internal">関連記事:営業で売れるLINEマーケティング【第４弾】</a></p>
<p><a href="https://twelfth-ex.com/rg/57884/17/" target="_blank" rel="noopener external nofollow" data-wpel-link="external">ここをクリック！【無料のメール講座】「営業のコツ」メルマガ登録</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/sales/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式営業術１】売れるクロージングトークが鍵</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/talk1/" data-wpel-link="internal">参考記事【吉野式ノウハウ】売れる営業のトーク術１</a></p>
<p><a href="https://yoshinomayumi.net/jinmyaku1/" data-wpel-link="internal">【トップ営業ノウハウ】すごい人脈を作るコツ１</a></p>
<p><iframe loading="lazy" class="youtube-player" width="728" height="410" src="https://www.youtube.com/embed/lL8PNTarnLM?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent" allowfullscreen="true" style="border:0;" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation"></iframe></p>
<p>高額商品専門LINE営業マーケティング[第１弾]
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net/line-sales/" data-wpel-link="internal">LINEで売る営業マーケティング[第１弾]</a> は <a rel="nofollow" href="https://yoshinomayumi.net" data-wpel-link="internal">吉野真由美 評判の営業のコツ公式ブログ 営業大学 学長</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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